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GLC GROUP(2970)・事実増収減益

売上・利益の拡大

FY2018に初出。25回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2021-Q1前進FY2021-Q2 – FY2021-Q3前進FY2022-Q3 – FY20252019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収減益有価証券報告書

    「この結果、売上高は13,092百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益は997百万円(同32.2%減)、経常利益は936百万円(同36.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は596百万円(同36.7%減)となりました。」

    2026年上期は売上高が前年同期比14.1%増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少した。
  2. 2026-05-15その他決算

    「売上高は3,300百万円(前年同期比52.6%減)、営業利益は157百万円(同82.8%減)、経常利益は128百万円(同85.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は61百万円(同89.4%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が減少した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は24,505百万円(前連結会計年度比43.1%増)、営業利益は2,573百万円(同66.7%増)、経常利益は2,529百万円(同67.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,652百万円(同65.1%増)となりました。」

    2025年12月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも増加し、増収増益が進展した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における経営成績は、売上高11,474百万円(前年同期比51.4%増)、営業利益1,470百万円(同84.3%増)、経常利益1,466百万円(同87.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益941百万円(同76.1%増)となりました。」

    2025年1月から6月までの累計で、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属中間純利益が前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は17,126百万円(前連結会計年度比49.8%増)、営業利益1,543百万円(同45.5%増)、経常利益1,511百万円(同45.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,000百万円(同43.7%増)となりました。」

    2024年12月期は売上高17,126百万円、営業利益1,543百万円、経常利益1,511百万円、親会社株主帰属当期純利益1,000百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における経営成績は、売上高7,581百万円(前年同期比25.7%増)、営業利益797百万円(同43.9%増)、経常利益784百万円(同46.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益534百万円(同55.2%増)となりました。」

    2024年1月から6月までの累計で、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高4,847百万円(前年同期比26.1%増)、営業利益573百万円(同48.0%増)、経常利益564百万円(同51.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益392百万円(同61.6%増)となりました。」

    2024年1月から3月までの累計で、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続・進展した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は9,481百万円(前年同期比71.9%増)、営業利益961百万円(同106.2%増)、経常利益942百万円(同109.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益610百万円(同156.4%増)となりました。」

    2023年1月から9月までの累計で、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が前第2四半期からさらに進展した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高6,032百万円(前年同期比116.8%増)、営業利益554百万円(同232.9%増)、経常利益535百万円(同243.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益344百万円(同635.5%増)となりました。」

    2023年1月から6月までの累計で、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が大きく進展した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高3,845百万円(前年同期比170.3%増)、営業利益387百万円(同256.3%増)、経常利益374百万円(同273.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益242百万円(前年同期は14百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    2023年1月から3月までの第1四半期累計で、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で大幅に増加し、利益水準が改善した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は8,061百万円(前連結会計年度比9.1%増)、営業利益571百万円(同36.3%増)、経常利益545百万円(同29.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益310百万円(同42.6%増)となりました。」

    2022年12月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加し、通期で増収増益となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は5,516百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益466百万円(同30.5%増)、経常利益450百万円(同24.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益238百万円(同29.0%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益となった。
  13. FY2022-Q2前年同期比で減収減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高2,782百万円(前年同期比25.0%減)、営業利益166百万円(同41.1%減)、経常利益155百万円(同45.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益46百万円(同74.0%減)と、前年同期比で減収減益となりました。」

    前年同期に賃貸マンション用地を8件販売した反動で、当期の販売件数が2件となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。一方、会社は当連結会計年度の計画どおりに進捗していると説明している。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は5,294百万円(前年同期比66.7%増)、営業利益357百万円(前年同期比177.6%増)、経常利益361百万円(前年同期比160.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益184百万円(前年同期比161.2%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、前年同期の低水準から利益が大幅に回復した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は3,710百万円(前年同期比76.7%増)、営業利益282百万円(前年同期は20百万円の営業利益)、経常利益286百万円(前年同期は21百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益180百万円(前年同期は2百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比76.7%増となり、営業利益282百万円、経常利益286百万円、親会社株主帰属四半期純利益180百万円と、前年同期の低水準から利益が大幅に増加した。
  16. FY2021-Q1売上・利益の急回復・黒字転換有価証券報告書

    「この結果、売上高は2,402百万円(前年同期比140.9%増)、営業利益239百万円(前年同期は5百万円の営業利益)、経常利益242百万円(前年同期は5百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益150百万円(前年同期は9百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比140.9%増となり、営業利益・経常利益は前年同期の5百万円から239百万円・242百万円へ増加し、親会社株主帰属四半期純損益は9百万円の損失から150百万円の利益へ転換した。
  17. FY2020売上微増・利益大幅減有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は売上高4,723百万円(前連結会計年度比3.4%増)、営業利益220百万円(同61.3%減)、経常利益230百万円(同59.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益121百万円(同66.2%減)となりました。」

    売上高は4,723百万円と3.4%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は大幅に減少した。
  18. FY2020-Q3売上増・利益減の継続有価証券報告書

    「この結果、売上高は3,176百万円(前年同期比85.4%増)、営業利益131百万円(同40.5%減)、経常利益141百万円(同34.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益70百万円(同46.3%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  19. FY2020-Q2売上急増・利益大幅減有価証券報告書

    「売上高は2,099百万円(前年同期比220.7%増)、営業利益22百万円(同84.0%減)、経常利益22百万円(同83.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2百万円(同97.1%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は大幅に増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少し、利益水準が低下した。
  20. FY2020-Q1前年同期比で利益急減・赤字転落有価証券報告書

    「この結果、売上高は997百万円(前年同期比134.1%増)、営業利益6百万円(同95.0%減)、経常利益6百万円(同94.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失9百万円(前年同期は75百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高は大幅に増加した一方、営業利益・経常利益が前年同期比で大幅に減少し、親会社株主に帰属する四半期純損益は利益から9百万円の損失へ転じた。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は4,568,371千円(前年同期比54.5%増)、営業利益568,906千円(同12.7%増)、経常利益567,644千円(同7.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益360,589千円(同4.3%増)となりました。」

    2019年12月期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  22. FY2019-Q3前年同期比で業績減少有価証券報告書

    「売上高は1,713,633千円(前年同期比33.3%減)、営業利益220,251千円(同60.1%減)、経常利益215,441千円(同62.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益131,617千円(同65.7%減)となりました。」

    2019年1月から9月までの累計で、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高は654,838千円、営業利益141,432千円、経常利益136,572千円、親会社株主に帰属する四半期純利益81,681千円となりました。」

    2019年1月から6月までの累計で、売上高654,838千円、営業利益141,432千円、経常利益136,572千円、親会社株主に帰属する四半期純利益81,681千円を計上した。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高は426,051千円、営業利益125,593千円、経常利益120,479千円、親会社株主に帰属する四半期純利益75,848千円となりました。」

    2019年1月から3月までの第1四半期について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を開示した。前年同期との比較は行われていない。
  25. FY2018初出有価証券報告書

    「売上高は2,956,327千円(前年同期比14.6%増)、営業利益504,911千円(同35.8%増)、経常利益527,994千円(同40.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益345,615千円(同35.9%増)となりました。」

    2018年12月期の売上高、営業利益、経常利益、純利益の実績と前年同期比を示した。
一緒に動いた変遷

「賃貸管理サービスの品質向上と受託強化」は、この変遷が動いた25回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1212121086★123456
  1. ★この変遷
  2. 1賃貸管理サービスの品質向上と受託強化12回
  3. 2開発竣工棟数と管理戸数の拡大12回
  4. 3プロパンガス販売事業の立ち上げ12回
  5. 4自社施工体制の強化と元請工事割合の拡大10回
  6. 5ブランド力・知名度の向上8回
  7. 6福岡・熊本から主要政令指定都市等へのエリア拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GLC GROUPの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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