シノブフーズ(2903)・施策前進直近の株主総会(2026-05-28)では「再掲」
定期的なリスクアセスメントとリスク管理委員会
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ横断のERM・リスク管理体制260社が書いているテーマ・逆風4社・追い風200社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの262件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-28再掲株主総会
「リスク管理委員会において、当社グループに関するリスクの識別、評価を行い、重点リスクへの対応方針を決定しました。」
リスク管理委員会による識別・評価・対応方針決定の運用を記載した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、管理本部長を委員長とするリスク管理委員会を設置し、気候変動を含むリスクの識別、評価を行い、重点リスクへの対応方針を決定し、その取り組みを行います。」
従来のリスク管理委員会による識別・評価の対象に、気候変動を含むリスクを明示的に加えた。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、管理本部長を委員長とするリスク管理委員会を設置し、リスクの識別、評価を行い、重点リスクへの対応方針を決定し、その取り組みを行います。」
リスク管理委員会によるリスク識別・評価、重点リスクへの対応方針決定を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、管理本部長を委員長とするリスク管理委員会を設置し、リスクの識別、評価を行い、重点リスクへの対応方針を決定し、その取り組みを行います。」
リスク管理委員会によるリスク識別・評価、重点リスクへの対応方針決定を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、管理本部長を委員長とするリスク管理委員会を設置し、リスクの識別、評価を行い、重点リスクへの対応方針を決定し、その取り組みを行います。」
定期的なリスクアセスメントに加え、リスク管理委員会の設置と重点リスクへの対応方針決定を明示した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは、定期的にリスクアセスメントを実施し、リスクの抽出及び評価を行い、リスクを認識したうえで、重要性や喫緊性に応じて優先順位を付け対策を立案し、改善状況をモニタリングしております。」
リスクの抽出、評価、優先順位付け、対策、モニタリングを一連の管理プロセスとして明示。