Komori
オエノンホールディングス(2533)・事実中間研究開発費309百万円を計上

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。24回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q3その他FY2024-H1 – FY2025-H12017: 320172018: 220182019: 320192020: 320202021: 420212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間研究開発費309百万円を計上有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費の総額は309百万円であります。 また、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当中間期の研究開発費は309百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「遺伝子組換え技術等を活用した研究開発については、生産菌株プラットフォーム技術の完成度を向上させつつ、実際の生産対象を用いた検証フェーズへ移行し、実用化・事業化を見据えた開発を進めております。」

    研究開発費は通期591百万円となり、酵素医薬品事業では生産菌株プラットフォームが実際の生産対象を用いた検証フェーズへ移行している。
  3. FY2025-H1中間研究開発費247百万円を計上有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費の総額は247百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当中間期の研究開発費247百万円を計上している。
  4. FY2024-H1中間研究開発費250百万円を計上有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費の総額は250百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、中間期の研究開発費は250百万円となった。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は453百万円であります。」

    研究開発費453百万円を計上し、酒類事業・酵素医薬品事業で新商品、環境配慮製品、食品用酵素、発酵生産技術等の研究開発を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は313百万円であります。また、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費313百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は207百万円であります。また、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費207百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は196百万円であります。また、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費196百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は97百万円であります。また、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費97百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は392百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費392百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は270百万円であります。また、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費270百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は129百万円であります。また、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費129百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は515百万円であります。」

    研究開発費515百万円を計上し、酒類研究に加えて、ゼロエミ・チャレンジ企業選定およびNEDOプロジェクトへの参画を進めている。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は375百万円であります。また、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額375百万円および研究開発活動の状況に重要な変更がないことを記載している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は121百万円であります。また、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額121百万円および研究開発活動の状況に重要な変更がないことを記載している。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は511百万円であります。」

    通期の研究開発費511百万円と、酒類・酵素医薬品分野で研究開発活動を継続していることを記載している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は367百万円であります。また、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額367百万円および研究開発活動の状況に重要な変更がないことを記載している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は248百万円であります。また、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額248百万円および研究開発活動の状況に重要な変更がないことを記載している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は123百万円であります。また、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費総額123百万円および研究開発活動の状況に重要な変更がないことを記載している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は389百万円であります。また、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費の総額は389百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は117百万円であります。また、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費の総額は117百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は374百万円であります。また、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費の総額は374百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は255百万円であります。また、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費の総額は255百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は120百万円であります。また、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期の研究開発費総額は120百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
一緒に動いた変遷

「アルコール販売の拡大」は、この変遷が動いた24回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アルコール販売の拡大3回
  3. 2酒類事業の営業黒字化3回
  4. 3売上高減少下での連結利益の大幅改善3回
  5. 4生産改革3回
  6. 5焼酎への集中2回
  7. 6消費者嗜好の変化・多様化への商品拡充と積極的プロモーション2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オエノンホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発活動の継続|オエノンホールディングス(2533)の変遷 | Komori