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ハローズ(2742)・施策再掲

物流センター連携による商品安定供給・物流効率化

FY2017に初出。16回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。

16記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018前進FY2020 – FY2021-Q32017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 12025
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自社物流センター活用によるグループ物流合理化・品質向上9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「商品の物流面に関しましては、早島物流センターを基軸に、その他物流センター等の物流網を有効的に活用し、商品の安定供給と物流の効率化を推進してまいります。」

    複数の物流センターを活用した商品安定供給・物流効率化を継続記載。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年3月 香川県坂出市で坂出ロジスティクスセンター稼動。 2023年6月 兵庫県姫路市で兵庫低温センター稼動。 2023年11月 広島県広島市で広島低温センター稼動。」

    坂出ロジスティクスセンターに加え、兵庫低温センター及び広島低温センターが稼働し、物流網の拡充が進んだ。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「坂出ロジスティクスセンター 物流センター新設 香川県坂出市 2023年3月」

    坂出ロジスティクスセンターの2023年3月完成を、完成設備の一覧として再記載した。新たな投資額・工期・稼働段階の変更は示されていない。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度末において計画中であった新設等について、当第2四半期累計期間に完成したものは次のとおりであります。 事業所名 設備の内容 所在地 完成年月 坂出ロジスティクスセンター 物流センター新設 香川県坂出市 2023年3月」

    坂出ロジスティクスセンターの2023年3月完成を、完成設備の一覧として再記載した。前回までに記載された低温センターの開設・稼働から、新たな段階や投資額の変更は示されていない。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、坂出ロジスティクスセンター(香川県坂出市)は、2023年3月に新規開設が完了し低温センターが稼働しており、今後、2023年6月にフローズンセンターを、同年8月に常温センターを順次稼働する予定です。」

    坂出ロジスティクスセンターの低温センターが2023年3月に開設・稼働した。フローズンセンターは2023年6月、常温センターは同年8月に順次稼働予定と、段階的な稼働計画を記載している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「坂出ロジスティクスセンター(香川県坂出市)は、3月に低温センターの新規開設が完了しております。」

    坂出ロジスティクスセンターについて、2023年3月に低温センターの新規開設が完了した。フローズンセンター及び常温センターも同年中の開設計画として記載された。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「坂出ロジスティクスセンター 香川県坂出市 物流センター新設 7,500 4,326 自己資金及び借入金等 2021年12月 2023年3月」

    坂出ロジスティクスセンターの投資予定総額75億円、2023年3月完了予定を維持し、既支払額が前回の3,437百万円から4,326百万円へ増加。
  8. FY2023-Q2既支払額増加・完了予定延期有価証券報告書

    「坂出ロジスティクスセンター 香川県坂出市 物流センター新設 7,500 3,437 自己資金及び借入金等 2021年 12月 2023年 3月」

    坂出ロジスティクスセンターの投資予定総額75億円は維持され、既支払額は前回記載の2,254百万円から3,437百万円へ増加した。一方、完了予定は2023年2月から3月へ更新された。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「坂出ロジスティクスセンター 香川県坂出市 物流センター新設 7,500 2,254 自己資金及び借入金等 2021年 12月 2023年 2月」

    坂出ロジスティクスセンターの投資予定総額75億円、2021年12月着手・2023年2月完了予定を継続記載。既支払額は前回記載の952百万円から2,254百万円へ増加した。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「坂出ロジスティクスセンター 香川県坂出市 物流センター新設 7,500 952 自己資金及び借入金等 2021年 12月 2023年 2月」

    坂出ロジスティクスセンターの投資予定総額75億円、2021年12月着手・2023年2月完了予定の計画を継続記載。
  11. FY2022-Q3物流センター計画の投資額・名称・工期更新有価証券報告書

    「坂出ロジスティクスセンター 香川県坂出市 物流センター新設 7,500 513 自己資金及び借入金等 2021年 12月 2023年 2月」

    香川県坂出市の物流センター新設計画が、従来の四国物流センター計画から坂出ロジスティクスセンターへ更新された。投資予定総額は7,500百万円となり、着手は2021年12月、完了予定は2023年2月と記載された。
  12. FY2022-Q2物流センター投資額の増額有価証券報告書

    「四国物流センター(仮称)香川県坂出市物流センター新設6,500511自己資金及び借入金等2021年 8月2023年 1月」

    香川県坂出市の四国物流センター新設計画について、投資予定総額が前回記載の4,500百万円から6,500百万円へ更新された。2021年8月着手、2023年1月完了予定は継続している。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「四国物流センター(仮称) 香川県坂出市 物流センター新設 4,500 自己資金及び借入金等 2021年8月 2023年1月」

    香川県坂出市に投資予定総額45億円の四国物流センター新設計画を記載。2021年8月着手、2023年1月完了予定で、物流網の拡充に向けた具体的な計画が示された。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度は前事業年度と比較し、売上総利益率は向上しました。この主な要因は、主力商品の値入率改善及び物流改善施策によるものであります。」

    物流改善施策が主力商品の値入率改善とともに売上総利益率の向上要因として記載され、売上総利益率は25.17%と前期より0.05ポイント増加した。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「商品の物流面に関しましては、早島物流センターを基軸に、四国物流センター等の物流網を有効的に活用し、商品の安定供給と物流の効率化を推進してまいります。」

    早島物流センターと四国物流センター等を活用した安定供給・物流効率化を継続記載。
  16. FY2017初出有価証券報告書

    「商品の物流面に関しましては、早島物流センターを基軸に、四国物流センター等の物流網を有効的に活用し、商品の安定供給と物流の効率化を推進してまいります。」

    早島物流センター及び四国物流センター等を活用した安定供給・物流効率化を施策として記載。
一緒に動いた変遷

「増収増益の業績進展」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益の業績進展7回
  3. 2増資による純資産の拡大7回
  4. 3新規出店による店舗網拡大6回
  5. 4有形固定資産の増加6回
  6. 5新しい600坪型標準店舗への大改装と小改装5回
  7. 6ROA・売上高経常利益率・総資産回転率の目標4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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