まつ毛美容液WMOAの販売拡大
FY2022-Q2に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-06-10。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- 2026-06-10前進決算説明資料
「LOFT店舗でまつ毛美容液「WMOA(ウモア)」や新製品のクリームシャンプー「KURUB(クーラブ)」が採用されるなど、自社通販の製品が小売店へ配荷され話題を集めた。」
WMOAを含む通販製品について、小売店舗への配荷という販売チャネル拡大が具体化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「その結果、2023年7月31日時点で、累計出荷件数は220万本を突破しております。」
WMOAの累計出荷件数が前期の70万本超から220万本へ増加し、ニューモブランドの水平展開が進んだ。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「「ニューモ」ブランドの水平展開の取組みとして、引続きまつ毛美容液「まつ毛デラックスWMOA」の広告宣伝に取り組んだ結果、売上高は2,930百万円(前年同期比195.3%増)となりました。」
WMOAは広告宣伝を継続し、売上高2,930百万円、前年同期比195.3%増となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「「ニューモⓇ」ブランドの水平展開の取組みとして、引続きまつ毛美容液「まつ毛デラックス WMOA」の広告宣伝に取り組んだ結果、売上高は、1,488百万円(前年同期は74百万円)となりました。」
WMOAの売上高が前年同期の74百万円から1,488百万円へ増加し、ニューモブランドの水平展開が進んだ。 - FY2022前進有価証券報告書
「「ニューモⓇ」ブランドの水平展開の取組みとして、新製品のまつ毛美容液「まつ毛デラックス WMOA」の広告宣伝に取り組んでまいりました。当初は受注好調により初回生産分は完売・在庫不足となりましたが、2021年12月より出荷が再開され、売上高は、2,794百万円となりました。」
WMOAは初回生産分の完売・在庫不足を経て出荷を再開し、通期売上高2,794百万円、累計出荷70万本超の製品へ拡大した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「「ニューモⓇ」ブランドの水平展開の取組みとして、まつ毛美容液「まつ毛デラックス WMOA」の広告宣伝に取り組んでまいりました。当初は受注好調により初回生産分は完売となりましたが、2021年12月より出荷が再開され、当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,871百万円となりました。」
WMOAは出荷再開後の売上高が1,871百万円となり、ニューモブランドの水平展開が進展した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「「ニューモⓇ」ブランドの水平展開の取組みとして、まつ毛美容液「まつ毛デラックス WMOA」の広告宣伝に注力いたしました。受注好調により初回生産分は完売となりましたが、2021年12月より出荷が再開され、当第2四半期連結累計期間の売上高は、992百万円となりました。」
ニューモブランドの水平展開としてWMOAの広告投資を行い、初回生産分完売と出荷再開を経て、第2四半期累計売上高992百万円となった。