Komori
北海道コカ・コーラボトリング(2573)・目標前進

World Without Wasteによる2030年のサステナブル容器・回収目標

FY2019に初出。19回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

19記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021-Q1再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-H1 – FY20242020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
サステナブル容器導入・容器回収による資源循環6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「資源 循環リサイクルの推進 (2030年) リサイクル素材100%ボトルの展開 コカ·コーラ/いろはすの 主要21品(2025年)」

    2030年のリサイクル素材100%ボトル展開に対し、2025年の実績としてコカ・コーラおよびい・ろ・はすの主要21品での展開を示した。
  2. FY2024サステナブル素材指標を更新有価証券報告書

    「サステナブル素材※ 使用率 2030年度末までに100% 43.1%(2024年当社生産分) サステナブル素材※ 使用製品の割合 2025年度末までに100% 82.8%(2024年当社生産分)」

    サステナブル素材使用率43.1%、使用製品割合82.8%という2024年実績を開示し、2030年度末・2025年度末の目標を継続した。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「環境に対する取り組みとして、コカ・コーラシステムは、日本国内のバリューチェーン全体における温室効果ガスを2030年までにスコープ1、2(工場やオフィス、エネルギーに起因する排出量)において50%、スコープ3(原料の加工、自動販売機などの排出量)において、30%(いずれも2015年比)削減する目標を策定しており、その目標達成のためのコカ・コーラシステムの代表的な取り組みとして、「World Without Waste(廃棄物ゼロ社会)」の実現を掲げ、2030年までに全てのペットボトルを100%サスティナブル素材へ切り替えること、日本国内で販売した同等量のペットボトル容器を回収すること等を目指しております。」

    2030年までのサステナブル素材100%化、販売量相当のPETボトル回収、温室効果ガス削減目標を継続している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「サスティナブル素材※ 使用率 2030年度末までに100% 46.6%(2023年当社生産分) サスティナブル素材※ 使用製品の割合 2025年度末までに100% 75.0%(2023年当社生産分)」

    サステナブル素材使用率の2023年実績46.6%と、使用製品割合75.0%を開示した。2030年度末の素材使用率100%に加え、2025年度末までの使用製品割合100%という中間目標を示した。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「環境に対する取り組みとして、コカ・コーラシステムは、日本国内のバリューチェーン全体における温室効果ガスを2030年までにスコープ1、2(工場やオフィス、エネルギーに起因する排出量)において50%、スコープ3(原料の加工、自動販売機などの排出量)において、30%(いずれも2015年比)削減する目標を策定しました。目標達成のためのコカ・コーラシステムの代表的な取り組みとして、「World Without Waste(廃棄物ゼロ社会)」の実現を掲げ、2030年までに全てのペットボトルを100%サスティナブル素材へ切り替えること、日本国内で販売した同等量のペットボトル容器を回収すること等を目指して進めてまいります。」

    2030年までの全PETボトルの100%サステナブル素材化と販売量相当の容器回収という目標を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「環境に対する取り組みとして、コカ・コーラシステムは、日本国内のバリューチェーン全体における温室効果ガスを2030年までにスコープ1、2(工場やオフィス、エネルギーに起因する排出量)において50%、スコープ3(原料の加工、自動販売機などの排出量)において、30%(いずれも2015年比)削減する目標を策定しました。目標達成のためのコカ・コーラシステムの代表的な取り組みとして、「World Without Waste(廃棄物ゼロ社会)」の実現を掲げ、2030年までに全てのペットボトルを100%サスティナブル素材へ切り替えること、日本国内で販売した同等量のペットボトル容器を回収すること等を目指して進めてまいります。」

    2030年までの温室効果ガス削減、全PETボトルの100%サステナブル素材化、販売量相当の容器回収という目標を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「環境に対する取り組みとして、コカ・コーラシステムは、日本国内のバリューチェーン全体における温室効果ガスを2030年までにスコープ1、2(工場やオフィス、エネルギーに起因する排出量)において50%、スコープ3(原料の加工、自動販売機などの排出量)において、30%(いずれも2015年比)削減する目標を策定しました。目標達成のためのコカ・コーラシステムの代表的な取り組みとして、「World Without Waste(廃棄物ゼロ社会)」の実現を掲げ、2030年までに全てのペットボトルを100%サスティナブル素材へ切り替えること、日本国内で販売した同等量のペットボトル容器を回収すること等を目指して進めてまいります。」

    2030年までの温室効果ガス削減、全PETボトルの100%サステナブル素材化、販売量相当の容器回収という目標を継続している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「現在、コカ・コーラシステムの清涼飲料事業におけるサスティナブル素材使用率は40%(2021年実績)となっており、今後も100%リサイクルPETボトルを順次拡大し、2022年の計画である50%を達成できる見込みです。」

    サステナブル素材使用率40%(2021年実績)から2022年50%への引き上げ計画を継続し、達成見込みを記載した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「環境に対する取り組みとして、コカ・コーラシステムは、日本国内のバリューチェーン全体における温室効果ガスを2030年までにスコープ1、2(工場やオフィス、エネルギーに起因する排出量)において50%、スコープ3(原料の加工、自動販売機などの排出量)において、30%(いずれも2015年比)削減する目標を策定しました。目標達成のためのコカ・コーラシステムの代表的な取り組みとして、「World Without Waste(廃棄物ゼロ社会)」の実現を掲げ、2030年までに全てのペットボトルを100%サスティナブル素材(ボトルtoボトルによるリサイクルPET素材と、植物由来PET素材の合計)へ切り替えること、日本国内で販売した同等量のペットボトル容器を回収すること等を目指して進めてまいります。」

    温室効果ガス削減、2030年までの全PETボトルの100%サステナブル素材化、販売量相当の容器回収という目標を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「環境に対する取り組みとして、コカ・コーラシステムは、日本国内のバリューチェーン全体における温室効果ガスを2030年までにスコープ1、2(工場やオフィス、エネルギーに起因する排出量)において50%、スコープ3(原料の加工、自動販売機などの排出量)において、30%(いずれも2015年比)削減する目標を策定しました。目標達成のためのコカ・コーラシステムの代表的な取り組みとして、「World Without Waste(廃棄物ゼロ社会)」の実現を掲げ、2030年までに全てのペットボトルを100%サスティナブル素材(ボトルtoボトルによるリサイクルPET素材と、植物由来PET素材の合計)へ切り替えること、日本国内で販売した同等量のペットボトル容器を回収すること等を目指して進めてまいります。」

    温室効果ガス削減、2030年までの全PETボトルの100%サステナブル素材化、販売量相当の容器回収という既存目標を継続している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「現在、コカ・コーラシステムの清涼飲料事業におけるサスティナブル素材使用率は40%(2021年実績)となっており、今後も100%リサイクルPETボトルを順次拡大し、2022年で50%にまで高める計画となっております。」

    2030年のサステナブル容器目標に関連して、サスティナブル素材使用率を2021年実績40%として開示し、2022年50%への引き上げ計画を示した。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「環境に対する取り組みとしては、コカ・コーラシステムの目標として「World Without Waste(廃棄物ゼロ社会)」の実現を掲げ、2030年までにペットボトル素材をサスティナブル素材100%とすること、新たな化石燃料を使用しない容器を完全導入すること、日本国内で販売した同等量のペットボトル容器を回収すること等を目指して進めてまいります。」

    2030年までのサステナブル素材100%化、化石燃料を使用しない容器の完全導入、販売量相当の回収という目標を継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「World Without Waste(廃棄物ゼロ社会)」の実現に向け「容器の2030年ビジョン」を掲げ、2030年までにペットボトル素材をサスティナブル素材100%(リサイクル樹脂使用率90%、植物由来樹脂使用率10%)とし、新たな化石燃料を使用しない容器を完全導入すること、日本国内で販売した同等量のペットボトル容器を回収すること等を目指して進めてまいります。」

    2030年までのサステナブル素材100%化、その内訳、化石燃料不使用容器の完全導入、販売量相当の回収という目標を継続している。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、「北の大地とともに」を合言葉に、「SDGs(持続可能な開発目標)」を新たな指標ととらえ活動の強化を図る中、環境に対する取り組みとしては、コカ・コーラシステムの目標として「World Without Waste(廃棄物ゼロ社会)」の実現に向け「容器の2030年ビジョン」を掲げ、2030年までにペットボトル素材をサスティナブル素材100%(リサイクル樹脂使用率90%、植物由来樹脂使用率10%)とし、新たな化石燃料を使用しない容器を完全導入すること、日本国内で販売した同等量のペットボトル容器を回収すること等を目指して進めてまいります。」

    2030年目標について、サスティナブル素材100%の内訳をリサイクル樹脂90%・植物由来樹脂10%と具体化した。さらに、リサイクルPET樹脂使用率を2022年に50%まで高める計画を示した。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、「北の大地とともに」を合言葉に、「SDGs(持続可能な開発目標)」を新たな指標ととらえ活動の強化を図るなか、環境に対する取り組みとしては、コカ・コーラシステムの目標として「World Without Waste(廃棄物ゼロ社会)」の実現に向け「容器の2030年ビジョン」を掲げ、2030年までにペットボトル素材をサスティナブル素材100%とし、新たな化石燃料を使用しない容器を完全導入すること、日本国内で販売した同等量のペットボトル容器を回収すること等を目指して進めてまいります。」

    2030年までのサスティナブル素材100%化、新たな化石燃料を使用しない容器の完全導入、販売量相当のペットボトル回収という目標を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、「北の大地とともに」を合言葉にCSR活動を展開し、「SDGs(持続可能な開発目標)」を新たな指標ととらえ活動の強化を図る中、環境に対する取り組みとしては、コカ・コーラシステムの目標として「World Without Waste(廃棄物ゼロ社会)」の実現に向け「容器の2030年ビジョン」を掲げ、2030年までにペットボトル素材をサスティナブル素材100%とし新たな化石燃料を使用しない容器を完全導入すること、日本国内で販売した同等量のペットボトル容器を回収すること等を目指して進めてまいります。」

    2030年までのサステナブル素材100%化、新たな化石燃料を使用しない容器の完全導入、販売量相当の回収という目標を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、「北の大地とともに」を合言葉にCSR活動を展開し、「SDGs(持続可能な開発目標)」を新たな指標ととらえ、活動の強化を図る中、環境に対する取り組みとしては、コカ・コーラシステムの目標として「World Without Waste(廃棄物ゼロ社会)」の実現に向け「容器の2030年ビジョン」を掲げ、2030年までに、ペットボトル素材をサスティナブル素材100%とし、新たな化石燃料を使用しない容器を完全導入すること、日本国内で販売した同等量のペットボトル容器を回収すること等を目指して進めてまいります。」

    2030年までのサステナブル素材100%化、新規化石燃料を使用しない容器の完全導入、販売量相当の回収という目標を継続している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、「容器の2030年ビジョン」の紹介やプラスチック資源の循環利用について考える機会の提供を目的に、自動販売機型のリサイクル資源回収マシン「リバースベンディング」の体験や、PETボトルのリサイクル工程や素材に触れることができる展示をした体験コーナーを本社ビルに開設しました。」

    2030年までのサステナブル素材100%化、新規化石燃料を使用しない容器の完全導入、販売量相当の回収という目標に関連して、資源回収機とリサイクル展示を導入した。
  19. FY2019初出有価証券報告書

    「2030年までに、ペットボトル素材をサスティナブル素材100%とし、新たな化石燃料を使用しない容器を完全導入すること、日本国内で販売した同等量のペットボトル容器を回収すること等を目指して進めてまいります。」

    コカ・コーラシステムの「World Without Waste(廃棄物ゼロ社会)」に関連して、2030年までのサステナブル素材100%化、新規化石燃料を使用しない容器の完全導入、販売量相当のペットボトル回収を目標として初めて記載した。
一緒に動いた変遷

「新商品・新ブランドによる新規顧客獲得と市場シェア伸長」は、この変遷が動いた19回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新商品・新ブランドによる新規顧客獲得と市場シェア伸長4回
  3. 2地域との結びつきを深める活動4回
  4. 3100%リサイクルPETとリバースベンディングによる容器資源循環4回
  5. 4既存市場のシェア向上と新規顧客獲得による売上拡大2回
  6. 5ロケーション別の商品展開と自動販売機の一社管理2回
  7. 6「Coke ON」とスマホ自販機によるロイヤリティープログラム2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北海道コカ・コーラボトリングの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
World Without Wasteによる2030年のサステナブル容器・回収目標|北海道コカ・コーラボトリング(2573)の変遷 | Komori