電子お薬手帳と24時間対応による患者支援
FY2016に初出。25回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「令和7年12月より当社グループの公式LINEを開設(当連結会計年度末約5,300人の友だち登録)、処方せんのネット受付、割引クーポン配布、その他イベント等の通知を行い来局者増加による応需処方せん枚数の増加に取り組みました。」
患者支援・デジタル化施策として公式LINEを開設し、約5,300人の登録を得て処方せんネット受付等を開始した。 - 2026-03-19前進決算
「令和7年12月より当社グループの公式LINEを開設し、令和8年2月末時点で友だち登録者数は約3,500人となりました。」
公式LINEを開設し、処方せんネット受付や情報発信を含む継続的な患者コミュニケーションを開始した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、店舗のデジタル化を進めることによって、待ち時間を短縮できる処方せんのネット受付や電子処方せん受付、自宅で説明を受けて薬を受け取るオンライン服薬指導といった患者の利便性向上により、新規患者の獲得・リピート利用の向上につながる取り組みをしております。」
処方せんネット受付、電子処方せん受付及びオンライン服薬指導による患者利便性向上の取り組みを継続している。 - FY2024マイナ保険証利用促進の追加有価証券報告書
「⑤電子お薬手帳ポケットファーマシーとLINEを連携させることによる処方せんのメール送信利用者の拡大、⑥マイナ保険証利用促進等による医療機関との連携強化、患者サービスの向上に取り組んでおります。」
電子お薬手帳・LINE連携による処方せん送信に加え、マイナ保険証利用促進を医療機関との連携強化策として追加している。 - FY2024-Q3LINE連携による処方せん送信利用者拡大有価証券報告書
「④電子お薬手帳ポケットファーマシーとLINEを連携させることによる処方せんのメール送信利用者の拡大」
電子お薬手帳による患者情報管理・服薬支援に、LINE連携を利用した処方せんメール送信利用者の拡大という具体的な仕組みを追加している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「③患者情報の一元管理や重複投与・飲み合わせ・残薬確認強化の観点から電子お薬手帳「ポケットファーマシー」の利用促進」
電子お薬手帳を通じた患者情報の一元管理、服薬安全及び残薬確認の取り組みを継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「③患者情報の一元管理や重複投与・飲み合わせ・残薬確認強化の観点から電子お薬手帳「ポケットファーマシー」の利用促進」
電子お薬手帳を通じた患者情報の一元管理、服薬安全及び残薬確認の取り組みを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「患者情報の一元管理や重複投与・飲み合わせ・残薬確認強化の観点から電子お薬手帳「ポケットファーマシー」の利用促進、④24時間対応に向けた取組みを継続しております。」
電子お薬手帳の利用促進及び24時間対応に向けた患者支援を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「③患者情報の一元管理や重複投与・飲み合わせ・残薬確認強化の観点から電子お薬手帳「ポケットファーマシー」の利用促進、④24時間対応に向けた取組みを継続しております。」
電子お薬手帳の利用促進と24時間対応に向けた取り組みを継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、薬機法改正の薬剤師による継続的な薬剤使用状況の把握・服薬指導義務の法制化、テレビ電話等による服薬指導の導入についても、当社グループで開発している電子お薬手帳に実装している服薬フォロー機能、オンライン服薬指導アプリのポケットミーティングで対応が可能となっており実績も増えてきております。」
電子お薬手帳の服薬フォロー機能及びポケットミーティングによるオンライン服薬指導への対応と実績増加を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループで開発している電子お薬手帳に実装している服薬フォロー機能、オンライン服薬指導アプリのポケットミーティングで対応が可能となっており実績も増えてきております。」
電子お薬手帳の服薬フォロー機能及びポケットミーティングによる患者支援を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「薬局運営面につきましては、選ばれる「かかりつけ薬局」となるために、①地域医療(在宅医療及び施設調剤)の実施、②後発医薬品推進、③患者情報の一元管理や重複投与・飲み合わせ・残薬確認強化の観点から電子お薬手帳「ポケットファーマシー」の利用促進、④24時間対応に向けた取組みを継続しております。」
電子お薬手帳の利用促進及び24時間対応に向けた取り組みを継続している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「中でも、薬剤師による継続的な薬剤使用状況の把握・服薬指導義務の法制化、テレビ電話等による服薬指導の導入については、当社で開発している電子お薬手帳に実装している服薬フォロー機能、オンライン服薬指導アプリのポケットミーティングで対応が可能となっており、当社グループとしては、令和2年9月1日の施行日以前より実績があり、施行後も全店舗で対応可能な環境を構築しており、実績も増えてきております。」
電子お薬手帳の服薬フォロー機能及びポケットミーティングにより、薬機法改正後も全店舗で対応可能な環境を構築し、実績が増加している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「③患者情報の一元管理や重複投与・飲み合わせ・残薬確認強化の観点から電子お薬手帳「ポケットファーマシー」の利用促進、④24時間対応に向けた取組みを継続しております。」
電子お薬手帳と24時間対応による患者支援を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「③患者情報の一元管理や重複投与・飲み合わせ・残薬確認強化の観点から電子お薬手帳「ポケットファーマシー」の利用促進、④24時間対応に向けた取組みを継続しております。」
電子お薬手帳の利用促進と24時間対応に向けた取り組みを継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「③患者情報の一元管理や重複投与・飲み合わせ・残薬確認強化の観点から電子お薬手帳「ポケットファーマシー」の利用促進、④24時間対応に向けた取組みを継続しております。」
電子お薬手帳の利用促進と24時間対応に向けた取り組みを継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「③患者情報の一元管理や重複投与・飲み合わせ・残薬確認強化の観点から電子お薬手帳「ポケットファーマシー」の利用促進、④24時間対応に向けた取組みを継続しております。」
電子お薬手帳の利用促進と24時間対応に向けた取り組みを継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「③患者情報の一元管理や重複投与・飲み合わせ・残薬確認強化の観点から電子お薬手帳「ポケットファーマシー」の利用促進、④24時間対応に向けた取組みを継続しております。」
電子お薬手帳の利用促進と24時間対応に向けた取り組みを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「患者情報の一元管理や重複投薬・飲み合わせ・残薬確認の強化の観点から電子お薬手帳「ポケットファーマシー」の利用促進、ニ.24時間対応等を推進します。」
電子お薬手帳と24時間対応による患者支援を引き続き推進している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「③患者情報の一元管理や重複投与・飲み合わせ・残薬確認強化の観点から電子お薬手帳「ポケットファーマシー」の利用促進、④24時間対応に向けた取組みを継続しております。」
電子お薬手帳の利用促進と24時間対応に向けた取り組みを継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「③患者情報の一元管理や重複投与・飲み合わせ・残薬確認強化の観点から電子お薬手帳「ポケットファーマシー」の利用促進、④24時間対応に向けた取組みを継続しております。」
電子お薬手帳の利用促進と24時間対応に向けた取り組みを継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「③患者情報の一元管理や重複投与・飲み合わせ・残薬確認強化の観点から電子お薬手帳「ポケットファーマシー」の利用促進、④24時間対応に向けた取組み、を引き続き強化しております。」
電子お薬手帳の利用促進と24時間対応に向けた取り組みを引き続き強化している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「③患者情報の一元管理や重複投与・飲み合わせ・残薬確認強化の観点から電子お薬手帳「ポケットファーマシー」の利用促進、④24時間対応に向けた取組み、を引き続き強化しております。」
電子お薬手帳の普及と24時間対応に向けた取り組みを引き続き強化している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「③患者情報の一元管理や重複投与・飲み合わせ・残薬確認強化の観点から電子お薬手帳「ポケットファーマシー」の利用促進、④24時間対応に向けた取組み、を引き続き強化しております。」
電子お薬手帳の利用促進と24時間対応を引き続き強化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「患者情報の一元管理や重複投与・飲み合わせ・残薬確認強化の観点から電子お薬手帳「ポケットファーマシー」の利用促進、④24時間対応に向けた取組み、を引き続き強化しております。」
患者情報管理、服薬安全、残薬確認、24時間対応をかかりつけ薬局化の施策として挙げている。