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SANKO MARKETING FOODS(2762)・目標再定義

平成28年7月から平成29年6月までの新規出店13店舗

FY2016に初出。15回の記載のうち5回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2017 – FY2021-Q1再掲FY2022-Q2後退FY2024 – FY20262016: 22017: 320172018: 120182019: 020192020: 320202021: 220212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
新地域・新業態およびFC展開による店舗網・店舗数の拡大77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風101社

SANKO MARKETING FOODSがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より5年早い。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「アカマル屋(提出会社) 店舗設備 55 自己資金 増資資金 2026年10月~2027年1月 2026年11月~2027年2月 2店舗 その他業態(提出会社) 店舗設備 240 自己資金 増資資金 2026年3月~2026年8月 2026年9月~2027年6月 3店舗」

    次期の設備計画を、アカマル屋2店舗及びその他業態3店舗の計5店舗へ組み替えた。
  2. FY2024後退有価証券報告書

    「アカマル屋業態 東京 店舗設備 69 7 自己資金 増資資金 (注) 2024年6月~2025年4月 2024年9月~2025年4月 3店舗 その他業態出店(提出会社) 東京他 店舗設備 14 0 自己資金 2024年6月~2025年6月 2024年9月~2025年6月 2店舗」

    新たな設備計画では、2024年6月から2025年6月までにアカマル屋3店舗、その他業態2店舗の出店計画を示した。前回のアカマル屋10店舗計画から、明示的な計画規模は縮小している。
  3. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「アカマル屋業態 東京 店舗設備 280 11 自己資金 増資資金 (注) 2023年6月~2024年6月 2023年9月~2024年6月 10店舗」

    慎重な出店判断を掲げていた一方、2023年6月から2024年6月までに「アカマル屋」10店舗を新設する具体的な設備投資計画を示した。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「今後もこれらの事業について慎重な出店判断を行ってまいります。」

    既存業態の一律的な出店拡大ではなく、低投資・郊外型事業を中心に慎重に出店を判断する方針を引き続き示している。
  5. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「今後もこれらの事業について慎重な出店判断を行ってまいります。」

    既存業態の一律的な出店拡大ではなく、郊外型・低投資型事業を対象に慎重に出店判断を行う方針へ弱められている。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「既存業態の新規出店については、キャッシュ・フローを最重要視し、当初計画していた出店を一時見送ることといたしました。」

    キャッシュ・フローを優先し、既存業態の当初出店計画を一時見送る方針を引き続き記載している。
  7. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「既存業態の新規出店については、キャッシュ・フローを最重要視し、当初計画していた出店を一時見送ることといたしました。」

    既存業態の新規出店について、当初計画を一時見送る方針を明示した。
  8. FY2020再定義有価証券報告書

    「アカマル屋 東京 店舗設備 170 ― 自己資金 2020年9月~2021年6月 2020年9月~2021年6月 8店舗 焼肉万里 東京 店舗設備 120 ― 自己資金 2020年9月~2021年6月 2020年9月~2021年6月 3店舗 東京チカラめし 東京 店舗設備 100 ― 自己資金 2020年9月~2021年6月 2020年9月~2021年6月 5店舗」

    新規出店停止方針から、アカマル屋8店舗、焼肉万里3店舗、東京チカラめし5店舗を2020年9月から2021年6月までに自己資金で整備する計画へ組み替えた。
  9. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「当社は当事業年度において、当初計画にて5店舗の新規出店を見込んでおりましたが、当第2四半期累計期間の結果を受け、既に契約済みの物件や投資のかからない運営受託事業を除き、一旦出店を停止し、投資にかかるコストを削減するとともに、既存店の立て直しに集中いたします。」

    当初5店舗を見込んでいた当事業年度の新規出店計画を、契約済み物件等を除いて一旦停止する方針に変更した。
  10. FY2018後退有価証券報告書

    「新規出店 東京 店舗設備 421,050 25,227 自己資金 平成30年5月~平成31年6月 平成30年8月~平成31年6月 9店舗」

    前計画の出店計画未達を記載したうえで、自己資金による新規出店計画を10店舗から9店舗へ設定し直した。
  11. FY2017再定義有価証券報告書

    「新規出店 東京 店舗設備 490,600千円 自己資金 平成29年10月~平成30年6月 10店舗」

    従前の出店計画に続き、平成29年10月から平成30年6月までに自己資金で10店舗を新設する次期計画を設定した。
  12. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当業態の新たな市場適合性を検証するため、本年1月に、池袋へ出店を行うとともに、かつて「金の蔵」を利用された世代のニーズに応える為、焼き鳥「ゴールデン金の蔵」を立ち上げました。」

    対象期間の新規出店計画に対し、「ゑびや」の池袋出店と「ゴールデン金の蔵」の立ち上げを実施した。
  13. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「店舗展開については、食事性の高い業態として、蕎麦酒場「ゑびや」を開発し、新たな利用動機の掘り起こしを行ったほか、「アカマル屋」の更なる市場拡大に向けて2店舗、新たな市場適合性の検証のために「ゑびや」及び「バリバリ鶏」各1店舗を新規出店いたしました。」

    新規出店13店舗計画の対象期間において、当第2四半期累計期間までに4店舗を新規出店した。
  14. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、2店舗の新規出店、1店舗の業態変更を実施いたしました。」

    平成28年7月から平成29年6月までの新規出店13店舗計画に対し、当四半期に2店舗を新規出店した。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「その他新規出店 13店舗」

    設備の新設計画として、自己資金による店舗設備投資を平成28年7月から平成29年6月まで実施し、13店舗を新設する計画を記載している。
一緒に動いた変遷

「市場・競争環境に合わせた業態、店舗、商品・サービスの適応」は、この変遷が動いた15回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1市場・競争環境に合わせた業態、店舗、商品・サービスの適応7回
  3. 2人件費、価格負担、競争激化による事業環境の厳しさ6回
  4. 3店舗の減損損失リスク6回
  5. 4営業利益・経常利益・当期純利益の回復5回
  6. 5柱となる新たな業態の開発4回
  7. 6出店・業態転換・閉店による店舗再編4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SANKO MARKETING FOODSの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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