Komori
IKホールディングス(2722)・施策再掲

再来店顧客の創出と店頭イベント活性化

FY2016に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

13記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2再定義FY2020 – FY2022-Q22016: 220162017: 320172018: 320182019: 120192020: 220202021: 020212022: 22022
同じテーマの他社
販促フェア・限定商品・アプリによる集客強化52社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「SKINFOOD化粧品のリアル店舗は新型コロナウイルス感染拡大防止による外出自粛などの影響による売上減少要因がありますことから、WEBショッピングにも注力し、リアル店舗とWEB店舗の相互送客化を図り、お客様の新たな生活様式に対応してまいります。」

    実店舗の来店促進からWEBショッピングへの重点拡大と、実店舗・WEB店舗間の相互送客化を継続している。
  2. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「ビジネスモデルをリアル店舗中心の販売からECルートを活用した人気韓国コスメ(日本総販売代理店として)の販売モデルにシフトしてまいります。」

    SKINFOODの来店促進や店舗運営を中心とした従来の方向から、ECルートを使った人気韓国コスメの販売モデルへ重点を移す方針を示している。
  3. FY2020再定義有価証券報告書

    「SKINFOO化粧品の実店舗は新型コロナウイルス感染拡大防止による外出自粛、店舗休業、時間短縮営業等で売上減少要因がありますことから、WEBショッピングにも注力し、お客様の新たな生活様式に対応してまいります。」

    店舗来店促進中心の施策に加え、実店舗の制約に対応するためWEBショッピングを強化する方向へ重点を広げている。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「店舗でのキメ細かな来店促進策の実施によりほぼ計画通りの売上で推移いたしました。」

    SKINFOOD店舗での来店促進策を継続し、売上はほぼ計画通りに推移したと記載している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、店舗でのキメ細かな来店促進策の実施によりほぼ計画通りの売上で推移いたしました。」

    SKINFOOD店舗での来店促進策を継続し、売上はほぼ計画通りに推移したと記載している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「SKINFOOD事業では、個店強化を目的としまして、お客様の顧客化、さらにファン化を図るべくLINE会員数の増加に取り組んでまいりました。」

    個店強化、顧客化・ファン化の方針を継続し、今回はLINE会員数の増加を具体的な施策として記載している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「SKINFOOD事業では、再来店していただける顧客づくりを継続しつつ、店頭イベントの活性化、日本限定商品の投入などにより個店の収益力を高めてまいります。」

    再来店顧客の創出を継続し、店頭イベントの活性化や日本限定商品の投入を通じて個店の収益力を高める方針を示している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「SKINFOOD事業では、個店強化を目的としまして、販売スタッフの名前を覚えて頂けるようなきめ細かな接客対応により顧客化を図ってまいりました。」

    個店強化と顧客化に向け、販売スタッフを覚えてもらうきめ細かな接客対応を継続している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「SKINFOOD事業では、個店強化を目的としまして、販売スタッフの名前を覚えて頂けるようなきめ細かな接客対応により顧客化を図ってまいりました。」

    再来店顧客・顧客化の創出方針を継続し、今回は販売スタッフを覚えてもらうきめ細かな接客対応を具体策として記載している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「SKINFOOD事業では、店舗のスクラップ&ビルドを継続しつつ、既存店におきましては、店頭イベントの活性化などを図り、再来店していただける顧客作りを継続し、個店の収益力を高めてまいります。」

    店頭イベントを活性化し、再来店顧客を創出する施策を継続している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「SKINFOOD事業では、お客様の顧客化を図るため、店舗への反復来店促進策としてサンプル引換券を配布するなどの諸施策をきめ細かく実施してまいりました。」

    反復来店の促進、顧客化、サンプル引換券の配布を引き続き実施している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「SKINFOOD事業では、店舗への反復来店を促進するためサンプル引換券の配布などの諸施策をきめ細かく実施し、顧客化を図ってまいりました。」

    反復来店の促進と顧客化に向け、サンプル引換券の配布などの施策を継続している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「SKINFOOD事業では、再来店していただける顧客作りが重要との認識のもと、店頭イベントの活性化などを図り、収益力の向上に努めてまいります。」

    リピート顧客づくりを課題と捉え、店頭イベントを手段として収益力向上を図る。
一緒に動いた変遷

「一般ルートおよびB to Cルートの拡大」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1一般ルートおよびB to Cルートの拡大2回
  3. 2BtoC店舗の継続赤字による固定資産減損2回
  4. 3海外経済の不透明感、円高・株安および消費者節約志向2回
  5. 4新型コロナウイルス感染症拡大によるサプライチェーン停滞・来店客数減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
IKホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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