大森屋(2917)・事実固定資産売却益を再計上
不動産譲渡による固定資産売却益・売却収入
FY2018-Q2に初出。11回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
11記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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固定資産の売却・除却に伴う特別損益208社が書いているテーマ・逆風31社・追い風182社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの237件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1固定資産売却益を再計上有価証券報告書
「固定資産売却益 - 125,169」
前年同期にはなかった固定資産売却益125,169千円を当中間連結会計期間に計上している。 - FY2024削除有価証券報告書
「固定資産売却益 99 ― 投資有価証券売却益 ― 8,152」
前年度に計上された固定資産売却益99千円は当年度には計上されず、当年度の特別利益は投資有価証券売却益8,152千円となっている。 - FY2023-Q3固定資産売却益を少額計上有価証券報告書
「固定資産売却益 417,231 99」
前年同期の固定資産売却益417,231千円に対し、当第3四半期累計期間は99千円であり、前年度の大規模な固定資産売却益は再現していない。 - FY2023-Q2削除有価証券報告書
「固定資産売却益 417,231 -」
前年同期に計上された固定資産売却益417,231千円は、当第2四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「固定資産売却益 - 417,231」
当第3四半期連結累計期間に固定資産売却益417,231千円を計上しており、前年度に決議された固定資産譲渡の影響を継続して確認できる。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「固定資産売却益 ― 417,231」
当第1四半期連結累計期間に固定資産売却益417,231千円を計上し、固定資産譲渡に関する実績が新たに示されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は、2020年11月11日開催の取締役会において、下記のとおり固定資産を譲渡することについて決議し、2020年11月19日に売買契約を締結いたしました。」
過去の不動産譲渡とは別に、本社土地820.64㎡を譲渡する契約を締結した。2021年10月中の引渡しを予定し、2022年9月期に約4億円の特別利益を計上する見込みとしている。 - FY2019-Q2削除有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期にあった不動産の譲渡による固定資産売却益(特別利益)が当期はなかったことなどから163百万円(前年同期比69.0%減)となりました。」
前年度に計上されていた不動産譲渡に伴う固定資産売却益は、当第2四半期累計期間には計上されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「特別利益は固定資産売却益435百万円、投資有価証券売却益57百万円を計上したことなどにより、前連結会計年度と比較して493百万円増加(前連結会計年度は0百万円)し493百万円となりました。」
不動産等の固定資産売却益435百万円を含む特別利益を通期実績として確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「固定資産売却益 49 435,876」
不動産等の固定資産売却益435,876千円が第3四半期累計の特別利益に含まれており、前四半期に記載された譲渡の影響を引き続き確認できる。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は不動産の譲渡による固定資産売却益の発生などにより529百万円(前年同期比753.1%増)となりました。投資活動の結果得られた資金は896百万円(前年同期比517百万円増)となりました。これは主に有形固定資産の売却による収入1,261百万円(前年同期比1,261百万円増)があった一方、有形固定資産の取得による支出428百万円(前年同期比410百万円増)によるものであります。」
不動産譲渡に伴い固定資産売却益435,876千円を計上し、有形固定資産の売却による収入1,261百万円を得た。貸借対照表では土地が787百万円減少している。