セイヒョー(2872)・事実設備負担金収入が減少
補助金収入の計上
FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2027-H1。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
助成金収入の営業外収益計上(用途不特定)23社が書いているテーマ・逆風4社・追い風18社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1設備負担金収入が減少有価証券報告書
「設備負担金収入 10,041 686」
設備投資支援金に由来する設備負担金収入は前年同期の10,041千円から686千円へ減少した。 - FY2024-Q2第2四半期累計で補助金を受領有価証券報告書
「補助金の受取額 ― 8,160」
第2四半期累計期間に補助金8,160千円を受領したことをキャッシュ・フロー計算書で開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「営業外収益は、新潟工場において自家消費型太陽光発電設備導入に伴う補助金として補助金収入8百万円、OEM製造のための設備投資支援金として設備負担金収入8百万円を計上したこと等により、経常利益は32百万円となりました。」
新潟工場の自家消費型太陽光発電設備導入に伴う補助金収入8百万円を計上した。 - FY2022-Q1当第1四半期は補助金収入を計上せず有価証券報告書
「補助金収入 1,500 ―」
前年同期に1,500千円計上していた補助金収入は、当第1四半期累計期間には計上されていない。 - FY2021前進有価証券報告書
「営業外収益は、三条工場の休業に伴う雇用調整助成金26百万円を計上したこと等により23百万円増加しました。」
三条工場の休業に伴う雇用調整助成金を、前四半期までの25百万円から年間26百万円へ更新して計上した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「なお、営業外収益として三条工場の休業に伴う雇用調整助成金25百万円を計上しております。」
三条工場の休業に伴う雇用調整助成金25百万円を営業外収益として計上した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「なお、営業外収益として三条工場の休業に伴う雇用調整助成金18百万円を計上しております。」
三条工場の休業に伴う雇用調整助成金18百万円を営業外収益として計上した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「補助金収入 ― 1,500」
当第1四半期累計期間に補助金収入1,500千円を営業外収益として計上した。