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ナフコ(2790)・方針再掲

長期的かつ安定的な配当と財務の安全性

FY2016に初出。36回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2025-H1 – FY2027-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1225社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1250社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1252件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「2026年11月6日開催の取締役会 普通株式 712 29.00 2026年9月30日 2026年12月1日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり29円、総額712百万円と決議し、安定配当の実績を維持している。
  2. 2026-08-07再掲決算

    「2027年3月期(予想) 29.00 - 29.00 58.00」

    2027年3月期の中間配当29円、期末配当29円、年間配当58円の予想を変更なく維持している。
  3. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元と財務の安全性を重要な政策として位置付けております。配当につきましては、安定配当を基本方針としております。」

    利益還元と財務の安全性を重視し、安定配当を基本方針とする姿勢を維持している。年間配当金は58円としている。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「第57期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当について、2025年11月7日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり29円、総額712百万円と決議し、長期的かつ安定配当の実績を維持している。
  5. FY2025再掲有価証券報告書

    「このような方針に基づき、当期(2025年3月期)の期末配当金につきましては、1株につき29円としております。この結果、年間配当金は58円となっております。」

    安定配当の基本方針を維持し、期末配当1株29円、年間配当金58円を実施している。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「第56期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年10月25日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 776百万円 ② 1株当たりの金額 29円00銭」

    中間配当を1株当たり29円、総額776百万円と決議し、前年度と同水準の安定配当を維持している。
  7. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「このような方針に基づき、当期(2024年3月期)の期末配当金につきましては、1株につき29円としております。この結果、年間配当金は58円となっております。」

    安定配当の基本方針を維持しつつ、期末配当は1株29円、年間配当金は58円となった。年間配当金は前年度の56円から増加している。
  8. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年10月27日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2023年9月末基準の中間配当を1株当たり29円、総額828百万円と決議した。前年同期の1株当たり28円から増加している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月22日 定時株主総会 普通株式 799 28.00 2023年3月31日 2023年6月23日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり28円、配当総額799百万円を支払い、前年度と同水準の配当を維持している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 799 28.00 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」

    2022年9月末基準の中間配当として1株当たり28円、総額799百万円を実施し、前年度と同水準の配当を維持している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第54期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年10月28日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり28円、総額799百万円と決議し、前年度と同水準の配当を維持している。
  12. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 799 28.00 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり28円を支払った。年間配当金は56円となり、前年度の50円から増加している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第53期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年10月22日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当1株当たり28円、総額799百万円を実施しており、長期的かつ安定配当の実績を確認している。
  14. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年10月22日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年9月末基準の中間配当を1株当たり28円、総額799百万円と決議した。前年同期の中間配当23円から増加している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 771 27.00 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり27円、配当総額771百万円を支払っている。
  16. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「このような方針に基づき、当期(2021年3月期)の期末配当金につきましては、1株につき27円としております。この結果、年間配当金は50円となっております。」

    安定配当の方針を維持しつつ、期末配当は1株27円、年間配当金は50円となった。年間配当金は前年度の39円から増加している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第52期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり23円、総額656百万円を実施しており、安定配当の実績を確認している。
  18. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額656百万円 ② 1株当たりの金額23円00銭」

    中間配当を1株当たり23円と決議した。前年同期の中間配当19円、前事業年度の期末配当20円から増加している。
  19. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元と財務の安全性を重要な政策として位置付けております。配当につきましては、長期的かつ安定配当を基本方針としております。このような方針に基づき、当期(2020年3月期)の期末配当金につきましては、1株につき20円としております。この結果、年間配当金は39円となっております。」

    長期的かつ安定配当の方針を維持しつつ、期末配当は1株20円、年間配当金は前年度の38円から39円へ増加した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日 取締役会 普通株式 542 19.00 2019年9月30日 2019年12月6日 利益剰余金」

    中間配当として1株当たり19円、配当総額542百万円を実施し、安定配当の実績を維持している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり19円、配当総額542百万円を決議し、安定配当の実績を維持している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 542 19.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    期末配当として1株当たり19円、配当総額542百万円を実施し、安定配当の実績を維持している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元と財務の安全性を重要な政策として位置付けております。配当につきましては、長期的かつ安定配当を基本方針としております。」

    利益還元と財務の安全性を重視し、長期的かつ安定的な配当を基本方針とする姿勢を維持している。当期の年間配当金は38円である。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月9日 取締役会 普通株式 542 19.00 平成30年9月30日 平成30年12月7日 利益剰余金」

    中間配当として1株当たり19円、配当総額542百万円を実施し、安定配当の実績を維持している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月9日 取締役会 普通株式 542 19.00 平成30年9月30日 平成30年12月7日 利益剰余金」

    中間配当として1株当たり19円、配当総額542百万円を決議し、1株当たり19円の安定配当を維持している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 565 19.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり19円、配当総額565百万円の期末配当を実施し、安定配当の実績を維持している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元と財務の安全性を重要な政策として位置付けております。配当につきましては、長期的かつ安定配当を基本方針としております。」

    利益還元と財務の安全性を重視し、長期的かつ安定的な配当を基本方針とする姿勢を維持している。当期の年間配当金は38円である。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月10日 取締役会 普通株式 565 19.00 平成29年9月30日 平成29年12月8日 利益剰余金」

    中間配当として1株当たり19円、配当総額565百万円を実施し、安定配当の実績を維持している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第49期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月10日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり19円、配当総額565百万円を決議しており、安定配当の実績を維持している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 565 19.00 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    前年度と同じく、1株当たり19円の期末配当を実施している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような方針に基づき、当期(平成29年3月期)の期末配当金につきましては、中間配当金と同様に1株につき19円としております。この結果、年間配当金は38円となっております。」

    長期的かつ安定配当の方針を維持し、中間・期末とも1株19円、年間38円の配当を実施している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 565 19.00 平成28年9月30日 平成28年12月9日 利益剰余金」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり19円を実施している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 565 19.00 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    当四半期には、前年度と同じ1株当たり19円の配当を実施している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元と財務の安全性を重要な政策として位置付けております。配当につきましては、長期的かつ安定配当を基本方針としております。」

    利益還元と財務の安全性を併記し、長期的・安定的な配当を基本方針としている。内部留保は企業体質の強化と設備投資等に活用するとしている。
一緒に動いた変遷

「4業態を使い分けた積極出店とドミナント化」は、この変遷が動いた36回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

75542★12345
  1. ★この変遷
  2. 14業態を使い分けた積極出店とドミナント化7回
  3. 2既存店の見直しと4店舗の閉鎖5回
  4. 3売上総利益率改善と販管費削減による収益性向上5回
  5. 4既存店の増床・改装による活性化4回
  6. 5総資本経常利益率10.0%以上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナフコの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
長期的かつ安定的な配当と財務の安全性|ナフコ(2790)の変遷 | Komori