Komori
デルソーレ(2876)・施策削除

インドネシア店舗におけるハラル認証取得と現地適応

FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

10記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q1再掲FY2019-Q1前進FY20192016: 220162017: 320172018: 320182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
インドネシア店舗のハラル認証取得と現地適応1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「4 【関係会社の状況】該当事項はありません。」

    インドネシア店舗のハラル認証・現地適応に関する記載がなく、関係会社も該当事項なしとされている。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「「POPOLAMAMA」ブランドで運営する6店舗のレストラン体制は、きめ細かい日本流のサービスや食の安全・安心に配慮した運営が高く評価され、カジュアルなイタリアンレストランとしてファミリーを含めた幅広い層からご好評を頂いております。このような現地化の進展に伴い、経営面においても今後はより現地主導の体制で運営すべく、当社の持分比率を49%から14%に減少いたしました。」

    6店舗で日本流のサービスと食の安全・安心に配慮した運営を継続し、現地化の進展を受けて持分比率を49%から14%へ引き下げた。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「日本食への関心を踏まえて「和」のテイストを加えたドリアや鶏唐揚げのほか、焼肉などの新たなメニューを加えることによって、さらにお客様の満足度を高めることができました。」

    現地の日本食需要に対応した和風メニューの追加と顧客満足度向上の実績を引き続き記載している。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「日本食への関心を踏まえて「和」のテイストを加えたドリアや鶏唐揚げのほか、焼肉などの新たなメニューを加えることによって、さらにお客様の満足度を高めることができました。」

    現地の日本食需要に対応して新メニューを追加し、顧客満足度を高めることができたと記載している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「現地では、日本発のイタリアンレストランとしてファミリーを含めた幅広い層からご好評を頂いておりますが、現地で強い日本食への関心を踏まえて「和」のテイストを加えたドリアや鶏唐揚げ、焼肉などの新たなメニューを加えることによって、さらにお客様の満足度を高めることを目指しております。」

    現地の日本食への関心に対応し、「和」のテイストを加えたドリア、鶏唐揚げ、焼肉などのメニュー追加によって顧客満足度を高める方針を継続している。
  6. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「現地では、日本発のイタリアンレストランとしてファミリーを含めた幅広い層からご好評を頂いておりますが、現地で強い日本食への関心を踏まえて「和」のテイストを加えたドリアや鶏唐揚げ、焼肉などの新たなメニューを加えることによって、さらにお客様の満足度を高めることを目指しております。」

    インドネシアの現地需要への適応策として、和のテイストを加えたドリア、鶏唐揚げ、焼肉などの新メニュー追加を進めている。
  7. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「すべての店舗はハラル認証を取得しており、引き続き好立地での出店を目指して現地に溶け込む事業の拡大を図ります。」

    インドネシアの全店舗におけるハラル認証取得と、現地適応を重視した事業拡大方針を再掲している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「すべての店舗はハラル認証を取得しており、今後さらに好立地での出店を目指して現地に溶け込む事業の拡大を図ります。」

    全店舗のハラル認証取得と、現地適応を重視した好立地出店方針を再掲している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「すべての店舗はハラル認証を取得しており、今後さらに好立地での出店を目指して現地に溶け込む事業の拡大を図ります。」

    全店舗のハラル認証取得と、現地適応を重視した好立地出店方針を再掲している。
  10. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「すべての店舗はハラル認証を取得しており、今後さらに好立地での出店を目指して現地に溶け込む事業の拡大を図ります。」

    インドネシアの全店舗でハラル認証を取得し、現地に溶け込む形で事業を拡大する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「外食店舗の磨き込み・改装・不採算店舗の整理」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1外食店舗の磨き込み・改装・不採算店舗の整理3回
  3. 2提案型商品・マーケティングによる市販市場の拡大2回
  4. 3外食ブランド価値の再構築と戦略的出店2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デルソーレの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
インドネシア店舗におけるハラル認証取得と現地適応|デルソーレ(2876)の変遷 | Komori