セリア(2782)・施策再掲
基本商材のブラッシュアップ
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プロダクトの継続的改良と商品力強化13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
セリアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「②定番商品のブラッシュアップ 商品の価値や魅力をさらに向上させることを目的に、定番商品を中心としたパッケージ・デザイン・品質の改善に向け取り組んでまいります。」
定番商品のパッケージ、デザイン、品質の改善を通じて商品の価値・魅力を高める施策を新中期計画でも継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「②定番商品のブラッシュアップ 商品の価値や魅力をさらに向上させることを目的に、定番商品を中心としたパッケージ・デザイン・品質の改善に向け取り組んでまいります。」
定番商品のパッケージ、デザイン、品質改善によって商品の価値・魅力を高める施策を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「商品の価値や魅力をさらに向上させることを目的に、定番商品を中心としたパッケージ・デザイン・品質の改善に向け取り組んでまいります。」
定番商品のパッケージ、デザイン、品質の改善を通じて商品の価値・魅力を高める施策を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「②定番商品のブラッシュアップ 商品の価値や魅力をさらに向上させることを目的に、定番商品を中心としたパッケージ・デザイン・品質の改善に向け取り組んでまいります。」
定番商品のパッケージ、デザイン、品質の改善を通じて商品の価値・魅力を高める施策を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「③定番商品のブラッシュアップ 商品の価値や魅力を更に向上させることを目的に、定番商品を中心としたパッケージ・デザイン・品質の改善に向け取り組んでまいります。」
従来の商品改良・商品開発の記載を、定番商品のパッケージ、デザイン、品質改善という具体的な施策として整理している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「① 顧客層拡大を狙いとした商品開発」
「基本商材のブラッシュアップ」という従来の機能別戦略は、新計画では顧客層拡大を狙う商品開発の枠組みに整理されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「④基本商材のブラッシュアップ」
新たな中期経営計画でも、基本商材のブラッシュアップを機能別戦略として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「④基本商材のブラッシュアップ」
次期3か年計画の機能別戦略として基本商材のブラッシュアップを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「④基本商材のブラッシュアップ」
中期経営計画の5つの機能別戦略の一つ。