Komori
旭松食品(2911)・事実達成

中国子会社を通じた原材料製造・貿易販売体制

FY2016に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

9記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
中国子会社による原材料製造・貿易販売体制と連結除外1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「2025年9月3日開催の取締役会において、共同出資者である青島康大控股集団有限公司に対し、当社が保有する青島旭松康大食品有限公司の持分の一部を譲渡することについて決議を行い、同年11月26日付で持分を譲渡いたしました。」

    中国子会社持分の一部譲渡を2025年11月26日に実行し、青島旭松康大食品有限公司およびその子会社を連結範囲から除外した。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社は、2025年9月3日開催の取締役会において、当社の子会社(特定子会社)である青島旭松康大食品有限公司の出資持分の一部(持分割合90.0%を70.5%譲渡し19.5%まで減少)を青島康大控股集団有限公司に譲渡することを決議し、同月12日付で事業譲渡契約書を締結しております。」

    中国子会社について、当社持分を90.0%から19.5%へ減少させる持分一部譲渡を決議し、契約を締結した。金銭授受の完了をもって実行され、同社およびその子会社は当社の連結子会社から除外される予定である。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の即席みそ汁用具材料の製造を行っております。また、当社が輸入する中国産品の貿易業務、及び当社グループ製品の中国での販売を行っております。」

    中国子会社が即席みそ汁用具材料の製造、中国産品の貿易、グループ製品の中国販売を担う体制を引き続き記載している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の即席みそ汁用具材料の製造を行っております。また、当社が輸入する中国産品の貿易業務、及び当社グループ製品の中国での販売を行っております。」

    中国子会社が即席みそ汁用具材料の製造、中国産品の貿易、グループ製品の中国販売を担う体制を再掲している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の即席みそ汁用具材料の製造を行っております。また、当社が輸入する中国産品の貿易業務、及び当社製品の中国での販売を行っております。」

    中国子会社が即席みそ汁用具材料の製造、中国産品の貿易、中国での製品販売を担う体制を再掲している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の即席みそ汁用具材料の製造を行っております。また、当社が輸入する中国産品の貿易業務、及び当社製品の中国での販売を行っております。」

    中国子会社が即席みそ汁用具材料の製造、中国産品の輸入、中国での販売を担っている。
一緒に動いた変遷

「業績連動を基本とした安定的な利益還元」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1業績連動を基本とした安定的な利益還元3回
  3. 2賞味期限延長可能な商品開発2回
  4. 3凍豆腐の健康訴求・市場拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
旭松食品の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中国子会社を通じた原材料製造・貿易販売体制|旭松食品(2911)の変遷 | Komori