利益水準に応じた株主還元と無配
FY2016に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-10-20。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間について配当事項はなく、無配の状態が続いている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間について配当事項はなく、無配の状態が続いている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間について配当事項はなく、無配の状態が続いている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間について配当事項はなく、無配の状態が続いている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間について配当事項はないと記載しており、無配の状態が続いている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今期は、親会社株主に帰属する当期純損失を計上したことから、遺憾ながら無配とすることといたしました。また次期につきましては、現時点では黒字転換し親会社株主に帰属する当期純利益を計上したとしても、繰越欠損金が残る状況であると見込まれることから無配を予定しております。」
利益水準に応じた配当方針は維持されているが、当期は純損失、次期は繰越欠損金を理由として無配を予定している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今期は、親会社株主に帰属する当期純損失を計上したことから、遺憾ながら無配とすることといたしました。また次期につきましては、現時点では黒字転換し親会社株主に帰属する当期純利益を計上する見込みでございますが、繰越欠損金が残る状況であることから無配を予定しております。」
利益水準に応じた配当方針を維持し、当期は純損失、次期は繰越欠損金を理由として無配を予定している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今期は、親会社株主に帰属する当期純損失を計上したことから、遺憾ながら無配とすることといたしました。また次期につきましては、現時点では黒字転換し親会社株主に帰属する当期純利益を計上する見込みでございますが、繰越欠損金が残る状況であることから無配を予定しております。」
利益水準に応じた配当方針を維持しつつ、当期は純損失、次期は繰越欠損金を理由に無配を予定している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今期は、親会社株主に帰属する当期純損失を計上したことから、遺憾ながら無配とすることといたしました。また次期につきましては、現時点では黒字転換し親会社株主に帰属する当期純利益を計上する見込みでございますが、繰越欠損が残る状況であることから無配を予定しております。」
利益水準に応じた配当方針を維持しつつ、当期は純損失、次期は黒字転換見込みでも繰越欠損を理由に無配を予定している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、創業以来一貫して株主への利益還元を重要な課題のひとつと考えて事業の経営にあたっており、当期利益の額に応じた一定水準の配当を行っていく方針でございます。」
利益連動の一定水準配当を基本方針としつつ、当期は当期純損失、次期は繰越欠損を理由に無配を予定している。