Komori
大戸屋ホールディングス(2705)・施策前進

新業態への挑戦

FY2018に初出。12回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

12記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY20262018: 320182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 220232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
新業態開発による成長ドライバー創出52社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに36社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「「大戸屋ごはん処」13店舗、その他「なぎさ橋珈琲」1店舗の計14店舗を新規出店し」

    既存業態13店舗に加え、「なぎさ橋珈琲」を1店舗出店し、新業態・他業態を含む店舗展開を進めた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」4店舗、その他「なぎさ橋珈琲」1店舗の計5店舗を新規出店し、「大戸屋ごはん処」3店舗を閉店しました。」

    既存業態に加え、「なぎさ橋珈琲」を1店舗出店し、新業態・他業態を含む店舗展開を具体化した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」7店舗の新規出店及び5店舗の閉店、業態転換を3店舗(「大戸屋ごはん処」から「ASIAN CAFE 蓮屋珈琲店」1店舗、「蕎麦処大戸屋」から「大戸屋ごはん処」へ2店舗)行いました。」

    ASIAN CAFE 蓮屋珈琲店への業態転換を実施し、蕎麦業態との間でも業態転換を行った。新業態開発を店舗運営へ具体化している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また店舗の売上状況に応じた人員配置をすることで効率的な運営体制を構築いたしました。さらには、季節の美味しさを堪能できる季節限定メニュー、首都圏でのトレインビジョンや柱サイネージでのCM放映、メディア露出の増加、大戸屋アプリクーポンの配信などを行い、来店促進を強化いたしました。当中間連結会計期間の国内店舗展開につきましては、新規4店舗の出店を行い、さらに新業態の開発を行い、アジアの異国情緒な雰囲気を感じながらリフレッシュできる場所として「ASIAN CAFE 蓮屋珈琲店」1店舗の新規出店をし売上拡大を図りました。」

    新業態として「ASIAN CAFE 蓮屋珈琲店」を開発・出店し、新業態への挑戦を具体化した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「また、お客様の健康志向を捉えた「蕎麦」をメインとした新業態の開発を行い、蕎麦処大戸屋(田無店、淵野辺店)2店舗を新規出店いたしました。」

    健康志向を捉えた蕎麦業態を田無店に続き淵野辺店にも出店し、2店舗体制とした。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「お客様の健康志向を捉えた「蕎麦」をメインとした新業態の開発を行い、6月に蕎麦処大戸屋田無店、7月に蕎麦処大戸屋淵野辺店を新規出店いたしました。」

    健康志向を捉えた「蕎麦処大戸屋」を、田無店に続き淵野辺店にも出店し、新業態を2店舗へ拡大した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「健康的なイメージであり、お客様の健康志向を捉えた「蕎麦」をメインとした新業態の開発を行い、6月に蕎麦処大戸屋田無店を新規出店いたしました。」

    新業態への挑戦を、蕎麦をメインとする「蕎麦処大戸屋」の開発と6月の田無店出店として具体化した。
  8. FY2020新業態の積極展開へ拡大有価証券報告書

    「《新業態の展開》 ①“燦々三かみ”の積極的展開 ・男性層を中心に手作りの味とボリュームにこだわる ②“Kakomi”の展開 ・女性でにぎわう立地でも出店できるブランドへ」

    従来の新業態への挑戦から、「燦々三かみ」の積極展開と「Kakomi」のブランド展開へ、施策の具体性と範囲を広げた。
  9. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その他、「大戸屋ごはん処」の3店舗を新スタイルの定食店「食べ処三かみ」「かこみ食卓」としてリニューアルいたしました。」

    新業態への挑戦として、さらに3店舗を新スタイルの定食店へリニューアルした。
  10. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その他、「大戸屋ごはん処」の2店舗を新スタイルの定食店「食べ処三かみ」「かこみ食卓」としてリニューアルいたしました。」

    新業態への挑戦として、2店舗を「食べ処三かみ」「かこみ食卓」へリニューアルし、新スタイルの定食店を具体化した。
  11. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、吉祥寺南口店を新スタイルの定食店「三かみ堂」としてリニューアルいたしました。」

    新業態への挑戦として、吉祥寺南口店を新スタイルの定食店「三かみ堂」へリニューアルした。
  12. FY2018初出有価証券報告書

    「⑧ 新業態への挑戦」

    新たな3カ年中期経営計画において、新業態への挑戦を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「店舗価値向上と選ばれる店づくり」は、この変遷が動いた12回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1店舗価値向上と選ばれる店づくり10回
  3. 2お値打ち感のある商品開発とブランド強化9回
  4. 3米国ニューヨーク事業の収益性向上と事業モデル構築9回
  5. 4アジアを中心とした海外新規出店と基盤強化8回
  6. 5海外直営事業の赤字継続8回
  7. 6国内事業の既存店売上高回復7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大戸屋ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新業態への挑戦|大戸屋ホールディングス(2705)の変遷 | Komori