エバラ食品工業(2819)・施策再掲
デジタルトランスフォーメーションによる持続可能性対応
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IT・ESG・財務基盤による企業基盤強化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「・データ活用型経営・ICT利活用を基盤とした業務プロセスと意思決定の高度化」
Ebara Reboot 2026の最終年度課題として、データ活用型経営とICT利活用を基盤とした業務プロセス・意思決定の高度化を引き続き掲げている。 - 2026-05-15再掲決算
「データ活用型経営・ICT利活用を基盤とした業務プロセスと意思決定の高度化」
データ活用型経営とICT利活用を、中期経営計画の最終年度課題として引き続き掲げている。 - FY2025前進有価証券報告書
「・データ活用型経営に向けた基盤整備」
Ebara Reboot 2026の2年目課題として、データ活用型経営に向けた基盤整備を具体的に掲げている。 - FY2024前進有価証券報告書
「⑤ICTの利活用を通じた「データ活用型経営」「業務プロセス改革」の実現」
2033年度長期ビジョンのミッションとして、ICTを活用したデータ活用型経営と業務プロセス改革を明示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「サプライチェーン全体の最適化とデジタルトランスフォーメーションやSDGsへの取り組みを含む持続可能性への対応を推進します。」
第2フェーズの課題として、サプライチェーン最適化に加え、デジタルトランスフォーメーションとSDGsを含む持続可能性対応を初めて独立性の高い施策として明示している。