ハウス食品グループ本社(2810)・施策前進
オープンイノベーションを通じた共創戦略
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部技術・研究機関との共同開発によるオープンイノベーション推進78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「さらに、これらの研究活動から生まれた知的財産については、国内、国外において戦略的に権利化を行い、当社グループの強みとし共創活動を推進しております。」
オープンイノベーション・共創の手段として、研究活動から生じた知的財産の国内外での戦略的権利化を明示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「・グループ企業間の技術課題の解決だけでなく、事業創造を目指したVC間の連携強化 ・オープンイノベーションを通じた共創戦略の推進」
グループ内のバリューチェーン間連携とオープンイノベーションによる共創を、技術革新・デジタル化対応の手段として継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「グループ企業間の技術課題の解決だけでなく、事業創造を目指したVC間の連携強化 ・オープンイノベーションを通じた共創戦略の推進」
技術革新・デジタル化への対応策として、グループ内VC間連携に加え、オープンイノベーションによる共創を推進する方針が初めて独立して示された。