Komori
ハウス食品グループ本社(2810)・施策再掲

中期計画・投資計画・R&DテーマのPDCA強化

FY2017-Q1に初出。21回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

21記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2024-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 020202021: 020212022: 320222023: 320232024: 32024
同じテーマの他社
研究開発テーマのPDCA・実行管理強化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は23億39百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費23億39百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、研究開発本部、ハウス食品㈱の開発研究所(千葉県四街道市)、ハウスウェルネスフーズ㈱の開発研究所(千葉県四街道市、兵庫県伊丹市)、ハウスギャバン㈱開発部(東京都中央区、千葉県四街道市)の4部門が、研究開発活動を担っており、「新たな需要の創造」と「確かな設計」の両立を目指して、変化する社会にあって安心してご使用いただけ、ご満足をいただける食品を創出するために、広範な研究開発を実施しております。」

    従来の3研究部門体制にハウスギャバン開発部を加えた4部門体制が示され、研究開発費も46億25百万円となった。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は34億28百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費34億28百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は22億58百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費22億58百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は10億75百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費10億75百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明されている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は32億73百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費32億73百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明されている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は21億53百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費21億53百万円が計上されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明されている。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの3つの研究所は、基礎研究・機能性研究、製品開発、技術開発、容器包装開発、お客様生活研究、グループ技術連携、研究企画、運営の各部門で構成しており、それぞれの部門において専門的な研究開発活動に取り組む一方、リノベーションを行った千葉研究センターを中心に、部門間の垣根を越え、お互いが有機的に連携して相乗効果を高める取組み(One Day a Weekなど)を継続して進めております。」

    3研究所、千葉研究センターを中心とした部門横断連携、海外製品開発支援の研究開発体制が継続している。研究開発費は44億17百万円である。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は32億26百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費32億26百万円が計上されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明されている。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、3年ごとに中期計画を策定し、事業の方向性を明確にしたうえで、具体的行動計画の策定と実践に取り組んでおります。」

    3年ごとの中期計画に基づき、具体的行動計画を策定・実践する計画運用が継続している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、3年ごとに中期計画を策定し、事業の方向性を明確にしたうえで、具体的行動計画の策定と実践に取り組んでおります。」

    3年ごとの中期計画に基づき、具体的行動計画を策定・実践する計画運用が継続している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、3年ごとに中期計画を策定し、事業の方向性を明確にしたうえで、具体的行動計画の策定と実践に取り組んでおります。」

    3年ごとの中期計画と具体的行動計画の策定・実践という計画運用が継続している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、3年ごとに中期計画を策定し、事業の方向性を明確にしたうえで、具体的行動計画の策定と実践に取り組んでおります。」

    3年ごとの中期計画に基づく具体的行動計画の策定・実践という計画運用の説明が継続している。
  14. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、3年ごとに中期計画を策定し、事業の方向性を明確にしたうえで、具体的行動計画の策定と実践に取り組んでおります。」

    従来の「中期計画・業績・投資計画やR&DテーマについてPDCAを廻す仕組み」という表現は見られず、3年ごとの中期計画と具体的行動計画の策定・実践という説明に置き換えられている。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「中期計画・業績・投資計画やR&DテーマについてPDCAを廻す仕組みを強化し、計画の達成に拘りを持って遂行してまいります。」

    中期計画、業績、投資計画、R&DテーマのPDCA強化方針が再掲されている。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「中期計画・業績・投資計画やR&DテーマについてPDCAを廻す仕組みを強化し、計画の達成に拘りを持って遂行してまいります。」

    中期計画、業績、投資計画、R&DテーマのPDCA強化方針が再掲されている。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「中期計画・業績・投資計画やR&DテーマについてPDCAを廻す仕組みを強化し、計画の達成に拘りを持って遂行してまいります。」

    中期計画、業績、投資計画、R&DテーマのPDCA強化方針が再掲されている。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「中期計画・業績・投資計画やR&DテーマについてPDCAを廻す仕組みを強化し、計画の達成に拘りを持って遂行してまいります。」

    中期計画、業績、投資計画、R&DテーマのPDCA強化方針が再掲されている。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「中期計画・業績・投資計画やR&DテーマについてPDCAを廻す仕組みを強化し、計画の達成に拘りを持って遂行してまいります。」

    中期計画、業績、投資計画、R&DテーマのPDCAを強化する方針が再掲されている。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「中期計画・業績・投資計画やR&DテーマについてPDCAを廻す仕組みを強化し、計画の達成に拘りを持って遂行してまいります。」

    中期計画、投資計画、R&DテーマのPDCA強化方針が再掲されている。
  21. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「中期計画・業績・投資計画やR&DテーマについてPDCAを廻す仕組みを強化し、計画の達成に拘りを持って遂行してまいります。」

    計画と研究開発テーマの管理・実行プロセスを強化する施策。
一緒に動いた変遷

「健康食品事業の収益改善と成長に向けた仕込み」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1健康食品事業の収益改善と成長に向けた仕込み2回
  3. 2女性活躍をはじめとするダイバーシティ推進2回
  4. 3原材料調達・製法改善によるコスト競争力強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハウス食品グループ本社の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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