パレモ・ホールディングス(2778)・事実前進
新株予約権の発行
FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2022。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行654社が書いているテーマ・逆風0社・追い風735社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「権利行使 18,700 失効 ― 未行使残 26,300」
2018年決議のストックオプションについて、当年度に18,700株が権利行使され、未行使残は26,300株となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間に発行した新株予約権は、次のとおりであります。新株予約権の数(個)228、新株予約権の目的となる株式の数(株)22,800、新株予約権の行使期間 自2021年6月1日 至2051年5月31日。」
当第2四半期会計期間に228個、対象株式22,800株の新株予約権を発行した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間に発行した新株予約権は、次のとおりであります。新株予約権の数(個)734、新株予約権の目的となる株式の数(株)73,400、新株予約権の行使期間 自2020年6月3日 至2050年5月31日。」
当第2四半期会計期間に734個、対象株式73,400株の新株予約権を発行した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間に発行した新株予約権は、次のとおりであります。 新株予約権の数(個) 402 新株予約権の目的となる株式の数(株) 40,200 新株予約権の行使期間 自2019年6月3日 至2049年5月31日」
当第2四半期会計期間に、新株予約権402個、対象株式40,200株を発行した。行使期間は2019年6月3日から2049年5月31日までである。 - FY2019前進有価証券報告書
「権利確定後(株) 前連結会計年度末 ― 権利確定 45,000 権利行使 ― 失効 ― 未行使残 45,000」
2018年5月17日決議のストックオプションについて、45,000株が権利確定し、当年度末時点で45,000株が未行使として残っている。株式報酬費用15,615千円も計上している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期会計期間に発行した新株予約権は、次のとおりであります。新株予約権の数(個)450、新株予約権の目的となる株式の数(株)45,000、新株予約権の行使期間 自2018年6月4日 至2048年5月31日。」
当四半期に450個、対象株式45,000株の新株予約権を発行した。行使期間は2018年6月4日から2048年5月31日までで、会社または関係会社の取締役、監査役及び従業員に関する行使条件が定められている。