旭松食品(2911)・施策再掲
海外展開による販売機会の拡大
FY2021に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外・グローバル販売および事業展開の強化260社が書いているテーマ・逆風1社・追い風284社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当連結会計年度も、前連結会計年度に引き続き、海外への市場拡大を目指しオランダフードバレーに参画し健康機能性の研究を続けており、国内外での市場の維持拡大に努めております。」
オランダ・フードバレーへの参画と健康機能性研究を通じた海外市場拡大を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度も、前連結会計年度に引き続き、海外への市場拡大を目指しオランダフードバレーに参画し健康機能性の研究を続けており、国内外での市場の維持拡大に努めております。」
オランダ・フードバレーへの参画と健康機能性研究を通じた海外市場拡大を引き続き進めている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、市場の拡大を図るため、かねてよりオランダフードバレーに参画し欧米市場への展開を進めており、本年5月に一般社団法人長野欧州貿易支援機構が主催し、フランス・パリにグランドオープンしたアンテナショップ「GOÉN」(ごえん)に当社の高野豆腐関連商品がラインアップされ、パリオリンピックの開催とも重なり広く周知する機会を得ております。」
海外展開について、オランダ・フードバレーへの参画を前提に、フランス・パリのアンテナショップで商品を展開する具体的な販売機会を得た。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「さらには縮小均衡が続く国内市場への活性化を含め、海外への市場拡大を目指しオランダ・フードバレーに参画し健康機能性の研究を続けております。」
海外市場拡大に向け、オランダ・フードバレーへの参画と健康機能性研究を引き続き進めている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「なお、海外への展開を目指して、オランダ・フードバレーに加入しワーゲニンゲン大学と共同研究を実施してきており、ヨーロッパ人への凍豆腐の健康機能性試験の成果を論文発表いたしました。加えて、2022年12月6日には、オランダ・フードバレーにて、凍豆腐の健康機能性に関するシンポジウム「Kori Tofu scientific study」を開催し、今後の販売につなげるべく広く海外での広報活動を実施いたしました。」
オランダ・フードバレーへの加入、ワーゲニンゲン大学との共同研究、欧州人対象の試験成果の論文発表、海外シンポジウム開催まで海外展開の具体的活動が進んだ。 - FY2022再掲有価証券報告書
「海外展開による販売機会の拡大」
中長期戦略の重点項目として、海外展開による販売機会の拡大を引き続き掲げている。 - FY2021初出有価証券報告書
「海外展開による販売機会の拡大」
中長期的な経営戦略の重点項目として、海外展開を通じた販売機会の拡大を初めて明示した。