ダイドーグループホールディングス(2590)・施策達成直近の決算説明資料(2026-08-27)では「前進」
国内飲料・食品事業における価格改定
FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-26。直近の記載は2026-08-27。
4記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食品原材料・関連コスト変動に対応した商品・メニュー価格改定30社が書いているテーマ・逆風10社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3達成有価証券報告書
「当社自販機の価格改定は、10月初旬より順次、原則全台で実施。」
国内飲料事業では自販機価格改定を10月初旬から原則全台で実施し、食品事業でも10月1日から価格改定を実施した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「2022年10月1日より、一部商品の希望小売価格を9~25%引き上げる価格改定を実施する。」「原材料価格や包装資材・物流コストの上昇傾向が続くことが想定されることから、2022年10月1日より、希望小売価格を8~20%引き上げる価格改定を実施する。」
原材料・エネルギー・物流コスト上昇への対応として、国内飲料事業では一部商品の希望小売価格を9~25%、食品事業では8~20%引き上げる価格改定を2022年10月1日から実施する。