Komori
ハローズ(2742)・施策前進

新しい600坪型標準店舗への大改装と小改装

FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2027-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 220212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
次世代店舗フォーマットの標準化による販売機会拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「有形固定資産は、新店3店舗の新設及び既存店4店舗の改装などにより、1,271百万円増加し89,667百万円となりました。」

    当中間会計期間に既存店4店舗の改装を実施した旨が記載され、既存店舗改装の実績が更新された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「その内訳は、新店6店舗(西古松店、宇部店、国府店、砥堀店、呉広店、伊川谷店)の新設8,709百万円、テナント棟の新設及び既存店舗の改装等3,800百万円、店舗建設の中間金支払等3,668百万円であります。」

    当事業年度の設備投資に、既存店舗の改装等を含む3,800百万円を計上した。新店整備と並行して既存店舗への投資も継続している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「有形固定資産は、新店2店舗の新設及び既存店4店舗の改装などにより、5,428百万円増加し82,632百万円となりました。」

    当中間会計期間に既存店4店舗の改装を実施し、設備の新設等では手城店の店舗改築が2025年7月に完了した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「また、大規模改装として既存店舗1店舗(手城店)の取り壊し等を実施し、固定資産除却損60百万円を計上いたしました。」

    既存店舗の大規模改装として手城店の取り壊し等を実施した。既存店舗改装の実績が更新された。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「有形固定資産は、出店候補地の土地購入及び既存店5店舗の改装などにより、4,332百万円増加し71,656百万円となりました。」

    当中間会計期間に出店候補地を取得し、既存店5店舗を改装したことにより、有形固定資産が43億32百万円増加した。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「有形固定資産は、既存店2店舗の改装などにより、3,036百万円増加し70,360百万円となりました。」

    当第1四半期会計期間に既存店2店舗を改装し、有形固定資産が前事業年度末比3,036百万円増加した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「その主な内訳は、新店4店舗(野里店、東予店、防府新田店、西宮山口店)の新設3,413百万円、テナント棟の新設及び既存店舗の改装等2,412百万円であります。」

    当事業年度の設備投資に既存店舗の改装等2,412百万円を計上し、改装を含む店舗投資の実績を更新。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末において、前事業年度末の財政状態と比べて主な変動は次のとおりであります。 資産の部においては、有形固定資産は、新店3店舗の新設、既存店5店舗の改装及び物流センターの新設などにより、 2,130百万円増加 し 66,022百万円 となりました。」

    当第3四半期累計期間までに、新店3店舗の新設及び既存店5店舗の改装を実施した旨が記載され、既存店舗改装の実績が前回の3店舗から更新された。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産は、新店2店舗の新設、既存店3店舗の改装及び物流センターの新設などにより、1,053百万円増加し64,945百万円となりました。」

    新店2店舗の新設、既存店3店舗の改装を実施した旨を記載し、既存店舗改装の実績が前回の2店舗から更新された。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「有形固定資産は、新店1店舗の新設、既存店2店舗の改装及び物流センターの新設などにより、427百万円増加し64,319百万円となりました。」

    新店1店舗の新設及び既存店2店舗の改装を実施した旨を記載し、既存店舗改装の実績が更新された。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「資産の部においては、有形固定資産は、新店2店舗及び既存店4店舗の改装などにより、4,431百万円増加し60,932百万円となりました。」

    新店2店舗及び既存店4店舗の改装を実施した旨を記載し、既存店舗改装の実績が前回の3店舗から更新された。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「資産の部においては、有形固定資産は、新店2店舗及び既存店3店舗の改装などにより、3,429百万円増加し59,930百万円となりました。」

    当第2四半期会計期間末までに、新店2店舗及び既存店3店舗の改装を実施した旨が記載され、既存店舗改装の実績が更新された。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「有形固定資産は、新店2店舗及び既存店1店舗の改装などにより、1,996百万円増加し58,497百万円となりました。」

    当第1四半期に新店2店舗及び既存店1店舗の改装を実施し、既存店舗改装の実績が更新された。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「この主な要因は、新店6店舗及び改装3店舗の有形固定資産の増加によるものであります。」

    当事業年度に既存店3店舗の改装を実施した旨を記載し、改装実績を更新。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「有形固定資産は、新店4店舗及び既存店2店舗の改装などにより、2,696百万円増加し54,491百万円となりました。」

    当第3四半期累計期間に既存店2店舗の改装を実施した旨が記載され、既存店舗改装の実績が更新された。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「資産の部においては、有形固定資産は、新店3店舗及び既存店2店舗の改装などにより、2,139百万円増加し53,934百万円となりました。」

    当第2四半期累計期間に新店3店舗及び既存店2店舗の改装を実施した旨が記載され、既存店舗改装の実績が更新された。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「この主な要因は、新店5店舗及び改装3店舗の有形固定資産の増加によるものであります。」

    当事業年度に新店5店舗及び既存店3店舗の改装を実施した旨が記載され、既存店舗改装の実施実績が更新された。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「この主な要因は、新店4店舗及び改装4店舗の有形固定資産の増加によるものであります。」

    当事業年度に新店4店舗及び既存店4店舗の改装を実施した旨を記載。既存店舗改装の実施範囲が通期実績として示された。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末において、前事業年度末の財政状態と比べて主な変動は次のとおりであります。資産の部においては、有形固定資産は、新店1店舗及び既存店4店舗の改装などにより、31億91百万円増加し463億90百万円となりました。」

    既存店4店舗の改装を実施した旨が記載され、既存店舗改装の実施実績が追加された。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「資産の部においては、有形固定資産は、既存店4店舗の改装などにより、10億5百万円増加し442億4百万円となりました。」

    既存店4店舗の改装などにより、有形固定資産が前事業年度末比10億5百万円増加した。既存店改装の実施実績を追加記載。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「資産の部においては、有形固定資産は、既存店2店舗の改装などにより、2億40百万円増加し434億39百万円となりました。」

    既存店2店舗の改装などにより、有形固定資産が前事業年度末比2億40百万円増加した。既存店改装の新たな実施実績が記載された。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「店舗運営面におきましては、平成30年4月に広島県福山市の大門店(売場面積450坪)、5月に同県府中市の府中店(売場面積450坪)及び7月に同県福山市の沼南店(売場面積450坪より600坪へ増床)を、当社の新しいタイプの標準店舗へ大改装し、買物がしやすい環境作りによる店舗の魅力アップを図りました。」

    大門店、府中店及び沼南店の新しい標準店舗への大改装と、沼南店の450坪から600坪への増床を継続記載。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「店舗運営面におきましては、平成30年4月に広島県福山市の大門店(売場面積450坪)、5月に同県府中市の府中店(売場面積450坪)及び7月に同県福山市の沼南店(売場面積450坪より600坪へ増床)を、当社の新しいタイプの標準店舗へ大改装し、買物がしやすい環境作りによる店舗の魅力アップを図りました。」

    大門店、府中店に加え、沼南店を450坪から600坪へ増床して新しい標準店舗へ改装。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「店舗運営面におきましては、平成30年4月に広島県福山市の大門店及び5月に同県府中市の府中店を、当社の新しいタイプの450坪型標準店舗へ大改装し、買物がしやすい環境作りによる店舗の魅力アップを図りました。」

    平成30年4月・5月に大門店及び府中店を新しい450坪型標準店舗へ大改装。既存店改装の具体的な実施実績が追加された。
  25. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「既存店の改装を行い業績の向上を再認識したため、今後は大規模な店舗改装を強化してまいります。お客様への快適な買物空間の提供、変化する消費者ニーズへの対応、LED照明、新型冷蔵設備や省エネルギータイプの空調設備等の導入による光熱費の低減及び売場や作業場の標準化を行ない作業手順の統一による効率改善のため、既存店舗の改装は建設後の年数を考慮し計画的に取り組んでまいります。」

    既存店改装について、今後の大規模改装強化を明示し、LED照明、新型冷蔵設備、省エネ空調及び作業標準化を施策として追加。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「店舗運営面におきましては、平成29年3月に香川県高松市の六条店、4月に岡山県倉敷市の中庄店、5月に岡山県岡山市の当新田店及び8月に広島県福山市の山手店を、当社の新しいタイプの600坪・450坪型標準店舗へ大改装し、買物がしやすい環境作りによる店舗の魅力アップを図りました。」

    六条店、中庄店、当新田店及び山手店の新しい600坪・450坪型標準店舗への大改装を継続記載。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「店舗運営面におきましては、平成29年3月に香川県高松市の六条店、4月に岡山県倉敷市の中庄店、5月に岡山県岡山市の当新田店及び8月に広島県福山市の山手店を、当社の新しいタイプの600坪・450坪型標準店舗へ大改装し、買物がしやすい環境作りにより店舗の魅力アップを図りました。」

    六条店、中庄店、当新田店に加えて山手店を、新しい600坪・450坪型標準店舗へ大改装。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「店舗運営面におきましては、平成29年3月に香川県高松市の六条店、4月に岡山県倉敷市の中庄店及び5月に岡山県岡山市の当新田店を当社の新しいタイプの600坪型標準店舗へ大改装し、買物がしやすい環境作りにより店舗の魅力アップを図りました。」

    六条店、中庄店及び当新田店の3店舗を新しい600坪型標準店舗へ大改装。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「店舗運営面におきましては、平成28年6月に岡山県岡山市の津高店、7月に広島県府中市の高木店及び岡山県倉敷市の広江店を当社の新しいタイプの600坪型標準店舗へ大改装し、買物がしやすい環境作りにより店舗の魅力アップを図りました。また、一部店舗で、レイアウト変更を中心とした小改装を行い販売力の強化に取り組みました。」

    3店舗の600坪型標準店舗への大改装及び一部店舗の小改装を再掲。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「店舗運営面におきましては、平成28年6月に岡山県岡山市の津高店、7月に広島県府中市の高木店及び岡山県倉敷市の広江店を当社の新しいタイプの600坪型標準店舗へ大改装し、買物がしやすい環境作りにより店舗の魅力アップを図りました。また、一部店舗で、レイアウト変更を中心とした小改装を行い販売力の強化に取り組みました。」

    3店舗の600坪型標準店舗への大改装及び一部店舗の小改装を再掲。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「店舗運営面におきましては、平成28年6月に岡山県岡山市の津高店、7月に広島県府中市の高木店及び岡山県倉敷市の広江店を当社の新しいタイプの600坪型標準店舗へ大改装し、買物がしやすい環境作りにより店舗の魅力アップを図りました。また、一部店舗で、レイアウト変更を中心とした小改装を行い販売力の強化に取り組みました。」

    平成28年6月・7月に3店舗を新しい600坪型標準店舗へ大改装。一部店舗ではレイアウト中心の小改装も実施。
一緒に動いた変遷

「有形固定資産の増加」は、この変遷が動いた35回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

262520181615★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有形固定資産の増加26回
  3. 2増資による純資産の拡大25回
  4. 3新規出店による店舗網拡大20回
  5. 4増収増益の業績進展18回
  6. 5営業キャッシュ・フローによる有利子負債削減16回
  7. 6取締役への株式報酬型ストックオプション導入15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハローズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-25の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新しい600坪型標準店舗への大改装と小改装|ハローズ(2742)の変遷 | Komori