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シノブフーズ(2903)・方針年間配当額を増額

安定配当と内部留保による設備投資

FY2016に初出。37回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q2その他FY2022-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針457社が書いているテーマ・逆風0社・追い風459社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの461件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当額を増額有価証券報告書

    「2026年3月期は、親会社株主に帰属する当期純利益16億9千8百万円を計上いたしましたので、期末配当金につきましては1株につき17円00銭とさせていただき、年間配当金32円(前事業年度は27円)といたしました。」

    安定配当、内部留保、2028年3月期を目途とする配当性向30%程度への引上げ方針を維持しつつ、年間配当金を27円から32円へ増額した。
  2. FY2026-H1中間配当額を増額有価証券報告書

    「2025年11月7日 取締役会 普通株式 169 15.00 2025年9月30日 2025年12月5日 利益剰余金」

    中間配当を前年度の1株当たり12円50銭から15円へ増額した。安定配当を基本とする配当実績が増加した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社の利益配分に関しましては、安定配当の維持を基本とし、業績を勘案するとともに、今後の事業の発展のため内部留保にも意を用いつつ、2028年3月期を目途に連結配当性向を30%程度まで段階的に引き上げてまいる方針であります。」

    安定配当と内部留保の方針を維持しつつ、2028年3月期を目途に連結配当性向を30%程度まで段階的に引き上げる新たな数値・期限付き方針を示した。年間配当金も25円から27円へ増額した。
  4. FY2025-H1中間配当額を増額有価証券報告書

    「2024年11月8日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)による決議において、2024年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 152百万円 ② 1株当たりの金額 12円50銭」

    安定配当の方針を維持する中で、中間配当を前年度の1株当たり10円50銭から12円50銭へ増額した。
  5. FY2024年間配当額を増額有価証券報告書

    「2024年3月期は、親会社株主に帰属する当期純利益11億6千7百万円を計上いたしましたので、期末配当金につきましては1株につき14円50銭とさせていただき、年間配当金25円(前事業年度は21円)といたしました。」

    安定配当と内部留保による設備投資の方針を維持しつつ、年間配当金を前事業年度の21円から25円へ増額した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月7日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)による決議において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 129百万円 ② 1株当たりの金額 10円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月6日。」

    1株当たり10円50銭の中間配当を決議・支払いし、安定配当の方針を継続している。
  7. FY2024-Q2中間配当額を増額有価証券報告書

    「2023年11月7日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)による決議において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                     129百万円 ② 1株当たりの金額                    10円50銭」

    安定配当の方針を維持する中で、中間配当を前年度の1株当たり10円から10円50銭へ増額した。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月22日 定時株主総会 普通株式 136 11.00 2023年3月31日 2023年6月23日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり11円を支払い、安定配当と内部留保による設備投資の方針を継続している。
  9. FY2023年間配当額を増額有価証券報告書

    「2023年3月期は、親会社株主に帰属する当期純利益1億3百万円を計上いたしましたので、期末配当金につきましては1株につき11円00銭とさせていただき、年間配当金21円(前事業年度は20円)といたしました。」

    安定配当と内部留保による設備投資の方針を維持しつつ、年間配当金を20円から21円へ増額した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第53期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年11月4日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)による決議において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 123百万円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月5日。」

    1株当たり10円の中間配当について、決議内容と2022年12月5日の支払開始日を記載し、安定配当の方針を継続している。
  11. FY2023-Q2中間配当額を増額有価証券報告書

    「2022年11月4日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)による決議において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                     123百万円 ② 1株当たりの金額                    10円00銭」

    安定配当方針を維持する中で、中間配当を前年度の1株当たり8円50銭から10円へ増額した。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 142 11.50 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり11円50銭を支払い、設立50周年記念配当を含む年間配当20円の実施を確認した。安定配当方針を継続している。
  13. FY2022設立50周年記念配当により年間配当を増額有価証券報告書

    「2022年3月期は、親会社株主に帰属する当期純利益10億8千1百万円を計上いたしましたので、期末配当金につきましては1株につき普通配当8円50銭に設立50周年記念配当3円を加えた11円50銭とさせていただき、年間配当金20円(前事業年度は17円)といたしました。」

    安定配当と内部留保による設備投資の方針を維持しつつ、設立50周年記念配当3円を加え、年間配当を17円から20円へ増額した。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月5日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)による決議において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                     105百万円 ② 1株当たりの金額                    8円50銭」

    1株当たり8円50銭の中間配当を決議し、安定配当の方針を継続している。
  15. FY2022-Q1期末配当を減額有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 106 8.50 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当は1株当たり8円50銭となり、前年度の1株当たり9円から減額された。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2020年11月13日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)による決議において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 105百万円 ② 1株当たりの金額 8円50銭」

    前四半期に決議した1株当たり8円50銭の中間配当について、2020年12月14日に支払いが行われたことを開示した。
  17. FY2021-Q2中間配当額を増額有価証券報告書

    「2020年11月13日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)による決議において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                     105百万円 ② 1株当たりの金額                    8円50銭」

    安定配当の方針を維持しつつ、中間配当を前期の1株当たり8円から8円50銭へ増額した。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 111 9.00 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当として、総額1億1,100万円、1株当たり9円を支払った。安定配当方針を継続している。
  19. FY2020年間配当額を増額有価証券報告書

    「2020年3月期は、親会社株主に帰属する当期純利益10億9千3百万円を計上いたしましたので、期末配当金につきましては1株につき9円00銭とさせていただき、年間配当金17円(前事業年度は16円)といたしました。」

    安定配当と内部留保による設備投資の方針を維持しつつ、年間配当金を16円から17円へ増額した。
  20. FY2020-Q2中間配当額を増額有価証券報告書

    「第50期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年11月5日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)による決議において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 99百万円 ②1株当たりの金額 8円00銭」

    安定配当の方針を維持しつつ、中間配当を前期の1株当たり7円50銭から8円へ増額した。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 105 8.50 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする1株当たり8円50銭、総額1億500万円の期末配当を実施し、安定配当方針を継続している。
  22. FY2019年間配当額を増額有価証券報告書

    「2019年3月期は、親会社株主に帰属する当期純利益7億5千万円を計上いたしましたので、期末配当金につきましては1株につき8円50銭とさせていただき、年間配当金16円(前事業年度は15円)といたしました。内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開への備えと効率的な生産活動を行うための設備投資資金として投入していくこととしております。」

    安定配当と内部留保による設備投資の方針は維持しつつ、年間配当金を前事業年度の15円から16円へ増額した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月5日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)による決議において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 94百万円 ②1株当たりの金額 7円50銭」

    中間配当94百万円、1株当たり7円50銭を決議し、安定配当方針を継続している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月5日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)による決議において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                     94百万円 ②1株当たりの金額                    7円50銭」

    中間配当94百万円、1株当たり7円50銭を決議し、安定配当方針を継続している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 94 7.50 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする配当金94百万円、1株当たり7円50銭を支払い、安定配当方針を継続している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成30年3月期は、親会社株主に帰属する当期純利益6億9千2百万円を計上いたしましたので、期末配当金につきましては1株につき7円50銭とさせていただき、年間配当金15円(前連結会計年度は15円)といたしました。内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開への備えと効率的な生産活動を行うための設備投資資金として投入していくこととしております。」

    年間配当15円を維持し、内部留保を事業展開・設備投資に用いる方針を継続している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月6日 取締役会 普通株式 94 7.50 平成29年9月30日 平成29年12月6日 利益剰余金」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当94百万円、1株当たり7円50銭を実施し、安定配当方針を継続している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月6日 取締役会 普通株式 94 7.50 平成29年9月30日 平成29年12月6日 利益剰余金」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当94百万円、1株当たり7円50銭を決議し、安定配当方針を継続している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 95 7.50 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする配当金95百万円、1株当たり7円50銭を支払い、安定配当方針を継続している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の利益配分に関しましては、安定配当の維持を基本とし、業績を勘案するとともに、今後の事業の発展のため内部留保にも意を用いてまいる方針であります。」

    年間配当15円(中間7円50銭、期末7円50銭)を実施し、安定配当と設備投資向け内部留保の方針を継続している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第47期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年11月4日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)による決議において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 95百万円 ② 1株当たりの金額 7円50銭」

    中間配当95百万円、1株当たり7円50銭の実施を記載し、安定配当の方針を継続している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月4日、会社法第370条(取締役会の決議に替わる書面決議)による決議において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                     95百万円 ②1株当たりの金額                    7円50銭」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当95百万円、1株当たり7円50銭を決議し、安定配当方針を継続している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の利益配分に関しましては、安定配当の維持を基本とし、業績を勘案するとともに、今後の事業の発展のため内部留保にも意を用いてまいる方針であります。」

    安定配当と事業発展向け内部留保を基本方針とする。
一緒に動いた変遷

「現場力強化に向けた人材育成」は、この変遷が動いた37回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1現場力強化に向けた人材育成2回
  3. 2環境負荷の軽減2回
  4. 3廃棄物リサイクル、食品ロス管理、省エネルギー2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シノブフーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の経営計画で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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