AFC−HDアムスライフサイエンス(2927)・施策前進
ダイバーシティ推進による多様な価値観・ニーズへの対応
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備251社が書いているテーマ・逆風0社・追い風259社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの259件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社グループでは、性別や年齢、国籍や職歴で分け隔てることなく従業員が安心して働け、成長できる環境づくりを目指し、中核人材の登用等にあたってはその能力・成果に応じた人事評価を行うとともに、女性管理職につきましては、女性活躍促進法に基づく女性管理職(課長級以上)割合20%以上を維持することを目標としており、2025年8月末現在の女性管理職割合は24.4%と目標を達成しております。今後もこの水準が維持できるよう努めてまいります。」
女性管理職割合20%以上の維持目標に対し、2025年8月末実績は24.4%となった。前回記載の22.0%から実績値が上昇し、目標達成を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループでは、性別や年齢、国籍や職歴で分け隔てることなく従業員が安心して働け、成長できる環境づくりを目指し、中核人材の登用等にあたってはその能力・成果に応じた人事評価を行うとともに、女性管理職につきましては、女性活躍促進法に基づく女性管理職(課長級以上)割合20%以上を維持することを目標としており、2023年8月末現在の女性管理職割合は22.0%と目標を達成しております。」
ダイバーシティ方針について、女性管理職割合20%以上の目標と2023年8月末22.0%の実績が初めて具体的に示され、目標達成を記載した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、ダイバーシティを推進することで、国内外の消費者の価値観・ニーズの多様化に対応するとともに、チーム・組織としてのパフォーマンス向上や結束力の強化につなげてまいります。」
ダイバーシティを通じて国内外の消費者ニーズへの対応と組織パフォーマンス向上を図る方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、ダイバーシティを推進することで、国内外の消費者の価値観・ニーズの多様化に対応するとともに、チーム・組織としてのパフォーマンス向上や結束力の強化につなげてまいります。」
ダイバーシティを通じて国内外の消費者ニーズへの対応と組織パフォーマンス向上を図る方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、ダイバーシティを推進することで、国内外の消費者の価値観・ニーズの多様化に対応するとともに、チーム・組織としてのパフォーマンス向上や結束力の強化につなげてまいります。」
人材・組織形成の施策として、ダイバーシティを推進し、国内外の消費者の価値観・ニーズへの対応と組織パフォーマンス向上につなげる方針を初めて記載した。