Komori
ワイズテーブルコーポレーション(2798)・施策前進

既存店のブラッシュアップ・強化

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-04-22。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2022-Q1前進FY2025-H1 – 2026-04-222016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 220222023: 420232024: 420242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
既存店の総合的な運営品質・収益力向上79社が書いているテーマ・逆風0社・追い風90社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-22前進決算説明資料

    「老朽化した店舗については順次リニューアルを行い、売上の改善を図っていく」

    既存店強化について、老朽化店舗の継続的なリニューアルと売上改善の方針を明示した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また、2024年8月中旬より9月上旬にかけて「XEX WEST」の全面改装工事を実施いたしました。」

    既存店強化・高付加価値化の具体策として、旗艦店「XEX WEST」の全面改装を実施した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、2024年8月中旬より「XEX WEST」の全面改装工事を行っております。」

    既存店強化の具体策として、旗艦店の一つである「XEX WEST」の全面改装工事に着手した。
  4. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについても、付加価値の向上と客単価の引き上げに努めてまいりました。」

    既存店強化の手段として、付加価値向上と客単価引き上げを引き続き実施。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度を通して、提供する付加価値を向上させて客単価を引き上げる取り組みに注力してまいりました。」

    既存店強化の手段を付加価値向上・客単価引き上げとして通期の主要施策に明確化し、営業利益計上にも結び付いたと説明。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについても、付加価値の向上と客単価の引き上げに努めてまいりました。」

    既存店強化の手段として、付加価値向上と客単価引き上げを継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについても、付加価値の向上と客単価の引き上げに努めてまいりました。」

    既存店の強化策として、付加価値向上と客単価引き上げを継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループについても、付加価値の向上と客単価の引き上げに努めてまいりました。」

    既存店強化の手段として、付加価値向上と客単価引き上げを継続している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、前連結会計年度に引き続き、提供する付加価値を向上させ客単価を引き上げる取り組みを進めました。」

    既存店強化の内容が、付加価値向上と客単価引き上げとして明確化され、XEX・カジュアル両グループの売上回復及び営業利益計上に結び付いたと説明されている。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、前連結会計年度に引き続き、提供する付加価値を向上させ客単価を引き上げる取り組みを進めました。」

    付加価値向上と客単価引き上げによる既存店強化を、前連結会計年度に続く施策として再掲。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、前連結会計年度に引き続き、提供する付加価値を向上させ客単価を引き上げる取り組みを進めました。この効果もあり、4月末から5月初旬にかけての大型連休の時期の売上高は、新型コロナウイルス感染症感染拡大前である2019年の水準まで回復いたしました。」

    付加価値向上・客単価引き上げを継続し、その効果として大型連休時期の売上高が2019年水準まで回復したという具体的な進展を記載。ただし四半期全体では感染再拡大により再び落ち込んだ。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、XEXグループ及びカジュアルレストラングループの既存店について、法人・団体需要の落ち込みや来店顧客数の減少、顧客の来店頻度の低下という事業環境の変化に対応し、提供する付加価値を向上させ、客単価を引き上げる施策に継続的に取り組んでまいりました。」

    既存店強化の手段として、顧客動向の変化に対応した付加価値向上と客単価引き上げを両グループで継続実施。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「(ⅱ)店舗の数値管理強化」

    既存店強化に関連して、店舗の数値管理を強化する施策を継続して掲げている。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループにおいては、既存店舗の収益力向上を図ると同時に、事業のポテンシャルを活かし、新しい店舗モデルの開発と市場の開拓にも取り組んでまいります。」

    既存店舗の収益力向上を継続しつつ、新しい店舗モデルの開発・市場開拓を併記。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは引き続き、既存店の販売強化、店舗管理体制の見直し、全社的なコストの見直しを推進してまいりました。」

    既存店販売強化、店舗管理体制の見直し、全社的コスト見直しを継続施策として再掲。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、第1四半期に引き続き、既存店の販売強化、店舗管理体制の見直し、全社的なコストの見直しを推進してまいりました。」

    既存店の販売強化、店舗管理体制の見直し、全社的なコスト見直しを第1四半期に続く施策として再掲。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、前会計年度に引き続き、既存店の販売強化、店舗管理体制の見直し、全社的なコストの見直しを推進してまいりました。」

    既存店の販売強化、店舗管理体制の見直し、全社的なコスト見直しを前会計年度に続く施策として再掲。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「カジュアルレストラングループにおいては、提供する料理・サービスの品質を高めるとともに、既存店舗の集客力・収益力の回復と、さらなる収益性の向上に努めてまいります。」

    既存店舗の集客力・収益力回復と料理・サービス品質向上を、既存店強化の継続施策として記載。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、前連結会計年度に引き続き、既存店の販売強化、店舗管理体制の見直し、全社的なコストの見直しを推進してまいりました。」

    既存店の販売強化、店舗管理体制の見直し、全社的なコスト見直しを前連結会計年度に続く施策として再掲。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、前連結会計年度に引き続き、既存店の販売強化、店舗管理体制の見直し、全社的なコストの見直しを推進してまいりました。」

    既存店の販売強化、店舗管理体制の見直し、全社的なコスト見直しを前連結会計年度に引き続き推進。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、前会計年度に引き続き、既存店の販売強化、店舗管理体制の見直し、全社的なコストの見直しを推進してまいりました。」

    既存店の販売強化と店舗管理体制の見直しを、全社的なコストの見直しとともに継続。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、既存店の販売強化と店舗管理体制の見直しに加えて、カジュアルレストラングループにおける新業態の開発を推進してまいりました。」

    既存店の販売強化と店舗管理体制の見直しを、新業態開発とともに継続施策として記載。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、既存店の販売強化と店舗管理体制の見直しに加えて、カジュアルレストラングループにおける新業態の開発を推進してまいりました。」

    既存店の販売強化と店舗管理体制の見直しを、新業態開発とともに継続施策として記載。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、既存店の販売強化と店舗管理体制の見直しに加えて、カジュアルレストラングループにおける新業態の開発を推進してまいりました。」

    既存店の販売強化と店舗管理体制の見直しを継続。新業態開発が追加されたが、既存店強化自体に具体的な達成実績の記載はない。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、既存店の販売強化、店舗管理体制の見直し、全社的なコストの見直しを推進してまいりました。」

    既存店の販売強化を、店舗管理体制と全社コストの見直しとともに継続。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、既存店の販売強化、店舗管理体制の見直し、全社的なコストの見直しを推進してまいりました。」

    既存店の強化を、店舗管理体制・全社コストの見直しとともに継続。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、既存店の販売強化、店舗管理体制の見直し、全社的なコストの見直しを推進してまいりました。」

    既存店の販売強化を、店舗管理体制・全社コストの見直しとともに継続施策として再掲。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、既存店の販売強化、店舗管理体制の見直し、全社的なコストの見直しを推進してまいりました。」

    従来の既存店ブラッシュアップを、既存店の販売強化として継続。店舗管理体制と全社コストの見直しも併記された。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、既存店のブラッシュアップに加えて、新規出店を推進してまいりました。」

    既存店のブラッシュアップを新規出店と並ぶ継続施策として再確認。XEXでは既存店舗のブラッシュアップ・営業強化の効果にも言及。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、既存店のブラッシュアップに加えて、新規出店を推進してまいりました。」

    既存店のブラッシュアップを新規出店と並ぶ継続施策として再確認。XEXグループでも既存店舗のブラッシュアップ・営業強化の効果に言及。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、既存店のブラッシュアップに加えて、新規出店を推進してまいりました。」

    既存店のブラッシュアップを新規出店と並ぶ継続施策として再確認。XEXグループでは既存店舗のブラッシュアップ・営業強化の効果にも言及している。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、既存店のブラッシュアップに加えて、新規出店を推進してまいりました。」

    既存店の改善を新規出店と並ぶ主要施策として記載。XEXでは国内既存店舗のブラッシュアップの効果にも言及。
一緒に動いた変遷

「XEXグループの回復・収益改善」は、この変遷が動いた32回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1XEXグループの回復・収益改善7回
  3. 2新規出店の推進6回
  4. 3直営店舗の閉店と拠点構成の変化6回
  5. 4ICONIC LOCATIONS JAPANの賃貸借契約に対する支払保証6回
  6. 5既存店売上高の維持と利益率向上6回
  7. 6カジュアルレストラングループの好調5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワイズテーブルコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-22の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
既存店のブラッシュアップ・強化|ワイズテーブルコーポレーション(2798)の変遷 | Komori