日本食品化工(2892)・目標再掲
女性活躍推進と係長級以上の女性比率向上
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「目標値:2025年度までに係長級以上の女性比率を6.5%以上にする 実績値:7.3%(2026年3月31日時点)」
係長級以上の女性比率は6.5%以上の目標を上回る7.3%となり、目標超過の状態を継続している。 - FY2025達成有価証券報告書
「目標値:2025年度までに係長級以上の女性比率を6.5%以上にする 実績値:7.6%(2025年3月31日時点)」
係長級以上の女性比率は期限時点の実績が7.6%となり、6.5%以上の目標を上回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「目標値:2025年度までに係長級以上の女性比率を6.5%以上にする 実績値:6.8%(2024年3月31日時点)」
係長級以上の女性比率は、前年度実績6.3%から6.8%へ上昇した。女性活躍推進タスクフォースによるキャリアビジョン策定や職場環境整備も進めている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では、2026年3月末までに係長級以上の女性の比率を6.5%以上にすることを目指し、育成強化を進め、製造業の要である製造現場で女性が活躍できる環境づくり・インフラ整備を進めています。」
係長級以上の女性比率6.5%以上という期限付き目標、育成強化、製造現場の環境・インフラ整備を明示している。指標欄では目標期限を2025年度、実績を6.3%(2023年3月31日時点)として記載している。