TMH(280A)・施策前進直近の決算説明資料(2026-10-15)では「達成」
LAYLA-ECの国内浸透と調達DX
FY2024に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-15。
10記載
2年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
LAYLA-ECの国内浸透と調達DX1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「「LAYLA-EC」を通じて全世界に在庫として存在する部品の情報を可視化することで、安定的な調達経路を確立し、また、国内外の幅広いサプライヤーとの連携をすることで以下のような部品および修理サービスを提供することが可能となっています。 ・200社以上の優良なグローバルサプライヤーネットワーク ・36.9万点超のアイテムを「LAYLA-EC」に掲載 ・日本国内の半導体工場の50%以上が「LAYLA-EC」を利用」
LAYLA-ECの掲載アイテム数が36.9万点超となり、200社超のサプライヤー、国内半導体工場の50%以上の利用に加え、登録工場50工場超・登録ユーザー700名超まで規模を示した。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当初計画では、当社越境ECサイト「LAYLA-EC」、当社競売サイト「LAYLA-Auction」および半導体人材特化型の採用プラットフォーム「LAYLA-HR」等のシステム開発を通じて、プラットフォームとしての機能拡充を図る計画としておりましたが、利用者のさらなる利便性向上を目指し、システム要件の見直しおよび開発スケジュールの見直しを進めた結果、充当予定時期を2025年11月期とする金額を変更することとし、2026年11月期以降の金額については、調達資金の具体的な使途および充当予定時期を2025年11月期を充当予定時期とする当子会社の設立資金に変更することといたします。なお、2026年11月期以降のシステム開発費用については事業活動から生み出される営業キャッシュ・フローを主な資金の源泉として充当することといたします。」
LAYLA-EC、LAYLA-Auction、LAYLA-HR等の開発計画について、要件・スケジュール・上場調達資金の配分を組み替え、2026年11月期以降は営業キャッシュ・フローを主な資金源とした。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社越境ECサイト「LAYLA-EC」の更なる国内浸透に加え、当社競売サイト「LAYLA-Auction」を開設し、差別化を図ってまいります。」
LAYLA-ECについては31.5万点超、200社超のサプライヤー、国内半導体工場の50%以上の利用が記載されている。