Komori
GLC GROUP(2970)・事実前進

開発竣工棟数と管理戸数の拡大

FY2018に初出。34回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-10-05。

34記載
8年にわたる
10うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2023-Q1前進FY2023-Q3 – 2026-10-052019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 122026
同じテーマの他社
開発竣工棟数と管理戸数の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた8物件が竣工したことにより、当中間連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計202棟、管理戸数は8,150戸となりました。」

    8物件の竣工により、累計竣工棟数は202棟、管理戸数は8,150戸となり、前年度末の194棟・7,708戸から事業基盤が拡大した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、前連結会計年度から開発を行っていた27物件が竣工したことにより、当連結会計年度末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計194棟、管理戸数は7,708戸となりました。」

    27物件の竣工により、累計竣工棟数は2024年末の167棟から194棟、管理戸数は6,444戸から7,708戸へ増加した。
  3. 2026-03-04前進月次

    「2026 年 12 月期 前期実績 1月 2月 新規プロジェクト件数 ※1 17 0 1 完了プロジェクト件数 ※2 27 1 2 進行プロジェクト件数 ※3 25 24 23」

    2026年2月度の速報で、新規プロジェクト1件、完了プロジェクト2件、進行プロジェクト23件が示された。また、プロパティマネジメント事業の管理戸数累計は2026年1月の7,810戸から7,881戸へ増加している。開発・管理基盤の拡大に関する実績が追加された。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた15物件が竣工したことにより、当中間連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計182棟、管理戸数は7,194戸となりました。」

    15物件の竣工により、累計竣工棟数は182棟、管理戸数は7,194戸となり、前年度末の167棟・6,444戸から事業基盤が拡大した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、前連結会計年度から開発を行っていた21物件が竣工したことにより、当連結会計年度末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計167棟、管理戸数は6,444戸となりました。」

    21物件の竣工により、累計竣工棟数は167棟、管理戸数は6,444戸となった。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた12物件が竣工したことにより、当中間連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計158棟、管理戸数は6,056戸となりました。」

    12物件の竣工により、累計竣工棟数は2024年3月末の157棟から158棟、管理戸数は6,029戸から6,056戸へ増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた11物件が竣工したことにより、当第1四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計157棟、管理戸数は6,029戸となりました。」

    11物件の竣工により、累計竣工棟数は2023年9月末の146棟から157棟、管理戸数は5,545戸から6,029戸へ増加した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた18物件が竣工したことにより、当第3四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計146棟、管理戸数は5,545戸となりました。」

    18物件の竣工により、累計竣工棟数は2023年第2四半期末の140棟から146棟、管理戸数は5,370戸から5,545戸へ増加した。
  9. FY2023-Q2管理戸数の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた12物件が竣工したことにより、当第2四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計140棟、管理戸数は5,370戸となりました。」

    12物件が竣工し、累計竣工棟数は2023年第1四半期末と同じ140棟だった。一方、管理戸数は第1四半期末の5,378戸から5,370戸へ減少した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた12物件が竣工したことにより、当第1四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計140棟、管理戸数は5,378戸となりました。」

    12物件の竣工により、企画・開発に携わった竣工棟数は累計140棟、管理戸数は5,378戸となった。2022年12月末の累計128棟・管理戸数4,771戸から事業基盤が拡大している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、前連結会計年度から開発を行っていた15物件が竣工したことにより、当連結会計年度末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計128棟、管理戸数は4,771戸となりました。」

    累計竣工棟数は128棟で2022年第3四半期から横ばいだったが、管理戸数は4,500戸から4,771戸へ増加した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた15物件が竣工したことにより、当第3四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計128棟、管理戸数は4,500戸となりました。」

    15物件の竣工により、累計竣工棟数は121棟から128棟、管理戸数は4,269戸から4,500戸へ増加した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた8物件が竣工したことにより、当第2四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計121棟、管理戸数は4,269戸となりました。」

    8物件の竣工により、企画・開発に携わった竣工棟数は累計121棟、管理戸数は4,269戸となった。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた10物件が竣工したことにより、当第3四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計113棟、管理戸数は3,870戸となりました。」

    10物件の竣工により、累計竣工棟数は110棟から113棟、管理戸数は3,798戸から3,870戸へ増加した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた7物件が竣工したことにより、当第2四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計110棟、管理戸数は3,798戸となりました。」

    累計竣工棟数は110棟で第1四半期末から横ばいだった一方、管理戸数は3,618戸から3,798戸へ180戸増加した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた7物件が竣工したことにより、当第1四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計110棟、管理戸数は3,618戸となりました。」

    7物件の竣工により、累計竣工棟数は2020年末時点の記載から増加して110棟となり、管理戸数は3,618戸となった。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「アセットマネジメント事業につきましては、当連結会計年度において2物件が竣工するとともに」

    2020年12月期に2物件が竣工した。年度末の累計竣工棟数・管理戸数はこの箇所では新たに記載されていない。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた1物件が竣工したことにより、当第3四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計102棟、管理戸数は3,383戸となりました。」

    累計竣工棟数は102棟で前四半期末と同じだったが、管理戸数は3,350戸から3,383戸へ33戸増加した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた1物件が竣工したことにより、当第2四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計102棟、管理戸数は3,350戸となりました。」

    累計竣工棟数は102棟で前四半期末と同じだったが、管理戸数は3,345戸から3,350戸へ増加した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた1物件が竣工したことにより、当第1四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計102棟、管理戸数は3,345戸となりました。」

    1物件の竣工により、累計竣工棟数は101棟から102棟、管理戸数は3,181戸から3,345戸へ増加した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、前連結会計年度から開発を行っていた14物件並びに当連結会計年度より開発を開始した5物件が竣工したことにより、当連結会計年度末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計101棟、管理戸数は3,181戸となりました。」

    14物件等の竣工により、累計竣工棟数は101棟、管理戸数は3,181戸となった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた9物件が竣工したことにより、当第3四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計91棟、管理戸数は2,978戸となりました。」

    9物件の竣工により、企画・開発に携わった竣工棟数は累計91棟となり、管理戸数は第2四半期末の2,834戸から2,978戸へ増加した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた6物件が竣工したことにより、当第2四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計88棟、管理戸数は2,834戸となりました。」

    累計竣工棟数は88棟で前四半期から変わらない一方、管理戸数は2,628戸から2,834戸へ206戸増加した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた6物件が竣工したことにより、当第1四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計88棟、管理戸数は2,628戸となりました。」

    6物件の竣工により、企画・開発に携わった竣工棟数は累計82棟から88棟、管理戸数は2,602戸から2,628戸へ増加した。
  25. FY2018初出有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、前連結会計年度から開発を行っていた12物件、並びに当連結会計年度に開発を開始した1物件が竣工したことにより、当連結会計年度において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計82棟、管理戸数は2,602戸となりました。」

    累計竣工棟数82棟、管理戸数2,602戸という事業基盤の規模を示した。
一緒に動いた変遷

「賃貸管理サービスの品質向上と受託強化」は、この変遷が動いた34回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

242019181211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1賃貸管理サービスの品質向上と受託強化24回
  3. 2プロパンガス販売事業の立ち上げ20回
  4. 3自社施工体制の強化と元請工事割合の拡大19回
  5. 4ブランド力・知名度の向上18回
  6. 5売上・利益の拡大12回
  7. 6福岡・熊本から主要政令指定都市等へのエリア拡大11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GLC GROUPの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-05の月次で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
開発竣工棟数と管理戸数の拡大|GLC GROUP(2970)の変遷 | Komori