日本食品化工(2892)・施策達成直近の株主総会(2026-06-02)では「再掲」
リスク管理委員会と危機対策本部によるリスク対応
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リスク管理規程・対策本部による重大リスク対応110社が書いているテーマ・逆風0社・追い風95社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-02再掲株主総会
「リスク管理委員会を開催し、事業活動に伴う各種リスクの管理状況及び新たなリスクへの対応方針等について確認・審議しております。」
リスク管理委員会及び危機管理マニュアルによる全社的なリスク対応体制の運用を再確認している。 - FY2025達成有価証券報告書
「サステナビリティ経営推進委員会で審議した気候変動リスクの内容をリスク管理委員会へ報告・連携することで全社的なリスクとして統合しております。」
前年度に示していた気候関連リスクの全社リスクへの統合について、両委員会の連携による運用を実施していると記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「今後は、サステナビリティ経営推進委員会での審議内容をリスク管理委員会へ報告・連携し執行役員会及び取締役会に報告する体制整備を進めることにより全社的なリスクとして統合してまいります。」
従来のリスク管理委員会による全社的管理に加え、気候関連リスクをサステナビリティ経営推進委員会からリスク管理委員会等へ連携し、全社リスクへ統合する体制整備を示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「各リスクの管理責任者が、事業活動に伴うリスクを洗い出し、分析及び対応策を策定するとともに、リスク管理委員会を設置し、全社的なレベルから分析の上、その対応策を整備する。」
リスク管理責任者、リスク管理委員会、危機対策本部による全社的なリスク対応体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「各リスクの管理責任者が、事業活動に伴うリスクを洗い出し、分析及び対応策を策定するとともに、リスク管理委員会を設置し、全社的なレベルから分析の上、その対応策を整備する。」
リスク管理責任者、リスク管理委員会、危機対策本部による全社的なリスク対応体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「各リスクの管理責任者が、事業活動に伴うリスクを洗い出し、分析及び対応策を策定するとともに、リスク管理委員会を設置し、全社的なレベルから分析の上、その対応策を整備する。」
リスク管理責任者とリスク管理委員会による全社的な分析・対応策整備を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「各リスクの管理責任者が、事業活動に伴うリスクを洗い出し、分析及び対応策を策定するとともに、リスク管理委員会を設置し、全社的なレベルから分析の上、その対応策を整備する。」
リスク管理責任者とリスク管理委員会による全社的なリスク分析・対応策整備を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「各リスクの管理責任者が、事業活動に伴うリスクを洗い出し、分析及び対応策を策定するとともに、リスク管理委員会を設置し、全社的なレベルから分析の上、その対応策を整備する。」
各リスク責任者による分析に加え、リスク管理委員会と危機対策本部を全社的な対応枠組みとしている。