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円谷フィールズホールディングス(2767)・施策前進

『月刊ヒーローズ』を起点とするIP創出

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2018-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1再掲FY2017-Q22016: 320162017: 12017
同じテーマの他社
コミックを起点とした新規・周辺事業への多角化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「映像分野では、コミック誌「月刊ヒーローズ」で連載するリブート作品を含む2作品のテレビ放送等の映像展開を行うとともに、『ウルトラマンシリーズ』の最新作をはじめとした映像作品の企画・製作を複数進めました。」

    『月刊ヒーローズ』のリブート作品を含む2作品をテレビ放送し、複数の映像作品の企画・製作を進めた。
  2. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、コミック誌『月刊ヒーローズ』を通じて、引き続きヒーローIPの創出に注力しました。」

    『月刊ヒーローズ』を通じたヒーローIP創出への注力を継続している。
  3. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、コミック誌『月刊ヒーローズ』を通じて、ヒーローIPの創出に引き続き注力するとともに、同誌掲載作品の複数の映像化プロジェクトを進めました。」

    『月刊ヒーローズ』を通じたヒーローIP創出を継続し、掲載作品について複数の映像化プロジェクトを進行させた。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「この事業展開においては、『月刊ヒーローズ』で、ヒーローを基軸としたキャラクターの創出を進めており、パートナー企業との連携やネットワークを通じてコミックス化を図るなど、多様な切り口でIPを展開していきます。」

    コミックス事業をIP創出の源泉とし、パートナー連携で展開する施策。
一緒に動いた変遷

「IPを活用した遊技機の商品力強化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1IPを活用した遊技機の商品力強化2回
  3. 2最先端技術によるアニメーション化・IP活性化2回
  4. 3映画・テレビによるIPの普及と価値最大化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
円谷フィールズホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
『月刊ヒーローズ』を起点とするIP創出|円谷フィールズホールディングス(2767)の変遷 | Komori