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J−オイルミルズ(2613)・目標第五期計画の最終評価と第六期計画への移行

第五期中期経営計画「油を究めて幸せを創る2020」

FY2017に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q2前進FY2020 – FY2021-Q32017: 320172018: 220182019: 420192020: 120202021: 22021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021第五期計画の最終評価と第六期計画への移行有価証券報告書

    「第五期中期経営計画の最終年度である2020年度において、高付加価値品の粗利構成比増加や油脂製品の粗利益率改善の取り組みにより利益率が改善され、売上高営業利益率およびROEは目標を達成しております。一方で、売上高については、…目標に対して大幅未達となり、営業利益については…目標に対しては未達となりました。」

    第五期計画は最終年度を迎え、営業利益率3.5%以上とROE5.0%以上は達成した一方、売上高2,150億円以上と営業利益80億円以上は未達となった。第六期計画へ移行した。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは、4つの成長戦略と3つの構造改革による事業戦略を基本方針として掲げており、この合併は「油脂・育成領域での高付加価値品拡大」ならびに「選択と集中、及び効率化」を実現するものであります。汎用油に加えて、高付加価値品の販売および提案型営業を展開し、顧客ニーズに合致した営業活動を推進するとともに、両社間のサポート業務の共有化による効率化を図ることを目的としております。」

    第五期中期経営計画の高付加価値品拡大、選択と集中、効率化を実行する具体策として、日華油脂とJ-ウィズの合併が位置付けられた。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループは、2021年3月期を最終年度とする第五期中期経営計画を推進しており、その達成・進捗状況は以下のとおりであります。」

    第五期中期経営計画の最終年度に向けた進捗を、2019年度実績と2020年度予想で開示した。2019年度は営業利益66億円、営業利益率3.7%、ROE5.9%となった。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年度を初年度とする4ヶ年の第五期中期経営計画においては、4つの成長戦略と3つの構造改革を事業戦略の基本方針とし、その事業戦略を支えるべく、経営基盤の強化および企業ビジョンの浸透と組織風土改革を行います。」

    第五期中期経営計画の4カ年、4つの成長戦略、3つの構造改革、経営基盤強化および企業ビジョン・組織風土改革という構成が再掲されている。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2017年度を初年度とする4ヶ年の第五期中期経営計画においては、4つの成長戦略と3つの構造改革を事業戦略の基本方針とし、その事業戦略を支えるべく、経営基盤の強化および企業ビジョンの浸透と組織風土改革を行います。」

    第五期中期経営計画の4カ年、4つの成長戦略、3つの構造改革、経営基盤強化および企業ビジョン・組織風土改革という構成が再掲されている。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「第五期中期経営計画の前半2年間は、企業理念の策定・浸透を核とした風土改革を土台として、人事制度、ガバナンス、内部統制、情報システムあるいは品質保証等を含む経営基盤強化を進めると共に、事業の選択と集中、あるいはサプライチェーンの効率化・高度化といった構造改革による経営資源の創出と、その資源を活用した高付加価値化を中心とした成長戦略を進めてまいりました。」

    第五期中期経営計画について、前半2年間の企業理念浸透・経営基盤強化・構造改革を経て、後半2年間は既存の成長戦略・構造改革に加え、2030年に向けた成長仮説の検証と経営基盤強化を進める段階へ移行した。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2017年度を初年度とする4ヶ年の第五期中期経営計画においては、4つの成長戦略と3つの構造改革を事業戦略の基本方針とし、その事業戦略を支えるべく、経営基盤の強化および企業ビジョンの浸透と組織風土改革を行います。」

    第五期中期経営計画の4カ年、4つの成長戦略、3つの構造改革、経営基盤強化および組織風土改革という構成が再掲されている。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「本中期計画においては、基本方針として4つの成長戦略と3つの構造改革による事業戦略があり、その事業戦略を支えるべく、経営基盤強化及び企業ビジョンの浸透と組織風土改革を推進いたします。」

    第五期中期経営計画の4つの成長戦略、3つの構造改革、経営基盤強化、企業ビジョン浸透・組織風土改革という構成が年次報告書で再確認された。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年3月期(2017年度)を初年度とする4ヶ年の第五期中期経営計画においては、4つの成長戦略と3つの構造改革を事業戦略の基本方針とし、その事業戦略を支えるべく、経営基盤の強化および企業ビジョンの浸透と組織風土改革を行います。」

    第五期中期経営計画の4カ年、4つの成長戦略、3つの構造改革、経営基盤強化および組織風土改革という構成が再掲されている。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年3月期(2017年度)を初年度とする4ヶ年の第五期中期経営計画においては、4つの成長戦略と3つの構造改革を事業戦略の基本方針とし、その事業戦略を支えるべく、経営基盤の強化および企業ビジョンの浸透と組織風土改革を行います。」

    第五期中期経営計画の4つの成長戦略、3つの構造改革および経営基盤・組織風土改革という構成が再掲されている。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年3月期(2017年度)を初年度とする4ヶ年の第五期中期経営計画においては、4つの成長戦略と3つの構造改革を事業戦略の基本方針とし、その事業戦略を支えるべく、経営基盤の強化および企業ビジョンの浸透と組織風土改革を行います。」

    第五期中期経営計画について、4つの成長戦略と3つの構造改革を基本方針とし、経営基盤強化、企業ビジョン浸透、組織風土改革で支える構成が再確認されている。
  12. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、平成30年3月期(2017年度)を初年度とする4カ年の第五期中期経営計画を策定致しました。油を究めて幸せを創る2020 J-オイルミルズは「あぶら」を究めて、心動かすおいしさを創造するおいしさデザイン企業へ」

    第四期計画に代わる新たな4カ年計画を策定し、「あぶら」の価値・可能性を拡張して心を動かすおいしさを創造する企業像を掲げた。
一緒に動いた変遷

「ROE・財務健全性を重視した資本配分と2020年までのキャッシュ創出」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ROE・財務健全性を重視した資本配分と2020年までのキャッシュ創出3回
  3. 2コストダウンとバリューチェーン全体の最適化2回
  4. 3顧客課題へのソリューション提供と高付加価値商品の拡大2回
  5. 4製品価値に見合った販売価格の実現2回
  6. 5健康価値を軸にした商品開発と新市場創造2回
  7. 6取引関係強化を目的とする政策保有株式2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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