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横浜冷凍(2874)・事実達成

冷蔵倉庫事業の取扱量・収益の増加

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025。直近の記載は2026-08-14。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14達成決算

    「第3四半期連結累計期間として冷蔵倉庫事業セグメントの過去最高益を更新いたしました。」

    冷蔵倉庫事業が第3四半期累計期間として過去最高益を更新した。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高20,359百万円(前期比10.3%増)、営業利益4,793百万円(前期比10.7%増)となり、中間連結会計期間としては冷蔵倉庫事業セグメントの過去最高益を更新いたしました。」

    冷蔵倉庫事業は売上高203億59百万円、営業利益47億93百万円となり、中間連結会計期間としてのセグメント過去最高益を更新した。
  3. FY2025達成有価証券報告書

    「冷蔵倉庫事業セグメントの売上高及び営業利益はともに過去最高を更新しました。」

    冷蔵倉庫事業の売上高は37,724百万円、営業利益は7,436百万円となり、両指標が過去最高を更新した。
  4. FY2025-H1中間期は増収増益有価証券報告書

    「冷蔵倉庫事業の業績は、売上高18,453百万円(前期比8.7%増)、営業利益4,331百万円(前期比9.1%増)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は中間期に増収増益となった。入庫量、出庫量、在庫量がすべて前期を上回り、冷凍食品・農産品の取扱増加も寄与した。
  5. FY2024-Q2第2四半期累計は増収増益有価証券報告書

    「冷蔵倉庫事業の業績は、売上高16,980百万円(前期比10.0%増)、営業利益3,969百万円(前期比22.0%増)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は、高い在庫水準、取扱量増加、料金改定の進展を背景に、第2四半期累計で増収増益となった。
  6. FY2024-Q1第1四半期は増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高8,813百万円(前期比8.6%増)、営業利益2,322百万円(前期比24.3%増)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は、保管料・荷役料収入の増加、ちばリサーチパーク物流センターの稼働、タイ子会社の取扱量増加により、第1四半期は増収増益となった。
  7. FY2023通期で増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高は31,827百万円(前期比5.9%増)、営業利益は6,689百万円(前期比3.8%増)となりました。」

    第3四半期累計の増収減益から、通期では高在庫による保管料収入、省エネ化・料金改定交渉等により増収増益となった。
  8. FY2023-Q3第3四半期累計は増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高23,495百万円(前期比5.6%増)、営業利益5,009百万円(前期比1.8%減)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は、第3四半期累計で売上高が増加した一方、営業利益は前年同期を下回り、増収減益となった。
  9. FY2023-Q2第2四半期累計は増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高15,434百万円(前期比5.6%増)、営業利益3,253百万円(前期比4.8%減)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は、入庫・出庫・在庫数量の増加により増収となった一方、電気料金高騰と新設センターの立ち上げ費用により減益となった。
  10. FY2023-Q1第1四半期は増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高8,115百万円(前期比6.0%増)、営業利益1,868百万円(前期比3.0%減)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は、保管料収入の増加があった一方、荷役料・運送取扱手数料収入の減少や電気料金高騰等により、第1四半期は増収減益となった。
  11. FY2022通期で増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高は30,045百万円(前期比6.2%増)、営業利益は6,447百万円(前期比7.9%増)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は、前期の減収減益から通期で増収増益へ転じた。
  12. FY2022-Q3第3四半期累計は増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高22,254百万円(前期比5.7%増)、営業利益5,101百万円(前期比8.8%増)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は第3四半期累計で増収増益となり、売上高222億54百万円、営業利益51億01百万円を計上した。
  13. FY2022-Q2第2四半期累計は増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高14,622百万円(前期比4.9%増)、営業利益3,417百万円(前期比6.9%増)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は、入庫量・出庫量・在庫数量の増加や冷凍食品取扱量の伸長により、第2四半期累計で増収増益となった。
  14. FY2022-Q1第1四半期は増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高7,656百万円(前期比4.6%増)、営業利益1,925百万円(前期比5.9%増)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は、前期の通期減収減益から、当第1四半期は売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  15. FY2021通期で減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高は28,281百万円(前期比0.7%減)、営業利益は5,977百万円(前期比8.0%減)となりました。」

    荷主の在庫調整と海上コンテナ不足による入庫遅れ、タイ子会社の在庫減少により、冷蔵倉庫事業は通期で減収減益となった。
  16. FY2021-Q3第3四半期累計は減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高21,057百万円(前期比1.0%減)、営業利益4,688百万円(前期比6.9%減)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は、第3四半期累計で売上高・営業利益とも前年同期を下回った。前期の非常に高い在庫水準に伴う保管料収入との比較が減益要因となった。
  17. FY2021-Q2第2四半期累計は減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高13,944百万円(前期比2.1%減)、営業利益3,198百万円(前期比9.6%減)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は、第2四半期累計で売上高・営業利益とも前年同期を下回った。
  18. FY2021-Q1第1四半期は減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高7,321百万円(前期比1.8%減)、営業利益1,818百万円(前期比6.8%減)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は、コロナ禍による荷動き停滞と荷主の在庫削減を背景に、売上高・営業利益とも前年同期を下回った。
  19. FY2020冷蔵倉庫事業は増収増益で過去最高営業利益有価証券報告書

    「当連結会計年度、冷蔵倉庫事業は増収増益となりました。緊急事態宣言の発令以降、荷動きの停滞が顕著となり、荷役料、運送料等の荷動きに伴う収入は減少しましたが、在庫増加に伴う保管料収入は伸長し、過去最高の営業利益に繋がりました。」

    荷動き停滞による荷役・運送料収入の減少を在庫増加による保管料収入が補い、売上高28,486百万円、営業利益6,496百万円の増収増益と過去最高営業利益となった。
  20. FY2020-Q3第3四半期累計は増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高21,273百万円(前期比0.4%増)、営業利益5,037百万円(前期比1.3%増)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は、荷動き停滞による入出庫量減少があった一方、在庫増加による保管料収入の伸長により、第3四半期累計で増収増益となった。
  21. FY2020-Q2第2四半期累計は増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高14,249百万円(前期比1.3%増)、営業利益3,536百万円(前期比1.8%増)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は、荷動き停滞による荷役料減少があった一方、高い在庫水準による保管料収入増加により第2四半期累計で増収増益となった。
  22. FY2020-Q1第1四半期は増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高7,452百万円(前期比0.4%増)、営業利益1,951百万円(前期比8.7%増)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は、第1四半期に売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  23. FY2019通期で増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高は28,296百万円(前期比7.4%増)、営業利益は6,349百万円(前期比4.6%増)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は、東京羽田・名港物流センター、付加価値サービス、タイ子会社の高在庫を背景に通期で増収増益となった。
  24. FY2019-Q3第3四半期累計は増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高は21,189百万円(前期比8.3%増)、営業利益は4,971百万円(前期比6.3%増)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は、第3四半期累計で売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  25. FY2019-Q2第2四半期累計は増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績につきましては、売上高は14,070百万円(前期比8.8%増)、営業利益3,475百万円(前期比7.9%増)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は、東京羽田物流センターと名港物流センターの収入貢献、タイ子会社の高い在庫水準を背景に、第2四半期累計で増収増益となった。
  26. FY2019-Q1第1四半期は増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績につきましては、売上高は7,420百万円(前期比9.1%増)、営業利益1,795百万円(前期比0.9%増)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は第1四半期に売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  27. FY2018通期で増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高は26,344百万円(前期比4.0%増)、営業利益は6,069百万円(前期比6.6%増)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は通期で売上高・営業利益とも前期を上回り、増収増益となった。
  28. FY2018-Q3第3四半期累計は増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高は19,567百万円(前期比3.5%増)、営業利益は4,678百万円(前期比4.9%増)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は、第3四半期累計で売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  29. FY2018-Q2第2四半期累計は増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高は12,927百万円(前期比2.6%増)、営業利益は3,221百万円(前期比5.1%増)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は、第2四半期累計で売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  30. FY2018-Q1第1四半期は増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績につきましては、売上高は6,798百万円(前期比1.7%増)、営業利益1,779百万円(前期比1.1%増)となりました。」

    通期では増収減益だった冷蔵倉庫事業が、第1四半期では売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  31. FY2017通期で増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高は25,331百万円(前期比2.3%増)、営業利益は5,695百万円(前期比1.0%減)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は、貨物取扱量と売上高が増加した一方、新設センターの減価償却費・立ち上がり費用や閉鎖拠点の影響により減益となった。
  32. FY2017-Q3取扱量増加・増収減益有価証券報告書

    「貨物取扱量の状況は、入庫取扱量は約39千トンの増加(前期比4.1%増)、出庫取扱量は約24千トンの増加(前期比2.5%増)、平均保管在庫量は約127千トンの減少(前期比4.8%減)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は入庫・出庫取扱量が増加し、売上高は18,906百万円(前期比1.1%増)となった一方、営業利益は4,458百万円(前期比3.0%減)で増収減益となった。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「貨物取扱量の状況は、入庫取扱量は約17千トンの増加(前期比2.7%増)、出庫取扱量は約15千トンの増加(前期比2.3%増)、平均保管在庫量は約115千トンの減少(前期比6.4%減)となりました。」

    入庫・出庫取扱量は増加する一方、平均保管在庫量は減少し、冷蔵倉庫事業は売上高12,596百万円、営業利益3,065百万円で減収減益となった。
  34. FY2017-Q1取扱量増加・在庫減少と減収減益有価証券報告書

    「貨物取扱量の状況は、入庫取扱量は約8千トンの増加(前期比2.2%増)、出庫取扱量は約14千トンの増加(前期比4.1%増)、平均保管在庫量は約55千トンの減少(前期比6.1%減)となりました。」

    入庫・出庫取扱量は増加した一方、平均保管在庫量は減少し、冷蔵倉庫事業は売上高6,684百万円、営業利益1,759百万円で減収減益となった。
  35. FY2016再掲有価証券報告書

    「貨物取扱量の状況は、入庫取扱量は約47千トンの増加(前期比3.8%増)、出庫取扱量は約81千トンの増加(前期比6.5%増)、平均保管在庫量は約177千トンの増加(前期比5.5%増)となりました。」

    冷蔵倉庫事業では、入庫・出庫取扱量および平均保管在庫量がいずれも前期比で増加した。
  36. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「入庫取扱量は約39千トンの増加(前期比4.4%増)、出庫取扱量は約58千トンの増加(前期比6.3%増)、平均保管在庫量は約203千トンの増加(前期比8.4%増)となりました。」

    冷蔵倉庫事業は売上高18,701百万円、営業利益4,594百万円で、増収増益となった。
一緒に動いた変遷

「4つの物流センターのフル稼働」は、この変遷が動いた36回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 14つの物流センターのフル稼働3回
  3. 2電力費などの経費削減3回
  4. 3物流センター新設・増設による冷蔵能力拡大3回
  5. 4適正在庫と回転率を重視した販売2回
  6. 5食品販売事業の収益回復2回
  7. 6ベトナム・ロンアン省での冷蔵倉庫事業進出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
横浜冷凍の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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