ジーフット(2686)・リスク対処
2022年3月宮城・福島県地震による災害損失
FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
福島県沖地震による店舗・資産損失4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1対処有価証券報告書
「該当事項はありません。」
前期に計上された宮城・福島県地震による災害損失について、当第1四半期には該当する損失の計上がない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2022年3月に宮城・福島県で発生した地震により、修繕費9百万円及び商品廃棄損36百万円を計上しております。」
宮城・福島県地震による修繕費9百万円と商品廃棄損36百万円の計上を通期でも確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年3月に宮城・福島県で発生した地震により、修繕費9百万円及び商品廃棄損36百万円を計上しております。」
宮城・福島県地震による修繕費9百万円と商品廃棄損36百万円の計上を、当第3四半期累計でも記載している。 - FY2023-Q2顕在化有価証券報告書
「2022年3月に宮城・福島県で発生した地震により、修繕費9百万円及び商品廃棄損36百万円を計上しております。」
前四半期に続き、2022年3月の宮城・福島県地震による損失を計上しており、修繕費9百万円と商品廃棄損36百万円が追加的に示されている。 - FY2023-Q1顕在化有価証券報告書
「2022年3月に宮城・福島県で発生した地震により、修繕費1百万円を計上しております。」
2022年3月の地震により修繕費1百万円を災害による損失として計上した。