開発竣工棟数と管理戸数の拡大
FY2018に初出。34回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-10-05。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた8物件が竣工したことにより、当中間連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計202棟、管理戸数は8,150戸となりました。」
8物件の竣工により、累計竣工棟数は202棟、管理戸数は8,150戸となり、前年度末の194棟・7,708戸から事業基盤が拡大した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、前連結会計年度から開発を行っていた27物件が竣工したことにより、当連結会計年度末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計194棟、管理戸数は7,708戸となりました。」
27物件の竣工により、累計竣工棟数は2024年末の167棟から194棟、管理戸数は6,444戸から7,708戸へ増加した。 - 2026-03-04前進月次
「2026 年 12 月期 前期実績 1月 2月 新規プロジェクト件数 ※1 17 0 1 完了プロジェクト件数 ※2 27 1 2 進行プロジェクト件数 ※3 25 24 23」
2026年2月度の速報で、新規プロジェクト1件、完了プロジェクト2件、進行プロジェクト23件が示された。また、プロパティマネジメント事業の管理戸数累計は2026年1月の7,810戸から7,881戸へ増加している。開発・管理基盤の拡大に関する実績が追加された。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた15物件が竣工したことにより、当中間連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計182棟、管理戸数は7,194戸となりました。」
15物件の竣工により、累計竣工棟数は182棟、管理戸数は7,194戸となり、前年度末の167棟・6,444戸から事業基盤が拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、前連結会計年度から開発を行っていた21物件が竣工したことにより、当連結会計年度末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計167棟、管理戸数は6,444戸となりました。」
21物件の竣工により、累計竣工棟数は167棟、管理戸数は6,444戸となった。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた12物件が竣工したことにより、当中間連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計158棟、管理戸数は6,056戸となりました。」
12物件の竣工により、累計竣工棟数は2024年3月末の157棟から158棟、管理戸数は6,029戸から6,056戸へ増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた11物件が竣工したことにより、当第1四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計157棟、管理戸数は6,029戸となりました。」
11物件の竣工により、累計竣工棟数は2023年9月末の146棟から157棟、管理戸数は5,545戸から6,029戸へ増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた18物件が竣工したことにより、当第3四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計146棟、管理戸数は5,545戸となりました。」
18物件の竣工により、累計竣工棟数は2023年第2四半期末の140棟から146棟、管理戸数は5,370戸から5,545戸へ増加した。 - FY2023-Q2管理戸数の減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた12物件が竣工したことにより、当第2四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計140棟、管理戸数は5,370戸となりました。」
12物件が竣工し、累計竣工棟数は2023年第1四半期末と同じ140棟だった。一方、管理戸数は第1四半期末の5,378戸から5,370戸へ減少した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた12物件が竣工したことにより、当第1四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計140棟、管理戸数は5,378戸となりました。」
12物件の竣工により、企画・開発に携わった竣工棟数は累計140棟、管理戸数は5,378戸となった。2022年12月末の累計128棟・管理戸数4,771戸から事業基盤が拡大している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、前連結会計年度から開発を行っていた15物件が竣工したことにより、当連結会計年度末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計128棟、管理戸数は4,771戸となりました。」
累計竣工棟数は128棟で2022年第3四半期から横ばいだったが、管理戸数は4,500戸から4,771戸へ増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた15物件が竣工したことにより、当第3四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計128棟、管理戸数は4,500戸となりました。」
15物件の竣工により、累計竣工棟数は121棟から128棟、管理戸数は4,269戸から4,500戸へ増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた8物件が竣工したことにより、当第2四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計121棟、管理戸数は4,269戸となりました。」
8物件の竣工により、企画・開発に携わった竣工棟数は累計121棟、管理戸数は4,269戸となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた10物件が竣工したことにより、当第3四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計113棟、管理戸数は3,870戸となりました。」
10物件の竣工により、累計竣工棟数は110棟から113棟、管理戸数は3,798戸から3,870戸へ増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた7物件が竣工したことにより、当第2四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計110棟、管理戸数は3,798戸となりました。」
累計竣工棟数は110棟で第1四半期末から横ばいだった一方、管理戸数は3,618戸から3,798戸へ180戸増加した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた7物件が竣工したことにより、当第1四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計110棟、管理戸数は3,618戸となりました。」
7物件の竣工により、累計竣工棟数は2020年末時点の記載から増加して110棟となり、管理戸数は3,618戸となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「アセットマネジメント事業につきましては、当連結会計年度において2物件が竣工するとともに」
2020年12月期に2物件が竣工した。年度末の累計竣工棟数・管理戸数はこの箇所では新たに記載されていない。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた1物件が竣工したことにより、当第3四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計102棟、管理戸数は3,383戸となりました。」
累計竣工棟数は102棟で前四半期末と同じだったが、管理戸数は3,350戸から3,383戸へ33戸増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた1物件が竣工したことにより、当第2四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計102棟、管理戸数は3,350戸となりました。」
累計竣工棟数は102棟で前四半期末と同じだったが、管理戸数は3,345戸から3,350戸へ増加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた1物件が竣工したことにより、当第1四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計102棟、管理戸数は3,345戸となりました。」
1物件の竣工により、累計竣工棟数は101棟から102棟、管理戸数は3,181戸から3,345戸へ増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、前連結会計年度から開発を行っていた14物件並びに当連結会計年度より開発を開始した5物件が竣工したことにより、当連結会計年度末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計101棟、管理戸数は3,181戸となりました。」
14物件等の竣工により、累計竣工棟数は101棟、管理戸数は3,181戸となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた9物件が竣工したことにより、当第3四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計91棟、管理戸数は2,978戸となりました。」
9物件の竣工により、企画・開発に携わった竣工棟数は累計91棟となり、管理戸数は第2四半期末の2,834戸から2,978戸へ増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた6物件が竣工したことにより、当第2四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計88棟、管理戸数は2,834戸となりました。」
累計竣工棟数は88棟で前四半期から変わらない一方、管理戸数は2,628戸から2,834戸へ206戸増加した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた6物件が竣工したことにより、当第1四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計88棟、管理戸数は2,628戸となりました。」
6物件の竣工により、企画・開発に携わった竣工棟数は累計82棟から88棟、管理戸数は2,602戸から2,628戸へ増加した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度においては、前連結会計年度から開発を行っていた12物件、並びに当連結会計年度に開発を開始した1物件が竣工したことにより、当連結会計年度において当社が企画・開発に携わった竣工棟数は累計82棟、管理戸数は2,602戸となりました。」
累計竣工棟数82棟、管理戸数2,602戸という事業基盤の規模を示した。