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横浜冷凍(2874)・事実引き上げ

中間配当1株10円

FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q3 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 3
同じテーマの他社
株主への配当実施208社が書いているテーマ・逆風4社・追い風272社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「② 1株当たり中間配当金 13円00銭」

    2026年3月31日を基準日とする中間配当は1株当たり13円となり、前期中間配当の12円から1円増加した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「1株当たり中間配当金 12円00銭」

    2025年3月31日を基準日とする中間配当は1株当たり12円となり、前期中間配当と同水準を維持した。
  3. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「② 1株当たり中間配当金 12円00銭」

    中間配当は1株当たり12円となり、前期の11円50銭から50銭増加した。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 737 12.5 2023年9月30日 2023年12月25日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする期末配当として、1株当たり12円50銭が支払われた。創立75周年記念配当1円を含む。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり24円(うち中間配当11円50銭)を実施することを決定いたしました。」

    年間配当が従来の23円から24円へ増加した。期末配当12円50銭には創立75周年記念配当1円が含まれている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たり中間配当金 11円50銭」

    2023年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり11円50銭、総額678百万円の支払いが実施された。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「② 1株当たり中間配当金 11円50銭」

    2023年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり11円50銭、総額678百万円を決議した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 679 11.5 2022年9月30日 2022年12月23日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする期末配当として、1株当たり11円50銭、総額679百万円の支払いが実施された。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たり中間配当金 11円50銭」

    2022年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり11円50銭、総額679百万円の支払いが実施された。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「② 1株当たり中間配当金 11円50銭」

    2022年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり11円50銭、総額679百万円を決議した。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 679 11.5 2021年9月30日 2021年12月23日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする期末配当として、1株当たり11円50銭の支払いが実施された。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり23円(うち中間配当11円50銭)を実施することを決定いたしました。」

    年間配当23円、中間配当11円50銭の水準が維持された。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たり中間配当金 11円50銭」

    2021年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり11円50銭の支払いが実施された。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「② 1株当たり中間配当金 11円50銭」

    2021年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり11円50銭を決議した。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 678 11.5 2020年9月30日 2020年12月23日 利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする期末配当として、1株当たり11円50銭の支払いが実施された。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり23円(うち中間配当11円50銭)を実施することを決定いたしました。」

    年間配当23円、中間配当11円50銭の水準が維持された。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「② 1株当たり中間配当金 11円50銭」

    2020年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり11円50銭を決議した。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 677 11.5 2019年9月30日 2019年12月23日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする期末配当として、1株当たり11円50銭の支払いが行われた。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり中間配当金 11円50銭」

    中間配当1株11円50銭の支払いが実施された。
  20. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「② 1株当たり中間配当金 11円50銭」

    中間配当は1株当たり11円50銭となり、従来の中間配当10円から増加した。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 13.0」

    平成30年9月30日を基準日とする配当について、1株当たり13円の支払いが行われた。創立70周年記念配当3円を含む。
  22. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり23円(うち中間配当10円)を実施することを決定いたしました。」

    年間配当は従来の20円から23円に増加した。期末配当13円には創立70周年記念配当3円が含まれている。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり中間配当金 10円00銭」

    平成30年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円の支払いが行われた。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「② 1株当たり中間配当金 10円00銭」

    平成30年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円、配当総額571百万円が決議された。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり20円(うち中間配当10円)を実施することを決定いたしました。」

    年間配当20円、中間配当10円の配当水準が維持された。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たり中間配当金 10円00銭」

    平成29年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円の支払いが実施された。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「② 1株当たり中間配当金 10円00銭」

    平成29年3月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円の支払いが決議されている。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 10.0」

    平成28年9月30日を基準日とする配当について、1株当たり10円の支払いが行われている。
  29. FY2016再掲有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり20円(うち中間配当10円)を実施することを決定いたしました。」

    中間配当10円を含む年間配当20円を実施した。
  30. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「② 1株当たり中間配当金 10円00銭」

    平成28年5月13日開催の取締役会決議に基づく中間配当で、配当金総額は521百万円。
一緒に動いた変遷

「社債発行・借入による資金調達」は、この変遷が動いた32回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1社債発行・借入による資金調達4回
  3. 2内部留保を設備・IT投資・M&Aに振り向ける成長投資4回
  4. 3電力費などの経費削減3回
  5. 4物流センター新設・増設による冷蔵能力拡大3回
  6. 5ノルウェーサーモンの生産・加工・販売一貫商流3回
  7. 6新・中期経営計画(第Ⅱ期)「繋ぐ力」における次期業績見通し2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
横浜冷凍の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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