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キャンドゥ(2698)・施策再掲

海外事業パートナーとのFC店舗展開

FY2016-Q2に初出。23回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2020再掲FY2021-Q3 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 320212022: 220222023: 020232024: 220242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における店舗数は1,355店舗(直営店929店舗〔委託店含む〕、FC店〔アライアンス店含む〕419店舗、海外FC店7店舗)となりました。」

    海外FC店は7店舗で、前回記載から海外FC展開の規模に実質的な変化は示されていない。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における店舗数は1,308店舗(直営店865店舗〔委託含む〕、FC店436店舗、海外FC店7店舗)となりました。」

    海外FC店は7店舗で、前回記載から海外FC展開の規模に実質的な変化は示されていない。
  3. FY2023-Q4再掲有価証券報告書

    「これにより、当第3四半期連結会計期間末における店舗数は1,272店舗(直営店868店舗〔委託含む〕、FC店397店舗、海外FC店7店舗)となりました。」

    海外FC店は7店舗で、既存の海外FC展開規模から実質的な変化は示されていない。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これにより、当第3四半期連結会計期間末における店舗数は1,233店舗(直営店818店舗〔委託店含む〕、FC店408店舗、海外FC店7店舗)となりました。」

    海外FC店は7店舗で、前四半期末の7店舗から変化は示されていない。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における店舗数は1,197店舗(直営店785店舗〔委託店含む〕FC店405店舗、海外FC店7店舗)となりました。」

    海外FC店は7店舗で、前期末の7店舗から変化は示されていない。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「これにより、当第3四半期連結会計期間末における店舗数は1,141店舗(直営店733店舗〔委託店含む〕、FC店401店舗、海外FC店7店舗)となりました。」

    海外FC店は7店舗で、前四半期末の7店舗から変化は示されていない。
  7. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「これにより、当第1四半期連結会計期間末における店舗数は1,079店舗(直営店711店舗、FC店361店舗、海外FC店7店舗)となりました。」

    海外FC店は前期末の8店舗から7店舗へ減少し、海外FC展開の規模が縮小した。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における店舗数は1,065店舗(直営店710店舗、FC店347店舗、海外FC店8店舗)となりました。」

    海外FC店は8店舗で、前期末から海外FC展開の規模に実質的な変化は示されていない。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「これにより、当第3四半期連結会計期間末における店舗数は1,046店舗(直営店705店舗、FC店333店舗、海外FC店8店舗)となりました。」

    海外FC店は8店舗で、前四半期末から海外FC展開の規模に実質的な変化は示されていない。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「これにより、当第2四半期連結会計期間末における店舗数は1,044店舗(直営店710店舗、FC店326店舗、海外FC店8店舗)となりました。」

    海外FC店は8店舗で、前四半期末から海外FC展開の規模に実質的な変化は示されていない。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「これにより、当第1四半期連結会計期間末における店舗数は1,050店舗(直営店719店舗、FC店323店舗、海外FC店8店舗)となりました。」

    海外FC店は8店舗で、前期末から海外FC展開の規模に実質的な変化は示されていない。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「これにより、当第3四半期連結会計期間末における店舗数は1,034店舗(直営店717店舗、FC店309店舗、海外FC店8店舗)となりました。」

    海外FC店は8店舗で、前四半期末から変わらず、海外FC展開の規模に実質的な変化は示されていない。
  13. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「これにより、当第1四半期連結会計期間末における店舗数は1,002店舗(直営店697店舗、FC店297店舗、海外FC店8店舗)となりました。」

    海外FC店は前四半期末の11店舗から8店舗へ減少し、海外FC展開の規模が縮小した。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「新規出店実績は44店舗(直営店36店舗、FC店7店舗、海外FC店1店舗)となり、当第3四半期連結会計期間末における店舗数は1,003店舗(直営店697店舗、FC店295店舗、海外FC店11店舗)となりました。」

    海外FC店は第3四半期累計期間に1店舗を新規出店したが、期末店舗数は11店舗で前四半期末から変わらなかった。
  15. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「新規出店実績は32店舗(直営店26店舗、FC店5店舗、海外FC店1店舗)となり、当第2四半期連結会計期間末における店舗数は1,000店舗(直営店695店舗、FC店294店舗、海外FC店11店舗)となりました。」

    海外FC店を1店舗新規出店した一方、期末店舗数は11店舗となり、第1四半期末の12店舗、前期末の14店舗から減少した。
  16. FY2018-Q1後退有価証券報告書

    「新規出店実績は、12店舗(直営店8店舗、FC店3店舗、海外FC店1店舗)となり、当第1四半期連結会計期間末における店舗数は989店舗(直営店683店舗、FC店294店舗、海外FC店12店舗)となりました。」

    海外FC店を1店舗新規出店した一方、期末の海外FC店は12店舗で、前連結会計年度末の14店舗から減少している。
  17. FY2017前進有価証券報告書

    「新規出店実績は85店舗(直営店64店舗、国内FC店17店舗、海外FC店4店舗)となり、当連結会計年度末における店舗数は994店舗(直営店683店舗、国内FC店297店舗、海外FC店14店舗)となり、前連結会計年度末に比べ27店舗の増加となりました。」

    海外FC店は通期で4店舗を新規出店し、期末14店舗となった。第3四半期末の16店舗からは減少しているが、前連結会計年度末の12店舗からは増加している。
  18. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「新規出店実績62店舗(直営店45店舗、FC店13店舗、海外FC店4店舗)となり、当第3四半期連結会計期間末における店舗数は979店舗(直営店670店舗、FC店293店舗、海外FC店16店舗)となりました。」

    海外FC店舗は前四半期末の14店舗から16店舗へ増加した。なお、CANDO KOREA INC.は株式売却により持分法適用範囲から除外された。
  19. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「新規出店実績は41店舗(直営店32店舗、FC店7店舗、海外FC店2店舗)となり、当第2四半期連結会計期間末における店舗数は967店舗(直営店663店舗、FC店290店舗、海外FC店14店舗)となりました。」

    海外FC店舗は前期末・第1四半期末の12店舗から14店舗へ増加し、海外FC店舗展開が進んだ。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における店舗数は963店舗(直営店656店舗、FC店293店舗、OHO!HO!2店舗、海外FC店12店舗)、前期末と比べ4店舗の減少となりました。」

    海外FC店は前期末と同じ12店舗と記載され、海外FC展開の規模に大きな変化は示されていない。
  21. FY2016後退有価証券報告書

    「当連結会計年度末における店舗数は967店舗(直営店654店舗、OHO!HO!3店舗、国内FC店298店舗、海外FC12店舗)となりました。なお、提出日現在、持分法適用会社であるCANDO KOREA INC.につきましては、取引先の運営方針の変更により、全株式を譲渡し、合弁契約およびエリアフランチャイズ契約を解消しております。」

    海外FC店舗数は通期末に12店舗と記載され、CANDO KOREA INC.の全株式譲渡と合弁・エリアFC契約の解消も開示されたため、海外FC展開は前四半期までの拡大局面から縮小・再整理の記述に変化した。
  22. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「また、海外に向けた販売戦略は、商品輸出の堅調に加え、期初からスタートした海外のFC事業パートナー向けの売上も店舗の増加とともに拡大しました。海外3ヶ国における海外FC店舗は当第3四半期連結会計期間末で29店舗となりました。」

    海外FC店舗が前四半期末の17店舗から29店舗へ増加し、海外FC展開が具体的に進展した。
  23. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「また、海外に向けた販売戦略は、商品輸出に加え、海外の事業パートナーとのFC展開による店舗展開を期初からスタートしました。モンゴル、タイ、韓国において海外FC店舗は当第2四半期連結会計期間末で17店舗となりました。」

    商品輸出に加えて海外パートナーとのFC展開を開始し、モンゴル・タイ・韓国で17店舗に到達したと記載されている。
一緒に動いた変遷

「新規出店による店舗網の拡大」は、この変遷が動いた23回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店による店舗網の拡大5回
  3. 2個人消費の回復感の乏しさ5回
  4. 3不採算店舗に係る固定資産減損リスク4回
  5. 4売上高・営業利益・純利益の前年同期比改善3回
  6. 5中間配当の実施3回
  7. 6コスト適正化と品揃え最適化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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