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ファーマフーズ(2929)・施策前進

創薬研究所の新設による研究開発体制強化

FY2019-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q1前進FY2019-Q2 – FY2019-Q3達成FY2020-Q1 – FY2020-Q22018: 120182019: 420192020: 12020
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創薬研究所の新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年11月には、新設した創薬研究所の稼働を開始し、創薬パイプラインのライセンス契約に向け、研究開発力は一層強化されました。」

    建設完了済みだった創薬研究所について、2019年11月から稼働を開始したことを記載している。
  2. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「これは主に、広告投資及び創薬研究所の建設資金支払い等による現金及び預金の減少742百万円、通信販売事業の売上の拡大による受取手形及び売掛金の増加434百万円並びに創薬研究所の建設完了による有形固定資産の増加480百万円によるものであります。」

    創薬研究所について建設完了が開示され、前回の完了予定から実際の完成段階に到達している。主要設備表でも完了年月は2019年10月とされている。
  3. FY2019後退有価証券報告書

    「創薬研究所 (京都市 西京区) バイオメディカル事業 研究開発 1,000,000 221,800 自己資金及び借入金 2018年 12月 2019年 10月 研究開発体制の強化」

    創薬研究所の既支払額は65百万円から221.8百万円へ増加した一方、完了予定年月は2019年8月から2019年10月へ後ろ倒しとなっている。
  4. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「創薬研究所(京都市西京区)バイオメディカル事業研究開発1,00065自己資金及び借入金平成30年12月2019年8月研究開発体制の強化」

    創薬研究所の新設計画について、既支払額が前回の62百万円から65百万円へ増加している。総額1,000百万円、2019年8月完了予定は維持されている。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「創薬研究所(京都市西京区)バイオメディカル事業研究開発1,00062自己資金及び借入金平成30年12月平成31年8月研究開発体制の強化」

    創薬研究所の新設計画について、平成30年12月に着手し、既支払額が62百万円となっている。総額1,000百万円、平成31年8月完了予定である。
  6. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「会社名 事業所名 (所在地) セグメントの名称 設備の 内容 投資予定額 資金調達方法 着手年月 完了予定 年月 完成後の 増加能力 総額 (百万円) 既支払額 (百万円) 提出会社 創薬研究所 (京都市西京区) バイオメディカル事業 研究開発 1,000 - 自己資金 及び借入金 平成30年 12月 平成31年 8月 研究開発体制の強化」

    創薬研究所を総額1,000百万円で新設し、平成30年12月着手、平成31年8月完了予定としている。完成後の増加能力は研究開発体制の強化とされている。
一緒に動いた変遷

「機能性表示食品制度への積極的な取り組み」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機能性表示食品制度への積極的な取り組み4回
  3. 2通信販売における広告投資と商品ブランド拡大3回
  4. 3為替変動による損失発生3回
  5. 4サプリメント・製薬メーカー等へのOEM営業拡大3回
  6. 5関係会社・取引先に対する保証債務2回
  7. 6機能性素材事業の減収減益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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