ベクターホールディングス(2656)・施策達成
ソフトウェア取得への設備投資計画
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サーバー・ソフトウェアによる事業基盤投資33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「当事業年度において、App Passサービスの運用受託の目的のため、ソフトウェア530百万円の投資を実施しました。」
前期に計画されたApp Pass向けソフトウェア投資について、総額530百万円の実施を通期実績として記載している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「固定資産増加の主な要因は、無形固定資産が2億90百万円、投資その他の資産が50百万円増加したこと等によるものです。」
ソフトウェアを含む無形固定資産が前事業年度末から290百万円増加し、ソフトウェア取得計画の実行が進んでいる。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、敷金の回収による収入19百万円がありましたが、無形固定資産(ソフトウェア)取得による支出1億93百万円、投資有価証券の取得による64百万円の支出等により2億48百万円の支出(前年同期は3億56百万円の収入)となりました。」
ソフトウェア取得に193百万円を支出し、無形固定資産は前事業年度末から145百万円増加した。ソフトウェア投資を実行している。 - FY2018初出有価証券報告書
「その他 ソフトウェア 530 185.5 自己資金 平成30年5月 平成30年12月」
その他セグメントで、総額530百万円、既支払額185.5百万円のソフトウェア投資を自己資金で実施し、平成30年12月の完了を予定している。