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かどや製油(2612)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-03)では「その他」

ごま油を中心とする売上・利益の回復

FY2016に初出。40回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-03。

40記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018-Q2その他FY2019-Q1 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2023-Q2その他FY2023-Q3 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移615社が書いているテーマ・逆風47社・追い風760社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、営業利益3,818百万円(前期比651百万円増)、経常利益4,060百万円(同666百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,724百万円(同367百万円増)となり、増収増益を確保しました。」

    売上高40,030百万円、経常利益4,060百万円、親会社株主帰属当期純利益2,724百万円となり、前期の利益減から増収増益へ改善した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高20,614百万円(前年同期比944百万円増)、経常利益2,485百万円(前年同期比421百万円増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,691百万円(前年同期比288百万円増)となりました。」

    中間期は売上高・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、前中間期の売上増・利益減から、売上・利益ともに増加する状況へ改善した。
  3. FY2025-H1売上増・利益減(中間)有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高19,669百万円(前年同期比1,650百万円増)、経常利益は2,064百万円(前年同期比118百万円減)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,402百万円(前年同期比54百万円減)となりました。」

    中間期は売上高が前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高35,680百万円(前期比1,990百万円増)、経常利益は3,409百万円(前期比179百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,255百万円(前期比36百万円増)となりました。」

    前期に売上高増・利益減となっていた状態から、当連結会計年度は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  5. FY2024-Q3売上増・利益減(第3四半期累計)有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高27,078百万円(前年同期比1,527百万円増)、経常利益は3,066百万円(前年同期比140百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,063百万円(前年同期比143百万円減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比1,527百万円増加した一方、経常利益は140百万円、親会社株主帰属四半期純利益は143百万円減少した。
  6. FY2024-Q2売上増・利益減(第2四半期累計)有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高18,019百万円(前年同期比854百万円増)、経常利益は2,182百万円(前年同期比287百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,457百万円(前年同期比249百万円減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  7. FY2024-Q1売上・利益減(第1四半期)有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,703百万円(前年同期比227百万円減)、経常利益は1,015百万円(前年同期比451百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は669百万円(前年同期比343百万円減)となりました。」

    第1四半期は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  8. FY2023売上増・利益減(通期)有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高33,690百万円(前期比1,504百万円増)、経常利益は3,353百万円(前期比614百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,305百万円(前期比464百万円減)となりました。」

    通期では売上高が前期比で増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  9. FY2023-Q3売上増・利益減(第3四半期累計)有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高25,551百万円(前年同期比766百万円増)、経常利益は3,424百万円(前年同期比104百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,358百万円(前年同期比87百万円減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高17,164百万円(前年同期比772百万円増)、経常利益は2,672百万円(前年同期比423百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,846百万円(前年同期比273百万円増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、業績改善が進んだ。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,931百万円(前年同期比693百万円増)、経常利益は1,624百万円(前年同期比500百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,121百万円(前年同期比307百万円増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前期から業績が改善した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高32,185百万円(前期比814百万円増)、経常利益は3,968百万円(前期比833百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,769百万円(前期比667百万円増)となりました。」

    前期に減少していた売上高・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が、当期はいずれも増加した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当四半期連結累計期間の経営成績は、売上高24,784百万円(前年同期比883百万円増)、経常利益は3,528百万円(前年同期比676百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,445百万円(前年同期比523百万円増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、業績が改善した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当四半期連結累計期間の経営成績は、売上高16,391百万円(前年同期比562百万円増)、経常利益は2,248百万円(前年同期比235百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,573百万円(前年同期比213百万円増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、業績が改善した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,237百万円(前年同期比375百万円増)、経常利益は1,124百万円(前年同期比50百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は813百万円(前年同期比84百万円増)となりました。」

    第1四半期は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  16. FY2021売上増・利益減(通期)有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高35,100百万円(前期比1,319百万円増)、経常利益は3,135百万円(前期比327百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,101百万円(前期比450百万円減)となりました。」

    通期売上高は前期比3.9%増加した一方、経常利益は327百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は450百万円減少した。
  17. FY2021-Q3売上増・利益減(第3四半期累計)有価証券報告書

    「この結果、第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高26,708百万円(前年同期比962百万円増)、経常利益は2,851百万円(前年同期比247百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,922百万円(前年同期比193百万円減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  18. FY2021-Q2売上増・利益減(第2四半期累計)有価証券報告書

    「この結果、第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高17,750百万円(前年同期比260百万円増)、経常利益は2,013百万円(前年同期比261百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,359百万円(前年同期比196百万円減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  19. FY2021-Q1売上・利益減(第1四半期)有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,842百万円(前年同期比86百万円減)、経常利益は1,073百万円(前年同期比253百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は729百万円(前年同期比178百万円減)となりました。」

    第1四半期は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  20. FY2020売上・利益減(通期)有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高33,781百万円(前期比598百万円減)、経常利益は3,462百万円(前期比969百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,552百万円(前期比396百万円減)となりました。」

    通期では売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回り、前期の売上増・利益減から売上も減少する状況となった。
  21. FY2020-Q3売上・利益減(第3四半期累計)有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高25,746百万円(前年同期比592百万円減)、経常利益は3,099百万円(前年同期比1,174百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,115百万円(前年同期比728百万円減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。前四半期までの売上高増・利益減から、売上高も減少する状況へ変化した。
  22. FY2020-Q2売上増・利益減(第2四半期累計)有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高17,490百万円(前年同期比94百万円増)、経常利益は2,274百万円(前年同期比757百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,556百万円(前年同期比542百万円減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比で増加した一方、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  23. FY2020-Q1売上増・利益減(第1四半期)有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,928百万円(前年同期比236百万円増)、経常利益は1,327百万円(前年同期比340百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は907百万円(前年同期比261百万円減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比で増加した一方、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  24. FY2019売上増・利益減(通期)有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高34,380百万円(前期比3,779百万円増)、経常利益は4,432百万円(前期比706百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,949百万円(前期比516百万円減)となりました。」

    通期では売上高が前期比12.3%増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  25. FY2019-Q3売上増・利益減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高26,338百万円(前年同期比3,414百万円増)、経常利益は4,273百万円(前年同期比78百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,844百万円(前年同期比118百万円減)となりました。」

    売上高は前年同期を上回った一方、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高17,396百万円、経常利益は3,031百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,098百万円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を開示している。連結財務諸表作成初年度のため前年同期比は記載されていない。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,692百万円、経常利益は1,668百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,168百万円となりました。」

    連結初年度の第1四半期について、売上高8,692百万円、経常利益1,668百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,168百万円を開示した。前年同期比は連結財務諸表作成初年度のため記載されていない。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高30,601百万円、経常利益は5,138百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は3,465百万円となりました。」

    連結初年度の通期業績として売上高、経常利益、親会社株主帰属利益を開示した。提出会社単体でも売上高29,824百万円、経常利益5,213百万円、当期純利益3,518百万円となり、前期を上回っている。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高22,924百万円、経常利益は4,351百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,963百万円となりました。」

    第3四半期累計期間の連結業績を開示している。連結財務諸表作成初年度のため、前年同期比は記載されていない。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は15,238百万円(前年同期比594百万円増)、経常利益は2,885百万円(前年同期比1,495百万円増)、四半期純利益は1,964百万円(前年同期比1,031百万円増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、業績改善が進んだ。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は7,551百万円(前年同期比237百万円増)、経常利益は1,364百万円(前年同期比812百万円増)、四半期純利益は922百万円(前年同期比556百万円増)となりました。」

    第1四半期の売上高、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、業績の改善が進んだ。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は28,508百万円(前年同期比1,376百万円増)、経常利益は3,375百万円(前年同期比1,092百万円増)、当期純利益は神戸事業所売却による固定資産売却益を計上したこと等により、2,673百万円(前年同期比1,236百万円増)となりました。」

    通期の売上高、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回り、業績回復・拡大が進んだ。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は21,878百万円(前年同期比1,252百万円増)、経常利益は2,584百万円(前年同期比600百万円増)、四半期純利益は1,751百万円(前年同期比473百万円増)となりました。」

    第3四半期累計期間に売上高、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。ごま油事業・食品ごま事業ともにセグメント利益も増加している。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は14,643百万円(前年同期比1,051百万円増)、経常利益は1,390百万円(前年同期比219百万円増)、四半期純利益は933百万円(前年同期比191百万円増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。ごま油・食品ごまの販売数量もそれぞれ前年同期比11.7%増、9.1%増となった。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は7,313百万円(前年同期比564百万円増)、経常利益は551百万円(前年同期比63百万円増)、四半期純利益は365百万円(前年同期比81百万円増)となりました。」

    第1四半期に売上高・経常利益・四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、ごま油販売数量は11.1%増、食品ごまは10.2%増となった。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は27,131百万円(前年同期比3,088百万円増)、経常利益は2,282百万円(前年同期比661百万円増)、当期純利益は1,436百万円(前年同期比481百万円増)となりました。」

    ごま油販売数量は前年同期比9.5%増、食品ごまは同0.2%増と記載されている。
一緒に動いた変遷

「ごま需要の動向を踏まえた生産体制の推進」は、この変遷が動いた40回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1413111099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ごま需要の動向を踏まえた生産体制の推進14回
  3. 2ごま油充填設備の新設による生産能力強化13回
  4. 3海外依存するごま種子の価格変動・高騰リスク11回
  5. 4北米・欧州など海外市場の拡販10回
  6. 5内部留保による企業体質強化と事業基盤拡大への投資9回
  7. 6海外売上高の拡大と北米中心の販売構成9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
かどや製油の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ごま油を中心とする売上・利益の回復|かどや製油(2612)の変遷 | Komori