代替できない優れた卸機能を持つ総合情報サービス業・社会インフラを目指す
FY2016に初出。19回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは「美と健康、清潔で快適な生活を創造する」を経営ビジョンとし、みなさまの暮らしを快適にする身近な商品を、全国の小売業様の店頭にお届けする、日用品・化粧品等の卸商社として、社会的インフラの一翼を担っております。」
全国の小売業の店頭へ生活関連商品を届ける社会的インフラとしての位置付けを継続している。 - 2026-05-14再定義経営計画
「「強さを磨き、未来を拓く」」
従来の長期経営ビジョン「夢をかなえる。暮らしを変える。」の実現に向けた中期経営計画のテーマを、卸事業の強化と成長戦略を示す表現へ改めている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は設立時より各小売業様の「店頭」を常に意識し、当社の強みである独自の情報分析を活かし、消費者の生活様式の変化や購買意識の変化を捉えることにより従来から継続してきたカテゴリー戦略を引き続き実施し、さらに専売・優先流通品の拡大により当社グループの独自性を強化してまいりました。」
店頭を起点に独自の情報分析とカテゴリー戦略を活用し、専売・優先流通品の拡大によって独自性を強化する方向性を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は設立時より各小売業様の「店頭」を常に意識し、当社の強みである独自の情報分析を活かし、消費者の生活様式の変化や購買意識の変化を捉えることにより従来から継続してきたカテゴリー戦略を引き続き実施し、さらに専売・優先流通品の拡大により当社グループの独自性を強化してまいりました。」
小売業の店頭を起点に、独自の情報分析、カテゴリー戦略、専売・優先流通品の拡大によって卸機能の独自性を強化する方向性を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は設立時より各小売業様の「店頭」を常に意識し、当社の強みである独自の情報分析を活かし、消費者の生活様式の変化や購買意識の変化を捉えることにより従来から継続してきたカテゴリー戦略を引き続き実施し、さらに専売・優先流通品の拡大により当社グループの独自性を強化してまいりました。」
小売業の店頭を起点に、独自の情報分析、カテゴリー戦略、専売・優先流通品の拡大を通じて卸機能の独自性を強化する方向性を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は設立時より各小売業様の「店頭」を常に意識し、当社の強みである独自の情報分析を活かし、消費者の生活様式の変化や購買意識の変化を捉えることにより従来から継続してきたカテゴリー戦略を引き続き実施し、さらに専売・優先流通品の拡大により当社グループの独自性を強化してまいりました。」
小売業の店頭を起点に独自の情報分析とカテゴリー戦略を継続し、専売・優先流通品の拡大によって卸機能の独自性を強化する方向性を示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は設立時より各小売業様の「店頭」を常に意識し、当社の強みである独自の情報分析を活かし、消費者の生活様式の変化や購買意識の変化を捉えることにより強化カテゴリーの更なる成長を図っております。」
独自の情報分析を活用し、消費者変化を捉えた店頭提案と強化カテゴリーの成長を図る方向性を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境において、当社グループはこれまで以上の成長を果たすべく、見えつつあるコロナ収束後の社会動向を見据えた、取引先様との連携強化による取引拡大施策を実施いたしました。当社は設立時より各小売業様の「店頭」を常に意識し、当社の強みである独自の情報分析を活かし、消費者の生活様式の変化や購買意識の変化を捉えることにより強化カテゴリーの更なる成長を図っております。」
取引先との連携強化、独自の情報分析、消費者変化を踏まえた店頭提案によって生活者に価値を提供する従来の方向性を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境において、当社グループは生活必需品を安定的に皆さまへお届けするという使命を果たすために、物流センターではコロナ禍における安全性確保や効率化を進めてまいりました。また、当社設立時より各小売業様の「店頭」を常に意識し、当社の強みである独自の情報分析を活かすことで、消費者の生活様式の変化や購買意識の変化を捉え、ペット関連商品の需要増加への提案や、コロナ禍において需要の減少した化粧品関連商材の継続した提案等、小売業様に対して消費者の行動変化を見据え、豊かで快適な暮らしに結びつく提案の強化を実施してまいりました。」
生活必需品の安定供給を使命とし、物流センターの安全性確保・効率化、独自の情報分析を活用した店頭提案を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「みなさまの暮らしを快適にする身近な商品を、全国の小売業様の店頭にお届けする、日用品・化粧品等の卸商社として、社会的インフラの一翼を担っております。」
生活必需品を全国に届ける卸商社として社会的インフラを担う位置付けを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は生活必需品を安定的に皆さまへお届けするという使命を果たすために、営業部門や仕入部門において、消費者の生活様式の変化や購買意識の変化を捉えて販売へつなげてまいりました。物流センターでは従業員の安全と健康を最優先とし、感染拡大防止策を講じて業務を継続、また各拠点においても時差出勤や在宅勤務などを取り入れ、コロナ禍における感染防止と事業継続を図り、物流経費を抑制するなど生産性向上に努めてまいりました。」
生活必需品の安定供給を使命とし、消費者変化への対応、物流センターの業務継続、感染防止、在宅勤務等による事業継続と生産性向上を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は生活必需品を安定的に皆さまへお届けするという使命を果たすために、営業部門や仕入部門において、消費者の生活様式の変化や購買意識の変化を捉えて販売へつなげてまいりました。物流センターでは従業員の安全と健康を最優先とし、感染拡大防止策を講じて業務を継続、また各拠点においても時差出勤や在宅勤務などを取り入れ、コロナ禍における感染防止と事業継続を図り、物流経費を抑制するなど生産性向上に努めてまいりました。」
生活必需品の安定供給を使命とし、消費者変化への対応、物流センターの業務継続、時差出勤・在宅勤務、物流経費の抑制を通じた生産性向上を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は生活必需品を安定的に皆さまへお届けするという使命を果たすために、営業部門や仕入部門において、消費者の生活様式の変化や購買意識の変化を一早く察知し商品を確保することで販売へつなげ、物流センターでは従業員の安全と健康を最優先と捉え、感染拡大防止策を講じて業務を継続し、また各拠点においても時差出勤や在宅勤務などを取り入れ、コロナ禍における感染防止と事業継続を図り、生産性向上に努めた結果であります。」
生活必需品の安定供給を使命とし、商品確保、物流センターの業務継続、時差出勤・在宅勤務による感染防止と事業継続を進める従来の方向性を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このように経営環境が大きく変化する中で、当社グループは生活必需品を安定的に皆さまへお届けするという使命を果たすために、営業部門や仕入部門においては消費者の生活様式の変化、購買意識の変化を一早く察知し、商品を確保し積極的な販売へつなげ、物流センターでは感染拡大防止策を講じながら業務を継続し、また、各拠点においては時差出勤や在宅勤務なども取り入れながら感染防止と生産性向上を図ってまいりました。」
生活必需品の安定供給を使命とし、消費者変化への対応、商品確保、物流センターの業務継続、各拠点での感染防止と生産性向上を進める従来の方向性を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「生活者により豊かな環境を提供する為には製・配・販を繋ぐサプライチェーン全体の効率化、安定化を目指した企業活動が必要と考えております。」
製・配・販をつなぐサプライチェーン全体の効率化・安定化を通じて生活者に価値を提供する方向性を明示しており、従来の卸機能・社会インフラとしての位置付けを継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「生活必需品を安定的に皆さまへお届けするという使命を果たすために」
生活必需品を安定的に届ける役割を自社の使命として明示しており、従来の社会インフラ・卸機能の方向性を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「美と健康、清潔で快適な生活を創造する」を経営ビジョンとして代替できない優れた卸機能を有した企業になることで社会に貢献し続け、積極的な事業を展開してまいります。」
代替できない優れた卸機能を持つ企業として社会に貢献する方向性を、経営理念・経営ビジョンの説明の中で継続している。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「従来の卸という枠組みを超え、卸機能の幅を広げながら新しい取り組みに積極的に挑戦し、サプライチェーン全体のリーダーシップをとれる企業へ進化してまいります。」
従来の「代替できない優れた卸機能を有した企業」という方向性から、卸機能の範囲を広げてサプライチェーン全体を主導する企業へ進化するという、より野心的な位置付けを示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは「美と健康、清潔で快適な生活を創造する」を経営ビジョンとし、流通業界に携わる小売業様およびメーカー様と協同して生活者様の価値ある暮らし作りに役立つパートナーになることを目指してまいります。また、流通の専門集団としての技能・技術を保有し、小売業様・メーカー様・生活者様が必要とする機能をより効果的、効率的に提供できる総合情報サービス業として、代替できない優れた卸機能を有した企業になることで社会に貢献し続けてまいります。」
「日本型高機能卸売業」を社会インフラと位置付け、情報蓄積、店頭提案、在庫効率化、高精度物流を基盤として説明している。