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ワイズテーブルコーポレーション(2798)・施策再掲

新業態の開発による収益の新たな柱の創出

FY2017に初出。14回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。

14記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2019-Q3前進FY2020-Q2 – FY2020再掲FY2023 – FY20252017: 120172018: 320182019: 320192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
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新業態開発による成長ドライバー創出52社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「カジュアルイタリアン事業につきまして、前期は郊外の大型SCへの出店を進めましたが、今期も引き続き、ハレの日需要を取り込むことができる立地に店舗を展開し、市場を開拓してまいります。また、ホテル内への出店にも積極的に取り組んでまいります。」

    カジュアルイタリアンについて、郊外大型SCに加え、ハレの日需要を取り込む立地やホテル内への出店を通じた市場開拓方針を継続。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループにおいては、既存店舗の収益力向上を図ると同時に、事業のポテンシャルを活かし、新しい店舗モデルの開発と市場の開拓にも取り組んでまいります。」

    新しい店舗モデルの開発と市場開拓を継続方針として再確認。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループにおいては、既存店舗の収益力向上を図ると同時に、事業のポテンシャルを活かし、新しい店舗モデルの開発と市場の開拓にも取り組んでまいります。」

    新しい店舗モデルの開発と市場開拓を継続方針として記載。今期は新規出店実績の中心が既存ブランド店舗であり、新たな業態名の追加開示はない。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「以前より展開してきた「PIZZA SALVATORE CUOMO」に加え、2022年2月期は「肉市場」の展開を行ってきました。2023年2月期も、既存の店舗設備を活用することができる新しい業態、ブランドの開発と育成に取り組んでまいります。」

    新業態開発について、「肉市場」の展開という具体的な進捗を記載し、既存設備を活用した新ブランド開発・育成を翌期も継続する方針を示した。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループにおいては、既存店舗の収益力向上を図ると同時に、事業のポテンシャルを活かし、新しい店舗モデルの開発と市場の開拓にも取り組んでまいります。」

    新しい店舗モデルの開発・市場開拓を、収益の新たな柱を模索する施策として継続。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年12月には、東京都渋谷区に持分法適用関連会社 株式会社ICONIC LOCATIONS JAPANが運営する「CĒ LA VI TOKYO」を開店」

    ICONIC LOCATIONS JAPANとの合弁を通じた新たなレストラン事業について、「CĒ LA VI TOKYO」の2019年12月開店という具体的な進展を記載。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社は2019年12月18日開催の取締役会において、関連会社である株式会社ICONIC LOCATIONS JAPANに対し105,000千円の貸付を行うことを決議し、2019年12月30日に実行いたしました。」

    ICONIC LOCATIONS JAPANに対する105,000千円の貸付を決議し、2019年12月30日に実行した。前回記載の貸付に続く合弁会社への資金供給の進捗。
  8. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は2019年9月17日開催の取締役会において、関連会社である株式会社ICONIC LOCATIONS JAPANに対し93,600千円の貸付を行うことを決議し、2019年9月26日に実行いたしました。」

    ICONIC LOCATIONS JAPANに対する93,600千円の貸付を決議し、2019年9月26日に実行した。合弁会社への具体的な資金供給の進捗が後発事象として記載された。
  9. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについては、新たな出店はなく、既存店におけるサービスと料理の品質向上に注力した」

    前四半期まで記載されていた新業態店舗の開業に続く新たな出店はなく、当四半期の新業態展開の具体的進捗は示されていない。
  10. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、当社とICONIC LOCATIONS HK HOLDING LIMITEDとの間で、株式会社ICONIC LOCATIONS JAPANを設立したため、同社を持分法適用の範囲に含めております。」

    前年度に決議したICONIC LOCATIONSとの合弁について、株式会社ICONIC LOCATIONS JAPANを設立し、持分法適用会社とした進捗を記載。出資比率は50%とされている。
  11. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、新業態の展開を推進し、平成30年6月に「STEAK THE FIRST 高田馬場」を、同年7月に「庵 STEAK & SPICE」を出店いたしました。」

    新業態の展開について、平成30年6月・7月の2店舗開業という具体的な進捗を記載。
  12. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、新業態「STEAK THE FIRST」の展開を推進し、平成30年3月に「G7 CRAFT BEER HIGHBALL」を「STEAK THE FIRST 四谷」に、「SALVATORE CUOMO & BAR 日本橋」を「STEAK THE FIRST 日本橋」に業態を変更いたしました。」

    新業態「STEAK THE FIRST」の展開を推進し、平成30年3月に2店舗の業態変更を実施した具体的な進捗を記載。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年5月24日開催の取締役会において、以下のとおり、Iconic Locations Limited(以下「アイコニック ロケーションズ」という。)との間で、日本に於ける新たなレストラン事業を共同で推進するための合弁会社を設立することを決議いたしました。/取得後の持分比率:アイコニックロケーションズ社 50%、当社 50%」

    新業態・新たな収益の柱に関する施策として、Iconic Locations Limitedとの50対50の合弁会社設立を決議。東急プラザ渋谷への出店計画も示された。
  14. FY2017初出有価証券報告書

    「また、同時に新業態の開発にも取り組んでまいります。」

    新業態開発を今後の店舗展開・収益基盤強化の施策として記載。
一緒に動いた変遷

「直営店舗の閉店と拠点構成の変化」は、この変遷が動いた14回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1直営店舗の閉店と拠点構成の変化7回
  3. 2増収増益による業績改善5回
  4. 3XEXグループの回復・収益改善5回
  5. 4新規出店の推進4回
  6. 5事業の選択と集中による海外拠点の整理4回
  7. 6FC店舗の拡大と直営店舗化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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