内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針
FY2016に初出。29回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに8社。
- 2026-09-11後退決算
「なお、当該株式分割を考慮しない場合の年間配当金は30円です。」
株式分割を考慮しない年間配当金は30円とされ、前年度の年間配当水準40円から低下している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年12月17日 取締役会 普通株式 794 20 2025年10月31日 2026年1月29日 利益剰余金」
株式分割後の1株当たり20円、総額7億94百万円の配当を実施し、安定配当の方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年12月11日 取締役会 普通株式 1,589 40 2024年10月31日 2025年1月30日 利益剰余金」
1株当たり40円、総額15億89百万円の配当を実施し、安定配当の方針と前年度に引き上げた配当水準を継続している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「上記の方針に基づき、当連結会計年度の配当につきましては、当社普通株式1株につき40円といたしました。」
内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針のもと、1株当たり配当額を前年度の20円から40円へ引き上げた。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年12月19日開催の取締役会 普通株式 794 20 2023年10月31日 2024年1月29日 利益剰余金」
1株当たり20円、総額7億94百万円の配当を実施し、安定配当の継続を確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年12月19日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額………………………………………794百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………20円」
1株当たり20円、総額7億94百万円の配当を実施し、株式分割後の配当水準と安定配当の継続を確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後の積極的な事業展開を勘案し、必要な内部留保を確保するとともに、将来においても安定した利益配当を継続することを基本方針としております。上記の方針に基づき、当連結会計年度の配当につきましては、当社普通株式1株につき20円といたしました。」
内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針と、1株20円の配当水準を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年12月20日 取締役会 普通株式 794 20 2022年10月31日 2023年1月26日 利益剰余金」
株式分割後の1株当たり20円、総額7億94百万円の配当を実施し、安定配当の継続を確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年12月20日 取締役会 普通株式 794 20 2022年10月31日 2023年1月26日 利益剰余金」
株式分割後の1株当たり20円の配当を実施し、安定配当の継続を確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年12月20日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
1株当たり20円の配当を実施し、株式分割後の配当水準と安定配当の継続を確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年12月21日取締役会普通株式793百万円1株当たり配当額20円」
株式分割後の1株当たり20円の配当を実施し、安定配当の継続を確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年12月21日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
株式分割後の1株当たり20円の配当を実施し、安定配当の継続を確認している。 - FY2021株式分割後の配当額20円有価証券報告書
「上記の方針に基づき、当連結会計年度の配当につきましては、当社普通株式1株につき20円といたしました。」
内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針は維持し、株式分割後の1株当たり配当額を20円と記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年12月17日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
1株当たり40円の配当を決議・実施し、前期に引き上げた配当水準を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後の積極的な事業展開を勘案し、必要な内部留保を確保するとともに、将来においても安定した利益配当を継続することを基本方針としております。上記の方針に基づき、当連結会計年度の配当につきましては、当社普通株式1株につき40円といたしました。」
内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針と、1株40円の配当水準を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年12月18日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
1株当たり40円の配当を決議・実施し、前期に引き上げた配当水準と安定配当の継続を確認している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「上記の方針に基づき、当連結会計年度の配当につきましては、普通配当30円に、米国子会社Kura Sushi USA, Inc.が米国NASDAQ市場に新規上場したことを記念して、記念配当10円を加え、1株あたり40円といたしました。」
内部留保を確保しつつ安定配当を続ける方針のもと、1株当たり配当額を30円から40円へ引き上げた。増額分の10円は米国子会社上場の記念配当である。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年12月18日取締役会普通株式592百万円1株当たり配当額30円」
1株当たり30円の配当を実施し、前期に引き上げた配当水準と安定配当の継続を確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「配当金の支払額は5億90百万円となりました。」
1株当たり30円の配当を実施し、前期に引き上げた配当水準と安定配当の継続を確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年12月18日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
1株当たり30円の配当を決議・実施し、前期に引き上げた配当水準を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年12月15日取締役会普通株式592,292千円1株当たり配当額30円」
1株当たり30円の配当を実施し、前期に引き上げた配当水準と安定配当の継続を確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「配当金の支払額は5億90百万円となりました。」
前期に引き上げた1株当たり30円の配当を実施し、安定配当の継続を確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年12月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
1株当たり30円の配当を決議・実施し、前期通期で引き上げた配当水準を当四半期でも確認している。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「上記の方針に基づき、当連結会計年度の配当につきましては、当社普通株式1株につき30円といたしました。」
内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針を維持しながら、1株当たり配当額は前年度の20円から30円へ増加した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「配当金の支払額は3億94百万円となりました。」
1株当たり20円の配当を実施し、安定配当の継続を確認できる。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年12月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
剰余金配当を継続し、当四半期の配当は1株当たり20円とした。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後の積極的な事業展開を勘案し、必要な内部留保を確保するとともに、将来においても安定した利益配当を継続することを基本方針としております。」
事業展開に必要な内部留保を確保しながら、安定配当を継続するという配当方針を記載している。当年度の配当は1株20円である。