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ハローズ(2742)・施策前進

新規出店による店舗網拡大

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019-Q2前進FY2020-Q3 – FY2023-Q2前進FY2023 – FY2025-Q1前進FY2025 – FY2027-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 120192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「新設等について、当中間会計期間に完成したものは次のとおりであります。 事業所名 設備の内容 所在地 完成年月 寺家店 店舗新設 広島県東広島市 2026年4月 本多聞店 店舗新設 兵庫県神戸市 2026年6月 西岐波店 店舗新設 山口県宇部市 2026年8月 また、前事業年度末において計画中であった設備の新設等について、当中間会計期間に確定した設備は、次のとおりであります。 川南店 広島県福山市 店舗新設 2026年5月 2026年12月 笹沖店 岡山県倉敷市 店舗新設 2026年5月 2027年2月」

    寺家店、本多聞店、西岐波店の3店舗の新設が完了し、川南店及び笹沖店の新設計画も確定した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資総額は、16,177百万円となりました。その内訳は、新店6店舗(西古松店、宇部店、国府店、砥堀店、呉広店、伊川谷店)の新設8,709百万円、テナント棟の新設及び既存店舗の改装等3,800百万円、店舗建設の中間金支払等3,668百万円であります。」

    当事業年度に6店舗を新設し、2026年2月28日現在の店舗数は113店舗となった。前事業年度末の107店舗から店舗網が拡大した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「西古松店 店舗新設 岡山県岡山市 2025年6月 宇部店 店舗新設 山口県宇部市 2025年7月」

    西古松店及び宇部店の新規出店がそれぞれ2025年6月、7月に完了した。加えて、砥堀店、呉広店、伊川谷店及び国府店の新設計画を確定し、2025年9月、12月、2026年1月及び2月の完了予定を記載した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資総額は、11,996百万円となりました。その内訳は、新店2店舗(綾歌店、小野田店)の新設2,337百万円、テナント棟の新設及び既存店舗の改装等3,119百万円、出店予定地の土地取得等6,539百万円であります。」

    綾歌店及び小野田店の2店舗を新設し、2025年2月28日現在の店舗数は107店舗となった。出店予定地の土地取得も進展した。
  5. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「2025年2月期中に出店を予定していた2店舗(徳島県及び岡山県)については、完了時期を翌事業年度に延期したため記載しておりません。」

    徳島県及び岡山県で2025年2月期中に予定していた2店舗について、完了時期が翌事業年度へ延期された。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「綾歌店 香川県丸亀市 店舗新設 1,086 56 自己資金及び借入金等 2024年 3月 2024年 11月 2,091 小野田店 山口県山陽小野田市 店舗新設 1,352 440 自己資金及び借入金等 2024年 5月 2024年 11月 2,082」

    綾歌店と小野田店の新設計画を確定し、2024年11月の完了予定、投資予定総額1,086百万円及び1,352百万円を記載した。加えて、岡山県の1店舗について2025年2月期中の出店予定を記載している。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資総額は、7,423百万円となりました。その主な内訳は、新店4店舗(野里店、東予店、防府新田店、西宮山口店)の新設3,413百万円、テナント棟の新設及び既存店舗の改装等2,412百万円であります。」

    野里店、東予店、防府新田店及び西宮山口店の4店舗を新設し、2024年2月29日現在の店舗数は106店舗となった。山口県への初出店も完了した。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「西宮山口店 店舗新設 兵庫県西宮市 2023年11月 防府新田店 山口県防府市 店舗新設 1,027 847 自己資金及び借入金等 2023年6月 2023年12月 2,064」

    西宮山口店の新規出店が2023年11月に完了した。防府新田店は投資予定総額1,027百万円、2023年12月完了予定の計画として継続している。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「前事業年度末において計画中であった新設等について、当第2四半期累計期間に完成したものは次のとおりであります。 事業所名 設備の内容 所在地 完成年月 坂出ロジスティクスセンター 物流センター新設 香川県坂出市 2023年3月 野里店 店舗新設 兵庫県姫路市 2023年4月 東予店 店舗新設 愛媛県西条市 2023年6月 また、当第2四半期累計期間に確定した設備は、次のとおりであります。 事業所名 (所在地) 設備の内容 投資予定金額 (百万円) 資金調達 方法 着手 年月 完了予定 年月 完成後の増 加売場面積 (㎡) 総額 既支払額 西宮山口店 兵庫県西宮市 店舗新設 955 319 自己資金及び借入金等 2023年6月 2023年11月 2,138 防府新田店 山口県防府市 店舗新設 1,027 220 自己資金及び借入金等 2023年6月 2023年12月 2,064」

    東予店の新規出店が2023年6月に完了した。さらに、西宮山口店及び防府新田店について店舗新設計画を確定し、2023年11月及び12月の完了予定を記載した。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「前事業年度末において計画中であった新設等について、野里店(兵庫県姫路市)は2023年4月に新規出店が完了しました。」

    野里店の新規出店が2023年4月に完了した。加えて、東予店、防府新田店及び2024年2月期中に出店予定の山口県の1店舗について、新設計画を記載している。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資総額は、10,944百万円となりました。その主な内訳は、新店5店舗(小野店、加西店、多肥店、善通寺店、観音新町店)の新設2,864百万円、テナント棟の新設及び既存店舗の改装等2,885百万円、坂出ロジスティクスセンター建設の中間金支払等4,187百万円であります。」

    小野店、加西店、多肥店、善通寺店及び観音新町店の5店舗を新設し、2023年2月28日現在の店舗数は102店舗となった。
  12. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当第3四半期累計期間に確定した設備は、次のとおりであります。」

    小野店及び加西店の出店完了を再記載し、多肥店、善通寺店及び観音新町店の店舗新設計画を継続記載。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「前事業年度末において計画中であった新設等について、当第2四半期累計期間に完成したものは次のとおりであります。」

    小野店は2022年3月、加西店は4月に新規出店が完了した。さらに、多肥店、善通寺店、観音新町店の店舗新設計画を確定した。一方、2023年2月中に出店予定であった兵庫県の1店舗は、建築資材の調達等の遅れにより完了時期が延期された。
  14. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「前事業年度末において計画中であった新設等について、小野店(兵庫県小野市)は2022年3月に、加西店(兵庫県加西市)は4月に新規出店が完了しました。なお、当第1四半期累計期間に確定した設備は、次のとおりであります。」

    小野店及び加西店の新規出店が完了。さらに、多肥店、善通寺店、観音新町店及び兵庫県の2023年2月出店予定店舗の新設計画を確定し、坂出ロジスティクスセンターの計画も継続している。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資総額は、8,072百万円となりました。その主な内訳は、新店6店舗(草津新町店、熊野店、宮内店、玉島店、西脇店、東古松店)の新設4,117百万円、テナント棟の新設及び既存店舗の改装等1,857百万円であります。」

    当事業年度に6店舗を新設し、2022年2月28日現在の店舗数は97店舗となった。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「草津新町店 店舗新設 広島県広島市西区 2021年4月 熊野店 店舗新設 広島県安芸郡 2021年4月 宮内店 店舗新設 広島県廿日市市 2021年7月 玉島店 店舗新設 岡山県倉敷市 2021年10月」

    当第3四半期累計期間に玉島店を含む4店舗の新設が完成した。さらに、西脇店及び東古松店の新設計画も確定している。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「草津新町店 店舗新設 広島県広島市西区 2021年4月 熊野店 店舗新設 広島県安芸郡 2021年4月 宮内店 店舗新設 広島県廿日市市 2021年7月」

    当第2四半期累計期間に草津新町店、熊野店及び宮内店の3店舗が完成した。加えて、西脇店及び東古松店の新設計画も確定した。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「有形固定資産は、新店2店舗の開店などにより、1,291百万円増加し53,086百万円となりました。」

    新店2店舗の開店を実績として記載。加えて、草津新町店及び熊野店は2021年4月に新規出店が完了し、西脇店及び東古松店の新設計画も確定した。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資総額は、7,167百万円となりました。その主な内訳は、新店5店舗(大林店、西条店、三木店、東加古川店、姫路飾磨店)の新設3,382百万円、テナント棟の新設及び既存店舗の改装等2,045百万円であります。」

    当事業年度に新店5店舗を新設し、2021年2月28日現在の店舗数は91店舗となった。店舗網拡大が前事業年度の86店舗から進展している。
  20. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「資産の部においては、有形固定資産は、新店4店舗の開店などにより、2,496百万円増加し50,270百万円となりました。」

    当第3四半期会計期間末までに新店4店舗を開店し、新規出店による店舗網拡大が進展。
  21. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「資産の部においては、有形固定資産は、新店2店舗の開店などにより、1,234百万円増加し49,008百万円となりました。」

    当第2四半期会計期間に新店2店舗を開店し、有形固定資産が1,234百万円増加した旨を記載。新規出店による店舗網拡大が進展。
  22. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「資産の部においては、流動資産は、現金及び預金の増加2,995百万円等により、3,634百万円増加し22,676百万円となりました。有形固定資産は、新店1店舗の開店などにより、995百万円増加し48,768百万円となりました。」

    当第1四半期会計期間に新店1店舗を開店し、有形固定資産が995百万円増加した旨を記載。新規出店による店舗網拡大が継続。
  23. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資総額は、7,448百万円となりました。その主な内訳は、新店4店舗(津乃峰店、北島中央店、香寺店、佐古店)の新設3,492百万円、テナント棟の新設及び既存店舗の設備更新等1,236百万円であります。」

    津乃峰店、北島中央店、香寺店及び佐古店の4店舗を新設し、2020年2月29日現在の店舗数は86店舗となった。
  24. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末において、前事業年度末の財政状態と比べて主な変動は次のとおりであります。資産の部においては、有形固定資産は、新店1店舗及び既存店4店舗の改装などにより、31億91百万円増加し463億90百万円となりました。」

    当第3四半期会計期間に新店1店舗を出店した旨が記載され、新規出店による店舗網拡大が進展。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「店舗開発面におきましては、平成30年7月に兵庫県明石市に西二見店及び魚住店を、いずれも売場面積600坪型24時間営業の店舗として新規出店しました。これにより、店舗数は広島県27店舗、岡山県24店舗、香川県11店舗、愛媛県7店舗、徳島県5店舗、兵庫県6店舗の合計80店舗となりました。」

    西二見店及び魚住店の出店と、合計80店舗の店舗網を継続記載。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「店舗開発面におきましては、平成30年7月に兵庫県明石市に西二見店及び魚住店を、いずれも売場面積600坪型24時間営業の店舗として新規出店しました。これにより、店舗数は広島県27店舗、岡山県24店舗、香川県11店舗、愛媛県7店舗、徳島県5店舗、兵庫県6店舗の合計80店舗となりました。」

    平成30年7月に兵庫県明石市へ西二見店・魚住店を新規出店し、店舗数を78店舗から80店舗へ拡大。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「店舗開発面におきましては、平成29年7月に徳島県徳島市に万代店、8月に広島県尾道市に向島店を、9月には新たな出店エリアである広島県西部地区の1号店として、広島県東広島市に東広島店を、平成30年2月に同県同市に高屋店を新規出店しました(いずれも、売場面積600坪型24時間営業の店舗)。これにより、店舗数は広島県27店舗、岡山県24店舗、香川県11店舗、愛媛県7店舗、徳島県5店舗、兵庫県4店舗の合計78店舗となりました。」

    高屋店を追加出店し、店舗数を77店舗から78店舗へ拡大。広島県西部地区での出店も継続している。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「店舗開発面におきましては、平成29年7月に徳島県徳島市に万代店、8月に広島県尾道市に向島店を、9月には新たな出店エリアである広島県西部地区の1号店として、広島県東広島市に東広島店を新規出店しました(いずれも、売場面積600坪型24時間営業の店舗)。これにより、店舗数は広島県26店舗、岡山県24店舗、香川県11店舗、愛媛県7店舗、徳島県5店舗、兵庫県4店舗の合計77店舗となりました。」

    東広島市に広島県西部地区の1号店となる東広島店を追加出店し、店舗数を76店舗から77店舗へ拡大。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「店舗開発面におきましては、平成29年7月に徳島県徳島市に万代店及び8月に広島県尾道市に向島店を、いずれも売場面積600坪型24時間営業の店舗として新規出店しました。これにより、店舗数は広島県25店舗、岡山県24店舗、香川県11店舗、愛媛県7店舗、徳島県5店舗、兵庫県4店舗の合計76店舗となりました。」

    万代店及び向島店を新規出店し、店舗数を前回記載の74店舗から76店舗へ拡大。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「店舗開発面におきましては、平成28年4月に兵庫県姫路市に東姫路店、5月に同市に広畑店、10月に徳島県徳島市に住吉店、11月に同県小松島市に江田店及び12月に広島県三原市に三原店を、いずれも売場面積600坪型24時間営業の店舗として、新規出店いたしました。これにより、店舗数は広島県24店舗、岡山県24店舗、香川県11店舗、愛媛県7店舗、徳島県4店舗、兵庫県4店舗の合計74店舗となりました。」

    年間で三原店を含む5店舗を新規出店し、店舗数を73店舗から74店舗へ拡大。設備計画では、平成29年3月着手・7月完了予定の万代店及び同年4月着手・8月完了予定の向島店も記載。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「店舗開発面におきましては、平成28年4月に兵庫県姫路市に東姫路店、5月に同市に広畑店、10月に徳島県徳島市に住吉店及び11月に同県小松島市に江田店を、いずれも売場面積600坪型24時間営業の店舗として、新規出店いたしました。これにより、店舗数は広島県23店舗、岡山県24店舗、香川県11店舗、愛媛県7店舗、徳島県4店舗、兵庫県4店舗の合計73店舗となりました。」

    徳島県で住吉店と江田店を追加出店し、店舗数が合計71店舗から73店舗へ増加した。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「店舗開発面におきましては、平成28年4月に兵庫県姫路市に東姫路店及び5月に同市に広畑店を、いずれも売場面積600坪型24時間営業の店舗として、新規出店いたしました。これにより、店舗数は広島県23店舗、岡山県24店舗、香川県11店舗、愛媛県7店舗、徳島県2店舗、兵庫県4店舗の合計71店舗となりました。」

    東姫路店及び広畑店の出店と合計71店舗の店舗網を再掲。新たな出店は記載されていない。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「店舗開発面におきましては、平成28年4月に兵庫県姫路市に東姫路店を、5月には同じく兵庫県姫路市に広畑店を、いずれも売場面積600坪型、24時間営業の店舗として、新規出店いたしました。これにより、店舗数は広島県23店舗、岡山県24店舗、香川県11店舗、愛媛県7店舗、徳島県2店舗、兵庫県4店舗の合計71店舗となりました。」

    平成28年4月・5月に姫路市で2店舗を出店し、店舗数が合計71店舗となったと記載。
一緒に動いた変遷

「増資による純資産の拡大」は、この変遷が動いた33回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

282322201614★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増資による純資産の拡大28回
  3. 2有形固定資産の増加23回
  4. 3増収増益の業績進展22回
  5. 4新しい600坪型標準店舗への大改装と小改装20回
  6. 5営業キャッシュ・フローによる有利子負債削減16回
  7. 6内部留保を確保しつつ安定配当を継続14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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