キッコーマン(2801)・方針前進
取引関係強化を目的とする株式保有
FY2018に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策611社が書いているテーマ・逆風0社・追い風554社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの616件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度は、5月26日取締役会において検証を行いました。当事業年度中においては6銘柄を縮減し、2026年3月末時点における政策保有株式残高は、2026年3月末資本合計568,841百万円の8.9%相当となります。」
政策保有株式の妥当性を取締役会で検証し、6銘柄を縮減した。残高は資本合計の8.9%相当となり、2026年度も縮減を進める方針を示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年度は、5月27日取締役会における検証を踏まえ、1銘柄を売却し、2025年3月末時点における政策保有株式残高は、2025年3月末資本合計516,049百万円の8.9%相当となります。」
取締役会で政策保有株式を検証し、1銘柄を売却した。政策保有株式残高は資本合計の8.9%相当となり、2025年度も縮減を進める方針を示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年度は、5月24日取締役会における検証を踏まえ、8銘柄の株式を売却しました。」
政策保有株式の妥当性を取締役会で検証し、8銘柄を売却した。前年度の6銘柄売却から売却銘柄数が増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2022年度は、5月23日取締役会における検証を踏まえ、6銘柄の株式を売却しました。」
政策保有株式について取締役会で妥当性を検証し、6銘柄、売却価額合計24億89百万円を売却した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2021年度は、5月26日取締役会における検証を踏まえ、9銘柄の株式を売却しました。」
取締役会で政策保有株式の妥当性を検証し、9銘柄を売却した。 - FY2021政策保有株式を8銘柄売却有価証券報告書
「2020年度は5月21日取締役会において検証を行い、8銘柄の株式を売却しました。」
取締役会で政策保有株式の妥当性を検証し、8銘柄を売却した。前年度の10銘柄売却から売却銘柄数は減少した。 - FY2020前進有価証券報告書
「2019年度は、5月28日取締役会における検証を踏まえ、10銘柄の株式を売却しました。」
取締役会で政策保有株式の妥当性を検証し、前年度の5銘柄から増加して10銘柄を売却した。 - FY2019前進有価証券報告書
「2018年度は、5月29日取締役会における検証を踏まえ、5銘柄の株式を売却しました。」
政策保有株式について取締役会で保有妥当性を検証し、5銘柄を売却した。 - FY2018初出有価証券報告書
「銘柄数 136銘柄 貸借対照表計上額の合計額 50,947百万円」
政策保有目的の投資株式について、営業・金融・購買・宣伝関係取引の強化等を保有目的として開示した。