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SANKO MARKETING FOODS(2762)・事実前進

資本準備金の減少による欠損補填

FY2021-Q1に初出。11回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

11記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2026-H12020: 12021: 220212022: 320222023: 220232024: 120242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
減資・欠損填補による資本政策と配当準備286社が書いているテーマ・逆風1社・追い風285社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年9月25日開催の定時株主総会において、剰余金処分に関する議案が承認可決されたため、会社法第452条の規定に基づき、2025年9月25日をもって、その他資本剰余金の額7億82百万円の減少を行い、同額を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補いたしました。」

    その他資本剰余金7億82百万円を繰越利益剰余金へ振り替え、欠損填補を実施した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年9月27日開催の定時株主総会において、剰余金処分に関する議案が承認可決されたため、会社法第452条の規定に基づき、2024年9月30日をもって、その他資本剰余金の額6億56百万円の減少を行い、同額を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補いたしました。」

    その他資本剰余金6億56百万円を繰越利益剰余金へ振り替え、欠損填補を実施した。
  3. FY2024達成有価証券報告書

    「2024年6月27日開催の臨時株主総会において、資本金の額の減少及び資本準備金の額の減少に関する議案が承認可決されたため、2024年6月30日をもって資本金の額340百万円(減資割合97.1%)及び資本準備金の額340百万円(減資割合100%)を減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えております。」

    資本金340百万円と資本準備金340百万円の減少及びその他資本剰余金への振替を実施し、当該資本政策上の手続きを完了した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年9月28日開催の定時株主総会において、剰余金処分に関する議案が承認可決されたため、会社法第452条の規定に基づき、2023年9月29日をもって、その他資本剰余金の額7億20百万円の減少を行い、同額を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補いたしました。」

    その他資本剰余金7億20百万円を繰越利益剰余金へ振り替え、欠損填補を実施した。
  5. FY2023達成有価証券報告書

    「2023年6月29日開催の臨時株主総会において、資本金の額の減少及び資本準備金の額の減少に関する議案が承認可決されたため、2023年6月30日をもって資本金の額468百万円(減資割合97.9%)及び資本準備金の額178百万円(減資割合100%)を減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えております。」

    資本金468百万円と資本準備金178百万円を減少させ、その他資本剰余金へ振り替える手続きを完了した。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年9月29日開催の定時株主総会において、剰余金処分に関する議案が承認可決されたため、会社法第452条の規定に基づき、2022年9月29日をもって、その他資本剰余金の額4億54百万円の減少を行い、同額を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損填補いたしました。」

    その他資本剰余金454百万円を繰越利益剰余金へ振り替え、欠損填補を実施した。
  7. FY2022達成有価証券報告書

    「2022年6月29日開催の臨時株主総会において、資本金の額の減少に関する議案が承認可決されたため2022年6月29日をもって、資本金の額502百万円を減少し、減少する資本金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えております。」

    前回計画していた資本金502百万円の減少を株主総会承認後に実施し、資本政策上の手続きを完了した。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2022年4月21日開催の取締役会において、2022年6月29日開催予定の臨時株主総会に、資本金の額の減少について付議することを決議いたしました。資本金の額552,513,065円のうち、502,513,065円を減少して、50,000,000円といたします。」

    資本政策の柔軟性・機動性の確保を目的に、資本金を約5億250万円減少させ5,000万円とする計画を決議した。効力発生日は2022年6月30日を予定している。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年9月29日開催の定時株主総会において、剰余金処分に関する議案が承認可決されたため、会社法第452条に基づき、2021年9月29日をもって、その他資本剰余金の額2,732百万円の減少を行い、繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損補填いたしました。」

    その他資本剰余金2,732百万円を減少させ、繰越利益剰余金へ振り替えて欠損補填を実施した。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2021年4月16日開催の取締役会において、2021年6月29日開催予定の臨時株主総会に、資本金の額の減少及び剰余金処分について付議することを決議をいたしました。」

    前回の資本準備金減少による欠損補填に続き、資本政策の柔軟性・機動性の確保を目的として、資本金2,912,149,872円のうち2,862,149,872円を減少して50,000,000円とし、欠損補填に充てる計画を決議した。
  11. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「2020年9月30日開催の定時株主総会において、資本準備金の額の減少に関する議案が承認可決されたため、2020年9月30日をもって、資本準備金の額2,438百万円の減少を行い、同額をその他資本剰余金に振り替えております。また、会社法第452条規定に基づき、その他資本剰余金2,438百万円を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損補填いたしました。」

    定時株主総会の承認を受け、資本準備金2,438百万円を減少させ、その他資本剰余金を経由して繰越利益剰余金の欠損補填に充てた。
一緒に動いた変遷

「出店・業態転換・閉店による店舗再編」は、この変遷が動いた11回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1088777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1出店・業態転換・閉店による店舗再編10回
  3. 2既存店の安定的な利益の確保8回
  4. 3生産地との直接提携による仕入れ・物流体制の見直し8回
  5. 4柱となる新たな業態の開発7回
  6. 5飲食事業以外の収益の柱の構築7回
  7. 6アカマル屋の拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SANKO MARKETING FOODSの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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