グロービング(277A)・目標再掲
全世界のコンサルタントのAIエージェント化
FY2025に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
9記載
2年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンサルタントのAIエージェント化による知見の拡張1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-15再掲決算
「大手クライアント企業とスペンドインテリジェンススイート、企画支援AIエージェント(グロービングくん)及びAI議事録/会議高度化エージェント(AI議事コン)の3つのプロダクトの共同開発を推進し、PoC/要件定義を進めました。」
AIエージェントを含む3プロダクトの共同開発を継続している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、「全世界のコンサルタントをAIエージェント化する」という中長期ビジョンのもと、コンサルティング事業で蓄積した知見を活用し、非連続的かつ持続的な成長を実現することを目指しております。」
全世界のコンサルタントをAIエージェント化する中長期ビジョンと、コンサルティング知見の活用方針を継続している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、当社グループは、コンサルタントを代替するAIエージェントを開発・展開し、日本発祥の経営方法論を体系化して展開していくために、AI事業本部を設置いたしました。大手クライアント企業とスペンドインテリジェンススイート、企画支援AIエージェント(グロービングくん)及びAI議事録/会議高度化エージェント(AI議事コン)の3つのプロダクトの共同開発を推進し、PoC/要件定義を進めました。」
AI事業本部を設置し、コンサルタントを代替するAIエージェントの開発・展開を組織化した。3プロダクトについて大手クライアントとの共同開発、PoC・要件定義まで進めている。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社グループは、「全世界のコンサルタントをAIエージェント化する」という中長期ビジョンのもと、非連続的かつ持続的な成長を実現することを目指しております。」
コンサルタントをAIエージェント化する中長期ビジョンを初めて明示し、自社開発AIプロダクトの活用、共同開発、外販と多数ユーザーへの横展開を手段として記載している。