カゴメ(2811)・目標再掲
フレッシュ化への挑戦
FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2018-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フレッシュ化による新需要創造2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「新たな需要創造に向けた「フレッシュ化への挑戦」に経営資源を集中させ、部門間の連携を強化することで、当社が持続的に成長する基盤づくりを進めます。」
新たな需要創造に向けたフレッシュ化への挑戦を重点事業領域として再確認している。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、『野菜生活100』と『GREENS』ブランドでスムージー新商品を導入し、スムージーバーを展開しました。」
スムージー新商品とスムージーバーの展開により、フレッシュ化への取り組みを具体化した。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「新ジャンルの飲料として、1都6県で発売しております鮮度を価値とした生鮮飲料「GREENS」につきましては、平成28年9月には、パッションフルーツとオレンジが華やかに香り、野菜と果実のシャキシャキ・つぶつぶ食感をお楽しみ頂ける「GREENS サンシャイン オレンジ」を発売し、商品ラインアップの拡充を行いました。」
鮮度を価値とする生鮮飲料GREENSの新商品発売により、フレッシュ化の取り組みを具体化した。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「新たな需要創造に向けた「フレッシュ化への挑戦」」
新たな需要の創造に向けた重点事業領域として掲げている。