オエノンホールディングス(2533)・方針再掲
CSR・コンプライアンスと内部統制のグループ全体での実践
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部通報・情報セキュリティを含む内部統制体制の整備165社が書いているテーマ・逆風1社・追い風162社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに94社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている165社のうち14社を表示しています。上の文は165社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「CSR・コンプライアンス委員会は年2回を定例開催とし、必要に応じて臨時に開催することができることとしております。」
CSR・コンプライアンス委員会を中心に、サステナビリティ関連のリスク・機会を監視し、グループ全体のコンプライアンスと内部統制を運用する体制を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「CSR・コンプライアンス委員会は、当社の代表取締役社長を委員長、当社取締役及び別途指名されたグループ会社の取締役、その他の役職員を委員とし、統括・審議を行い、サステナビリティ関連のリスク及び機会を監視しております。」
従来のCSR・コンプライアンス管理に加え、委員会がサステナビリティ関連のリスク・機会を監視する体制へ機能を具体化している。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「各事業会社の工場に駐在し、各工場の品質管理体制を監督していた「品質管理グループ」を廃止する。なお、「品質安全保証管理室」は「品質安全保証室」に名称変更する。」
品質保証体制について、工場駐在の品質管理グループを廃止し、品質安全保証管理室を名称変更する組織再編を予定している。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、品質マネジメントシステムの国際規格「ISO9001」、食品安全マネジメントシステムの国際規格「FSSC22000」の認証を取得するなど、品質保証への取組みを強化しております。」
CSR・コンプライアンス委員会、品質保証部門、内部通報制度およびISO9001・FSSC22000認証を通じたグループ全体の管理体制を具体化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「社会から信頼される企業であるために、コンプライアンスは経営の重要課題との認識のもと、CSR・コンプライアンス委員会を中心として、グループ全体でコンプライアンスの徹底を図ってまいります。」
CSR・コンプライアンス委員会を中心としたグループ全体のコンプライアンス徹底方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「CSR・コンプライアンス委員会は、当社グループ全体のコンプライアンス・マネジメントや食品企業としての安全衛生環境確立等についての方針及び対応策を策定し、当社グループの取締役及び使用人がコンプライアンス等を確実に実践することを支援・指導する。」
CSR・コンプライアンス委員会、監査室、内部通報制度などを通じ、グループ全体のコンプライアンスと内部統制を実践する体制を記載している。