研究開発活動の継続
FY2016-Q2に初出。28回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は57億円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、中間期の研究開発費を57億円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は50億円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、2025年上期の研究開発費を50億円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024前進有価証券報告書
「以上により、当連結会計年度における研究開発費は、日本セグメント65億円、アジアパシフィックセグメント18億円、欧州セグメント30億円となり、研究開発費の総額は113億円となりました。」
グループ横断のR&D体制と国内外での商品・技術開発を継続し、2024年度の研究開発費総額は113億円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は68億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費を68億円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は45億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計の研究開発費45億円を開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、21億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費21億円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022前進有価証券報告書
「以上により、当連結会計年度における研究開発費は、日本セグメント58億円、アジアパシフィックセグメント8億円、欧州セグメント24億円となり、研究開発費の総額は91億円となりました。」
グループ横断の研究開発活動を継続し、2022年度の研究開発費総額は91億円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は64億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費64億円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、日本事業56億円、アジアパシフィック事業8億円、欧州事業21億円となり、研究開発費の総額は85億円となりました。」
研究開発活動を継続し、国内外で新商品・改良商品の開発を行い、年間研究開発費は85億円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、56億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費56億円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、37億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費37億円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020前進有価証券報告書
「以上により、当連結会計年度における研究開発費は、日本事業56億円、欧州事業16億円、アジア事業6億円、オセアニア事業3億円となり、研究開発費の総額は81億円となりました。」
グループ横断のR&D体制を継続し、天然水、BOSS、伊右衛門、GREEN DA・KA・RA等で新商品発売・リニューアルを実施した。年度研究開発費は81億円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、56億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費56億円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、19億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費19億円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2019前進有価証券報告書
「以上により、当連結会計年度における研究開発費は、日本事業63億円、欧州事業18億円、アジア事業5億円、オセアニア事業2億円、米州事業0億円となり、研究開発費の総額は87億円となりました。」
グループ横断のR&D体制を継続し、各地域で多数の新商品・新技術を投入した。年間研究開発費は87億円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、59億円です。」
第3四半期累計の研究開発費59億円を開示し、研究開発活動を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、40億円です。」
第2四半期累計の研究開発費40億円を開示し、研究開発活動を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、21億円です。」
第1四半期累計の研究開発費21億円を開示し、研究開発活動を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、63億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費を63億円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、42億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費を42億円と開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、20億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費20億円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループ横断での研究開発活動は、R&D部が行っています。」
グループ横断のR&D体制を継続し、当期研究開発費は総額95億円となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、70億円です。」
第3四半期累計の研究開発費70億円を開示し、研究開発活動を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、43億円です。」
第2四半期累計の研究開発費43億円を開示し、研究開発活動を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、20億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費20億円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、国内セグメント65億円、国際セグメント29億円となり、研究開発費の総額は94億円となりました。」
国内外の研究開発部門を通じた高付加価値商品の開発を継続し、年間研究開発費を94億円と開示している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、68億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、9か月累計の研究開発費を68億円と開示している。活動状況に重要な変更はない。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、45億円です」
2016年1月から6月までの研究開発活動費を45億円と開示し、活動状況に重要な変更はないとしている。